40 センチ 水槽。 水槽台の選び方とおすすめな水槽台(既成品・オーダーメイド・自作)

水槽に入れるソイルの厚さと量を計算する方法

40 センチ 水槽

40センチ水槽で海水魚を飼育しはじめて半年になります。 1ヶ月前に珊瑚を入れたところシャコ ? が1週間前より多数発生し困っています。 ライト消灯後に動き回り、明るいときは珊瑚の影などに隠れています。 約5ミリ~1センチの大きさで半透明~白っぽい色です。 シャコであれば成長スピードも早く、ヤドカリもやられてしまうと書いてあったので 出来ればシャコを駆除したいのですが、小さくて素早くなかなか捕獲出来ません。 こういった場合はどのように対処するのがいいのでしょうか? また、珊瑚を入れる前にキュアリングはしたつもりなのですが、 本来ならシャコも取り除けているもので、今回はキュアリングが不十分だったのでしょうか? 教えて下さい。 よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー 不向きではありません、むしろ海水魚を飼育しやすくした画期的な商品です 溶存酸素量の問題は多少はありますがシャワーパイプを水面より上に出したりエアレーションで 解決できます、その他ろ過材の掃除が多少手間がかかる事でしょうか、でも良い点もあります クーラーや殺菌灯がホース配管で簡単に設置ができる、ライトスペースが広い オーバーフローは別にしてろ過には上部、底面、外部、水中フィルター、ワンタッチなどがあり 海水魚飼育では2つ以上のろ過の併用を考えた場合、外部フィルターはとても使いやすいです ろ過には長所短所がありそれをすべて理解して使われれば外部はとても良いろ過ですよ 外部が不向きだと言われた方の理由が分かりませんが、本当に言いたかった事の理由や意図は 他にあるような気がします。 Q 初心者です。 海水魚水槽を立ち上げ中です。 一ヶ月以上経ちますがなかなか立ち上がりません、ろ過システムの問題なのか、トラブルが有ったからなのか・・・詳しい方教えてください。 生体はまだ何も入れていません。 ・水槽 40cm 26L ・底面濾過 一番下にリングろ材、真ん中に中位のサンゴ砂、一番上に小サイズのサンゴ砂、それぞれ間に薄いウールマットを敷いています。 ミニフィットフィルターと言う外掛けフィルターに直結しています。 サブフィルターとしてOT-30の外掛けフィルターも設置しています。 酸素供給として、立ち上げの間だけイーロカでエアレーションしています。 12月2日に水槽をセットして、刺身のゆでだこ 大きめ を2切れ入れました。 次の日に取り出したのですが白濁が酷く、臭いもありました。 投入量が多かった為かその白濁がずーっと取れず、アンモニアも凄すぎたために途中で半分水換えしました。 その後一ヶ月経っても亜硝酸が10mgと凄い数字で、その後1月9日に検査した所、亜硝酸は5. 0mgでした。 そして全水換えし亜硝酸2. 5mg。 その一週間後通販のライブロックを1キロ投入。 そのライブロックが腐りかけているもので、ドブ臭い臭いがしてきたので次の日取り出しました。 そして全水換え、アンモニアが少し出ましたが、2日後には0になり、亜硝酸は2. 5mg位を一週間キープしています。 ライブロックは諦めて外に出しています。 立ち上げ とりあえず亜硝酸が0になるまで が遅れているのは、上記の様に何度か水換えしたせいでしょうか? それとも、底面濾過の方法に問題があるのでしょうか? 底面濾過の方法はこちらや、その他HPで調べて参考にさせて頂きました 新しいライブロックやヤドカリだけでも入れたいのですが カザリサンゴヤドカリ まだ駄目でしょうか? お詳しい方、よろしくお願いいたします。 初心者です。 海水魚水槽を立ち上げ中です。 一ヶ月以上経ちますがなかなか立ち上がりません、ろ過システムの問題なのか、トラブルが有ったからなのか・・・詳しい方教えてください。 生体はまだ何も入れていません。 ・水槽 40cm 26L ・底面濾過 一番下にリングろ材、真ん中に中位のサンゴ砂、一番上に小サイズのサンゴ砂、それぞれ間に薄いウールマットを敷いています。 ミニフィットフィルターと言う外掛けフィルターに直結しています。 サブフィルターとしてOT-30の外掛けフィルターも設置し... A ベストアンサー こんにちは。 >底面濾過 一番下にリングろ材、真ん中に中位のサンゴ砂、一番上に小サイズのサンゴ砂、 私もこの方法で数本の小型海水魚水槽を立ち上げています。 >サブフィルターとしてOT-30の外掛けフィルターも設置しています。 これはなぜ設置したのでしょうか?吸着ろ材を使用したこのフィルターは全く必要無いと思います。 >刺身のゆでだこ 大きめ を2切れ入れました。 なんでこんなものを入れたのでしょうかね? 冷凍生アサリが最適ですよ。 これを使用すると約3週間で立ち上がります。 >投入量が多かった為かその白濁がずーっと取れず、 ゆでたこ2切れがそんなに多いとは思えませんが、不思議ですね。 ひょっとして底面ろ過の駆動モーターであるミニフィットフィルターの水流が強すぎませんか? もう一つ、底面の一番下のリングろ材が大きすぎませんか? 底面ろ材全ての厚さが6センチ以上で各ろ材が2センチ以上入っていますか? >その後一ヶ月経っても亜硝酸が10mgと凄い数字で、 1か月経過して亜硝酸(NO2)がこんなに高いの、明らかに設置方法に問題があるはずです。 水は透明になっているのでしょうか? >そして全水換えし亜硝酸2. 5mg。 効能度の亜硝酸(NO2)で信じられない数値です。 この検査試薬で検査していますか? 何れにしても折角水を汚し、アンモニアを発生させたのに水換えをしては全て水泡とかし、今までの苦労が無駄になってしまいましたね。 ろ過の理論をよく理解されていないようです。 亜硝酸(NO2)が発生して酸素があれば普通は亜硝酸を分解して硝酸塩に分解するバクテリアが発生するはずです。 >ドブ臭い臭いがしてきたので 水が汚れてアンモニアが発生しますのでバクテリアの発生を待つ事が最良で、元になるライブロックを出してしまっては中途半端になってしまいます。 >何度か水換えしたせいでしょうか? 立ち上げ時の生体が入っていない時期に水換えをは最悪の選択です。 もうひとつ設置方法に問題はありませんか? >底面濾過の方法に問題があるのでしょうか? 私には見えませんので良く確認ください。 もうひとつ、照明は消えていますか?立ち上がるまで点けない方が良いことは間違いありません。 参考まで。 こんにちは。 >底面濾過 一番下にリングろ材、真ん中に中位のサンゴ砂、一番上に小サイズのサンゴ砂、 私もこの方法で数本の小型海水魚水槽を立ち上げています。 >サブフィルターとしてOT-30の外掛けフィルターも設置しています。 これはなぜ設置したのでしょうか?吸着ろ材を使用したこのフィルターは全く必要無いと思います。 >刺身のゆでだこ 大きめ を2切れ入れました。 なんでこんなものを入れたのでしょうかね? 冷凍生アサリが最適ですよ。 これを使用すると約3週間で立ち上がりま... Q 海水水槽のガラス面をよく見ると1ミリにも満たない、0.3ミリぐらい(測定不可の)白い微生物がガラス面を歩いて(泳いで)います。 2種類いるように見えます。 互いに0.3ミリ程です。 カメラで写そうにもピントが合わず写せないのでルーペを使用して目で確認したものの絵を描いて見ました。 (添付画像で確認お願いします。 ) ルーペを使いましたが、あまりにも小さいため細かなところはわかりません。 画像の絵は輪郭のみです。 半年以上、魚のエサにブラインシュリンプは、与えていないのでブラインの可能性は低いと思います。 また、砂やサンゴ石を入れていますが、数ヶ月前に洗い、天日干しし完全に乾いたものを入れています。 可能性として考えられるのは11月始めにライブロックを追加購入して入れたことぐらいです。 後は、バイコムの生きてるバクテリアを入れています。 ただ、これ(バイコム)はこういう生物ではないと思います。 バクテリアのような働きをする微生物ならいいのですが、魚に寄生するような微生物なら駆除しないといけないかなと思います。 一応、ネットで調べましたが一致するような生き物はいませんでした。 ハダムシ等でもないと思います。 この白い微生物は一体どんな働きをしている生物でしょうか? 駆除が必要な場合、どんな方法があるでしょうか? 写真ではなく絵ですので種類の判別がつけにくいとは思いますが、わかる範囲で構いませんのでよろしくお願いします。 一応、特徴です。 1.全身が白いです。 2.頭、お尻に当る部分に一匹は触覚のようなものがある。 もう片方には頭にしか触覚がない。 3.画像左はブラインに見えなくもないが、ブラインの特徴のヒレというか泳ぐときに使うアレがない。 4.ガラス面を歩いているように見えます。 5.瞬間移動並みの速さで移動することもあります。 おそらく、これは泳いで移動しているのだと思います。 6.あまりにも小さいので魚を鑑賞する分には気にはならないというか、見えません。 ただ、ガラス面に顔を近づけ目をこらして見ると数百はいると思います。 (90センチ水槽のガラス面全部を見た場合。 ) 海水水槽のガラス面をよく見ると1ミリにも満たない、0.3ミリぐらい(測定不可の)白い微生物がガラス面を歩いて(泳いで)います。 2種類いるように見えます。 互いに0.3ミリ程です。 カメラで写そうにもピントが合わず写せないのでルーペを使用して目で確認したものの絵を描いて見ました。 (添付画像で確認お願いします。 ) ルーペを使いましたが、あまりにも小さいため細かなところはわかりません。 画像の絵は輪郭のみです。 半年以上、魚のエサにブラインシュリンプは、与えていないのでブラインの... Q すいません、何度も申し訳ないですが、また質問させて下さい。 現在、うちの60cm水槽に迎い入れて、8か月ほどになるハタゴイソギンチャクがいます。 6か月ほど飼育した時点で一時期、30cm程の体長から、15cm程に小さくなってしまいました。 原因は、オプティマス 60 海水用の蛍光灯が弱ってきて、暗くなってきたことと、 前は、定期的に泳いでいる魚、スズメダイや夏に海でとってきたカワハギなどを 捕食していたようでそれがなくなり、エサを摂取しなくなったことも原因ではないかと 考えています。 カワハギ2匹がいなくなった時は、45cmぐらいまで大きくなりました。 それ以来、食べられると思い、クマノミ以外の魚は入れていませんでした。 現在は、アマエビを週に1回ほど、1匹、与えて、光は、ゼンスイ LEDランプ 60cm ブルーを追加して、 大きさは、初期の30cmほどに戻りましたが写真のように触手が細く、短くなったように思います。 色も少し抜けているように思います。 照明の環境は、今後改善していこうとは、考えていますが、 触手が太く長く、色も濃く写真、右のような状態を回復させる方法は、 ありますでしょうか。 ろ過の環境は、オーバーフローで45cm水槽をサンプにして、半分ほどろ材を入れて、 自作のダウンドラフト、プロテインスキマーを動かしています。 お手数をお掛け致しますが、ご意見、ご指導のほど、お願い致します。 すいません、何度も申し訳ないですが、また質問させて下さい。 現在、うちの60cm水槽に迎い入れて、8か月ほどになるハタゴイソギンチャクがいます。 6か月ほど飼育した時点で一時期、30cm程の体長から、15cm程に小さくなってしまいました。 原因は、オプティマス 60 海水用の蛍光灯が弱ってきて、暗くなってきたことと、 前は、定期的に泳いでいる魚、スズメダイや夏に海でとってきたカワハギなどを 捕食していたようでそれがなくなり、エサを摂取しなくなったことも原因ではないかと 考えています。 カワハギ... A ベストアンサー 水槽飼育下で肉厚な個体を維持するのは結構難しいものですが、触手の太さなどは戻ります 触手の太さは栄養状態に大きく左右されます しっかり光合成を行いエネルギーが足りていれば自然に太くなります(餌だけでは無理です) 触手の長さは主に水流で改善出来ます 弱い水流よりは強めの水流の方が長さを保てます 水流は一定方向に決まった水流と足りているんですけど少し弱めの光ですと触手は無駄に伸び産地などによっては5cm以上の長さに伸びる事も良くあります 十分な光とランダムな強めの水流で元の触手に戻せるでしょう 色に関しては難しいところです サンゴと一緒で水中に含まれる微量元素などにも左右されますし、光の波調などにも左右されると思います ですがサンゴの様に現在色揚げは確立していません 元の色はグリーン系でしょうか 照明は青系中心の光で維持しますので、色揚げに使うのも同じ様な青系を利用した方がいいでしょう 色素はハタゴが強い光から自分を守る為の物ですので、照明も強い物を 蛍光色素は受けた光を僅かに長い波長へと変えて反射させていますので、青系の光を使うのは魅せる為にも理にかなっています 色素を綺麗に見せる為にも褐虫藻を増やし過ぎないように水質を貧栄養に保った方がいいでしょう ただ私自信もハタゴはけっこうな数を飼育していますが、一度落ちた色を戻すまでに至った事はありません(現在はそんな気もありませんが、挑戦出来る個体が1匹いるので様子見の最中) ひとまず色は置いておいて、体格を戻す事に専念するといいでしょう 水槽飼育下で肉厚な個体を維持するのは結構難しいものですが、触手の太さなどは戻ります 触手の太さは栄養状態に大きく左右されます しっかり光合成を行いエネルギーが足りていれば自然に太くなります(餌だけでは無理です) 触手の長さは主に水流で改善出来ます 弱い水流よりは強めの水流の方が長さを保てます 水流は一定方向に決まった水流と足りているんですけど少し弱めの光ですと触手は無駄に伸び産地などによっては5cm以上の長さに伸びる事も良くあります 十分な光とランダムな強めの水流で元の触手に戻せ... Q 15年ぶりに海水魚を飼おうと思い立ち水槽を購入しました。 海水を作り、濾過装置を回して1週間後、コーラルサンドを敷きました。 その2日後に入手が遅れていたヒーターを入れ暖まったところで、バクテリアを入れたところ、翌日、それまで澄んでいた水が、白く濁ってしまいました。 魚はまだ入れていません。 水槽は7Lの小型なのですが、「バクテリアは60L用で、入れすぎても害にならないから使い切る様に」書いてあったので、迷ったのですが、全部入れてしまいました。 入れすぎだったのでしょうか?それとも、ヒーターを入れた事によって濁ったのでしょうか? 過去の質問を見てみると、活性炭が良いと書いてありましたが、私のケースにも効果があるでしょうか? アドバイスをよろしくお願いします。 A ベストアンサー 15年ぶりとの事ですが、海水は淡水と違って生物濾過が最重要になってきます。 飼育水中のアンモニア(生物の老廃物やエサの食べ残しなど)をどう処理するかにかかってきます。 ご存知だと思いますが、アンモニアは猛毒です。 そこでアンモニアを硝酸へ分解するバクテリアと硝酸を亜硝酸へ分解するバクテリアを使って飼育水の有害物質を減らすことが必要になります。 亜硝酸まで来ればかなり有害度は低くなりますが、それでも飼育水中の亜硝酸濃度が高くなれば魚などに悪影響が出てきます。 高くなった亜硝酸濃度に対しては定期的な水換えで希釈していく方法が一般的です。 海水を作って濾過装置を回して一週間後コーラルサンドを入れてもその間はバクテリアのいない海水が循環していただけです。 そこにバクテリアを入れてもバクテリアのエサがない為、バクテリアが餓死してバクテリアの死骸水槽になってしまいます(大げさですが) 海水を作って濾過装置を回してコーラルサンドを敷いて、1~2匹の魚(パイロットフィッシュ)とバクテリアを投入して一週間程置いて様子を見るのが海水の濾過システムの育成手順だと思います。 白にごりですが、海水の白にごりの原因はほとんどバクテリアです。 入れすぎたのが原因だと思われます。 書いてあるとうり、入れすぎても害にはなりませんが、量が多すぎると白にごりになってしまう。 それだけです。 見た目は確かに気になりますが・・・ 魚などを入れて濾過サイクルが確立し、魚とバクテリアの量のバランスが安定してくれば白にごりは勝手に解消してくると思います。 あと、海水水槽は総海水量が多いほど水質管理がしやすいです。 入れる魚の量にもよりますが、小型水槽ではかなりしっかりした濾過システムが必要となってきます。 小さな水槽で複数の魚を飼っている写真などがありますが、たいていは水槽台の中に水槽容量よりも大きな水量の濾過水槽を置いたりして生物濾過能力を上げて処理していたりします。 小水槽に外掛けフィルターだけだとかなりシビアな水質管理が必要になってきて逆に難しい場合もあります。 ちなみに現在、魚は入っているのでしょうか?無脊椎水槽でしたらごめんなさい。 15年ぶりとの事ですが、海水は淡水と違って生物濾過が最重要になってきます。 飼育水中のアンモニア(生物の老廃物やエサの食べ残しなど)をどう処理するかにかかってきます。 ご存知だと思いますが、アンモニアは猛毒です。 そこでアンモニアを硝酸へ分解するバクテリアと硝酸を亜硝酸へ分解するバクテリアを使って飼育水の有害物質を減らすことが必要になります。 亜硝酸まで来ればかなり有害度は低くなりますが、それでも飼育水中の亜硝酸濃度が高くなれば魚などに悪影響が出てきます。 高くなった亜硝酸濃度に対... Q 海水水槽初心者です。 昨日ライブロックが届き現在キュアリング中なのですが、キュアリング前にライブロックに付いていたゴカイ(?)とカニを隔離しています。 NETでも色々調べたのですが、カニは将来入れるであろう魚等に悪さをしないか、ゴカイなのかウミケムシなのか判断できず、水槽に入れるか駆除するか迷っています。 御存知の方がいらっしゃいましたら、具体的な名前(種類)と、水槽に入れても問題ないか教えて頂けますでしょうか。 1)カニ 3匹います。 (体が真っ黒のカニは恐らくクロテナガオウギガニかな?と思います。 正しければ水槽にいれてやろうと思います) 2)ゴカイ 毛は無いようなのでたぶんゴカイだと思うのですが…。 あと、昨日は肌色で紐のように細長く、ウネウネと泳ぐゴカイ(?)もいたのですが、今朝は見当たらなかったので写真は撮っていません。 こちらも名前を教えて頂けると嬉しいです。 宜しくお願い致します。 Q 60センチ水槽 カクレ1・ヘラルドヤッコ1・ミズタマハゼ1・ハタタテハゼ2 を飼育しています。 照明は55Wの蛍光灯です。 ろ過は外部式2個使用。 最近、タマイタダキイソギンチャクを飼い始めました。 が、触手が点のように小さくなり、縮んでしまいました。 ショップに聞いたら 「それは水が悪いんだよ~。 」と言われ、急いで20リットルの水換えをしました。 水流と光の十分当たるところにライブロックごと移動させたところ、復活しました。 「やった~」と喜んだのもつかの間 一日後にはまた同じように縮んで茶色のかたまりになっています。 夜、魚たちにえさをあげた直後でした。 関係ないかもしれませんが。 いったい何が原因で調子が悪いのか、首をかしげています。 このまま死んでしまったら、水槽が大変なことに・・・ どなたか、同じような経験をされていらっしゃる方 お詳しい方、ぜひ、初心者の私に教えて下さい。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー はじめまして。 もう相当に日数が経っているので解決されておいでかと思いますが、参考までに。 水質のチェックはされておいでとして私見を述べさせていただくと、ご利用の環境は決して悪くないと考えます。 私は45センチ水槽にカクレ3,ハタタテ2,タマイタ3を飼っていますが、照明は24W+5Wで、イソギンも問題なく成長しています。 どうもイソギンは買った個体でその後の運命が大きく左右されるようです。 お求めになったイソギンは国内のハンドコートによるものでしょうか。 そうでない場合(薬剤採取)は初めは調子よく見えても極めて短命で終わると聞いています。 ただ、うちの場合も往々にしてありますが、小さく縮んでいるのは気にしなくてよかった場合が多いです。 むしろだらーんと伸びきって口を開いたままの時は注意が必要です。 とは言え、最悪の場合は水槽が大変な事になりますからこまめな観察は必要と思われます。 餌を与えておいででしょうか。 でしたらしばらくは餌を与えず、光と水に注意してあげて下さい。 お使いの照明なら餌の必要性は感じませんが、それでも週に一回程度、アサリのむき身などを少量与えると格段に勢いが出ます。 ただ、その際は特に水を相当汚しますので水質にはご注意を。 過去、大先輩にイソギン1体は魚10匹分水を汚すと思えと教わりました。 頑張って下さいね。 はじめまして。 もう相当に日数が経っているので解決されておいでかと思いますが、参考までに。 水質のチェックはされておいでとして私見を述べさせていただくと、ご利用の環境は決して悪くないと考えます。 私は45センチ水槽にカクレ3,ハタタテ2,タマイタ3を飼っていますが、照明は24W+5Wで、イソギンも問題なく成長しています。 どうもイソギンは買った個体でその後の運命が大きく左右されるようです。 お求めになったイソギンは国内のハンドコートによるものでしょうか。 そうでない場合(薬剤採取)... Q 白点病についての治療法及び水槽の管理方法を教えてください。 魚・ヤドカリ以外の生体(サンゴなど)はなし。 水槽を立ち上げてから4ヶ月経ってます。 病気知らずで安定したとても良い状態だったのですが、 昨夜ハチノジフグのヒレと体に小さな白点を発見しました。 見た感じ、体のラインが少しボコボコになっていて(雪に少し触れたようなイメージ?) お腹にも出来ているのかなぁという感じです。 食欲はありましたが、心なしかいつもより少し元気がないように感じました。 今朝確認したところ、昨夜よりもやや酷くなっているような気がします。 確信はないのですが、白点病かなぁと思います。 約2週間前に新しくインドカエルウオをお迎えしました。 水合わせをして、最後は生体だけ水槽に移したのですが、 この子が原因だったのかもしれません。 ちなみに、今のところ一緒に泳いでいるミドリフグ、インドカエルウオには 白点は見受けられません。 (ヤドカリも感染するのかは知りませんがないと思います) 白点病の治療について、いろいろ調べてもみたのですが、 白点病は風邪のようなもの・・・という意見から 感染率がかなり高く、死に至る病気なので早急に対処する必要あり、という記述もあり、 さまざまでどう対処したらよいか迷っています。 何か処置をしなければ・・・と気ばかり焦ってしまっているのですが、 取り急ぎ疑問点を挙げますので、是非ご教授頂けますようお願いします 1 薬の投入・隔離について ・薬の投入はした方がいいのか。 ・投薬する場合、何がいいのか。 グリーンFゴールドリキッドを持ってるのですが、他の薬の方がいいのでしょうか。 ・隔離はした方がいいのか。 隔離するとしたらその期間の目安は?(症状?日数?) ・投薬する場合、そのやり方 投薬はしたことがないのですが、する場合、具体的にどうしたらよいのでしょうか。 例えば隔離が必要ない場合、直接水槽に投入してしまっていいのか、 その場合、他の生体への影響は大丈夫なのか。 2 これからの水槽の管理方法 原因を見ると水温の急激な変化や、水質の悪化などが挙げられていますが、 考えられるとしたら後者で、特に珊瑚砂の汚れが気になっています。 砂は水槽立ち上げから1度も洗ったことがなく、スポイトで糞などを取る際、 少しの水圧でもモワ~・・・とゴミが舞い上がるような状態です。 砂はみなさん定期的に洗ってるのでしょうか? 相当ゴミが溜まってるような気がするので、水槽の水を全部別の入れ物に移し、 砂をお米を研ぐように水道水で綺麗に洗ってしまおうかと考えてるのですが、 バクテリアのことなどを考え、躊躇してます。 大丈夫なのでしょうか。 また何か他に病気防止対策で良い方法などがありましたら教えてください。 長々とくどい書き込みで申し訳ありません。 魚・ヤドカリ以外の生体(サンゴなど)はなし。 水槽を立ち上げてから4ヶ月経ってます。 病気知らずで安定したとても良い状態だったのですが、 昨夜ハチノジフグのヒレと体に小さな白点を発見しました。 見た感じ、体のラインが少... A ベストアンサー 最初に、海水魚での白点虫のライフサイクルを押さえておきましょう。 海水魚の白点病の原因である繊毛中クリプトカリオン・イリタンスは、魚に寄生した後、魚の粘膜を食い破って、奥深くへ侵入。 そこで養分を吸い成長します。 この侵入時の動きがかゆみにつながり、岩などに体をこすりつけるのだと考えられています。 寄生したクリプトカリオンは、三日から一週間ほどで成虫になり、体表面に出てきます。 この時の形状が白い点に見えるので、白点病と呼ばれるわけです。 つまり、白点として肉眼で確認できた時は、寄生から三~七日経っているということなのです。 この寄生期間は体の奥深くにいますので、到底薬は届きません。 ですから、この時期の駆除はほとんど不可能といえます。 次に、肉眼で見えるようになった成虫は、数時間で魚から離れます。 そのあと、比重が海水より重いので、水槽の底へと沈降していき、底砂やライブロックに付着、そこでシストと呼ばれる、卵になります。 シストの中では仔虫が分裂を繰り返し、三~三十日近くで水中に浮遊していきます。 そしてまた、魚に寄生していくのです。 シストは、非常に強いシールドのようなもので、薬や低温・高温に対しての抵抗力がかなり高いので、ここでも薬による駆除はできません。 クリプトカリオンは、このシスト状態で繁殖できる状態が揃うまで休眠することもあり、数日間にわたる薬の投入で完治したと思っていても、休眠から目覚める条件が整えば、容易に再発します。 つまり、白点虫、クリプトカリオン・イリタンスを、水槽内から殲滅することは不可能で、ゆえに常在菌であり、海水魚飼育の上では避けて通れないものなのです。 ところで、水中に漂っている子虫は薬で駆除できるため、シストから浮遊しだして魚に寄生するまでのほんの数時間を狙って、薬での治療を行うのわけですが、この効果がはっきり認められているのは、銅系の薬だけで、他の方が書かれている通り、扱いはかなり難しいものになります。 他にICHをはじめとする過酸化水素水を主成分とする薬剤もありますが、高価なわりに効果の出方が一定せず、同じ水槽でも、効く時と効かない時があるのが実際です。 この他、マライカイトグリーンなどの色素系薬も効くと言われますが、これも効果のあった方・なかった方どちらもいらっしゃいます。 ただ、色素系の薬は、著しく水質を悪くしますから、毎日全換水する場合が多く、結果として水中内の子虫を水槽外に排出、これが白点の鎮静化に役立つのは確かでしょう。 他にも低比重法といって、比重を1. 008と汽水レベルまで落として、浸透圧によって子虫とシストの両方を破裂させて行く方法があり、かなりの効果がありますが、低比重に耐えられない魚も多く、リスクも高い方法です。 また、それでも耐えるシストがいることも確認されています。 以上でお分かりかと思いますが、海水の白点病には、決定打がありません。 皆さんかなり試行錯誤をされています。 ただ、異口同音におっしゃることは、白点が出たからと言って、へたにいじらない、安定した水質管理で、白点虫の爆発的増殖を未然に抑えることが肝心ということです。 先に書きました通り、魚から離れた成虫は沈降していきシストを形成します。 つまり、底砂部分には、白点の卵が繁殖の機会を淡々とねらって待っているのです。 ですから、下手に底砂を清掃してデトリタスやゴミを巻き上げてしまうと、休眠していたシストを眠りからさますことにもなるのです。 汚れが溜まってしまうようなら、もともと溜まらないように、普段から水流を工夫して止水域を作らないこと、そしてより多くの水が濾過装置を循環する工夫が一番大切なことです。 実際、白点虫のシストが一番多くいる所は、濾過槽の物理濾材の中だそうですよ。 また、殺菌灯を設置するのも予防には大きな効果があります。 水も透明度をましますし、値段なりの効果が期待できます。 プロテインスキマーも汚れと一緒にシストや子虫を濾しとる効果があるそうです。 白点を越しとる手助けをする添加剤も出ていますから、ネットなどで検索してみてください。 換水も、水中の子虫を物理的に排出するわけですから、当然効果がありますし、寄生虫系の対処の基本だと思います。 ちなみに、うちの水槽で白点が出た際は、初心者のうちはグリーンFゴールド顆粒やマラカイトを試してダメで、低比重を始めたら沈静化していきました。 それからスグ殺菌灯も併設し、早期に沈静化したようです。 最初に、海水魚での白点虫のライフサイクルを押さえておきましょう。 海水魚の白点病の原因である繊毛中クリプトカリオン・イリタンスは、魚に寄生した後、魚の粘膜を食い破って、奥深くへ侵入。 そこで養分を吸い成長します。 この侵入時の動きがかゆみにつながり、岩などに体をこすりつけるのだと考えられています。 寄生したクリプトカリオンは、三日から一週間ほどで成虫になり、体表面に出てきます。 この時の形状が白い点に見えるので、白点病と呼ばれるわけです。 つまり、白点として肉眼で確認できた時は...

次の

約40cmの水槽だと、金魚は何匹まで飼育できるのでしょうか?だ...

40 センチ 水槽

水草のおすすめ種類数と適正数 冒頭でもお伝えしましたが、 水草の種類は少ないほどまとめやすく、美しく見せやすいです。 少ないからといって、貧相な水草水槽レイアウトになるかと言えば、そうではありません。 極端な話、 水草を1種類のみ使用した水槽レイアウトも存在しており、そしてそのようなレイアウトは多くの方を虜にするほど人気があるからです。 ただし、1種類でレイアウトをする場合は、それなりの技術を要することとなるため、今回は 最低ラインを3種類以上として解説をしていきます。 3種類で構成する水草レイアウトは、アヌビアスナナやミクロソリウム、ボルビティスのみを使用した陰性水草だけのレイアウトがおすすめです。 以上の背景も踏まえて、これから水草の適正本数と種類について掘り下げていきたいとおもいます。 水槽サイズ別!! 水草のおすすめ種類 水草を使う種類は、水槽のサイズにより変わってきます。 水槽サイズが大きくなればなるほど、 多くの種類を使ってもまとめやすくなるからです。 それでは、水槽サイズ毎におすすめの水草の種類をお伝えします。 小型水槽でも高さがあることで、迫力ある水草水槽を作り上げることができます。 30センチ水槽で水草レイアウトにチャレンジする場合、 3種類以上7種類未満で構成するとバランスを取りやすいでしょう。 参考植栽種としては下記の通りです。 前景草: クリプトコリネ、サジタリア• 中景草: ミクロソリウム、アヌビアスナナ、アマゾンチドメグサ、レインキー• 後景草: バリスネリア スピラリス これで最大7種類ですが、まとめやすいとおもいます。 60センチですと、まだまだ水槽サイズ的に迫力を出しにくいですが、ハイタイプ水槽を選ぶだけで 標準の60センチ水槽より遙かに迫力のある水景を作ることが可能です。 60センチ水槽で水草レイアウトにチャレンジする場合、 3種類以上9種類未満で構成するとバランスを取りやすいでしょう。 参考植栽種としては下記の通りです。 前景草: グロッソスティグマ、ショートヘアーグラス• 中景草: ミクロソリウム、アヌビアスナナ、オーストラリアンクローバー、クリプトコリネ• 後景草: ハイグロフィラ ポリスペルマ、ロタラインディカ、グリーンロタラ もう少し種類増やしてもまとめることができますが、 できるだけ簡単にまとめることを考えた場合は、この辺りで最大数としておくことが無難でしょう。 90センチ水槽で水草レイアウトにチャレンジする場合、 3種類以上12種類未満で構成するとバランスを取りやすいでしょう。 参考植栽種としては下記の通りです。 前景草: グロッソスティグマ、ショートヘアーグラス• 中景草: ミクロソリウム、アヌビアスナナ、ボルビティス、オーストラリアンクローバー、クリプトコリネ、レインキー• 後景草: ハイグロフィラ ポリスペルマ、ロタラインディカ、グリーンロタラ、バリスネリア スピラリス このような種類で構成するとまとめやすく、おすすめです。 120センチ水槽の場合、 横幅に対し高さが標準の45センチだと少し物足りないからです。 120センチ水槽で水草レイアウトにチャレンジする場合、 3種類以上15種類未満で構成するとバランスを取りやすいでしょう。 参考植栽種としては下記の通りです。 前景草: グロッソスティグマ、ショートヘアーグラス• 中景草: ミクロソリウム、アヌビアスナナ、ボルビティス、オーストラリアンクローバー、クリプトコリネ、レインキー、パールグラス• 後景草: ハイグロフィラ ポリスペルマ、ロタラインディカ、グリーンロタラ、ロタラナンセアン、バリスネリア スピラリス、グリーンミリオフィラム 120センチ水槽の場合、前景草の種類数は大きく変わらずできますが、 後景草の種類を数多く使うことでより華やかな水草水槽レイアウトを作ることができます。 続いて、水草の適正数について解説いたします。 まとめ: 水草水槽に映える水草の適正数!おすすめ本数と種類を水槽サイズ別に解説 いかがでしたか。 ここでは、水槽サイズ別の水草の種類と適正本数について解説しました。 なかなか、 水槽サイズに対して適正数が分からないという方も多いかとおもい、わたしのおすすめをここではお伝えしました。 水草は色々な種類を植栽することも、1種類だけで作り上げることもできます。 しかし 、極端に絞ったり増やしてしまうと、水槽レイアウトはどんどん難しくなるものです。 まずは、適正種類と本数を把握し実践する、そしてそのなかから 皆さんの好みの種類数と本数を知っていただき、より自分自身が満足する水草水槽レイアウトを作っていただければとおもいます。 それでは、素敵な水草水槽ライフをお過ごしください!!

次の

水槽台の選び方とおすすめな水槽台(既成品・オーダーメイド・自作)

40 センチ 水槽

様々なサイズの水槽がありますが、ソイルをどのくらい入れたら良いかわからないという方もいるかもしれません。 この記事では、水槽の底床として入れるソイルの量を計算する方法をお伝えさせていただきます。 その水槽に5cmの高さのソイルを敷きたいと考えた場合、下記のような計算になります。 001 = 9 5cmの高さにするために必要なソイルの量は、9リットルという事になります。 必要なソイルの量を計算する計算式 必要なソイルの量を求める計算式は下記のようになります。 001 水槽別の必要なソイルの量 20cmキューブ水槽の場合に必要なソイルの量 1cmの高さ:0. 4リットル 2cmの高さ:0. 8リットル 3cmの高さ:1. 2リットル 4cmの高さ:1. 6リットル 5cmの高さ:2. 0リットル 30cmキューブ水槽の場合に必要なソイルの量 1cmの高さ:0. 9リットル 2cmの高さ:1. 8リットル 3cmの高さ:2. 7リットル 4cmの高さ:3. 6リットル 5cmの高さ:4. 5リットル 45cmキューブ水槽の場合に必要なソイルの量 1cmの高さ:2. 0リットル 2cmの高さ:4. 0リットル 3cmの高さ:6. 0リットル 4cmの高さ:8. 0リットル 5cmの高さ:10. 8リットル 2cmの高さ:3. 6リットル 3cmの高さ:5. 4リットル 4cmの高さ:7. 2リットル 5cmの高さ:9. 7リットル 2cmの高さ:5. 4リットル 3cmの高さ:8. 1リットル 4cmの高さ:10. 8リットル 5cmの高さ:13. 0リットル 2cmの高さ:8. 0リットル 3cmの高さ:12. 0リットル 4cmの高さ:16. 0リットル 5cmの高さ:20. 4リットル 2cmの高さ:10. 8リットル 3cmの高さ:16. 2リットル 4cmの高さ:21. 6リットル 5cmの高さ:27. 0リットル ソイルの表記がリットルでなく、kgの場合 ほとんどがソイルをリットルの表記で販売していますが、製品によってはkgの表記で販売しているものもあります。 その場合、どうやって計算して良いかわかりませんよね? もしkgで販売しているソイルがあった場合、下記のように計算してみてください。 6 = 9リットル このような計算になります。 欲しいソイルがkgの表記で販売されていて、敷きたい厚さがあるけど何kgのソイルを買って良いかわからないという場合、上記の計算式で計算してみてください。 各ソイルメーカーのソイルの比重により、若干の誤差はありますのでご了承ください。

次の