スパシャン スフィンクス。 「スパシャン2018」を1年間使い続けて気がついたこと!感じたこと!

スパシャン2019の使い方は簡単!これさえ抑えとけば安心

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過激にシミを作りすぎた為、本来では出来にくい程のシミになってしまいました… ただこの動画を見て頂ければどなたでも除去は可能です。 スパシャン施工でのシミに悩んでいた方も是非参考にして下さい 😎 夏場一番シミができやすい黒色の車で実験と検証していきます。 スパシャンのシミの原因と除去する方法 さあ、ここからが本題!!結構強烈な頑固なスパシャンの斑点状のシミがわざと作りました! スパシャンのシミが出来る原因とシミを完全に除去する方法をご紹介したいと思います。 また、拭く前に乾いてしまった際に、水分だけが蒸発してしまうので水滴の部分だけに高濃度のスパシャンが残ってしまいます。 夏場は車をよく冷ましてからとか涼しい時間帯でのスパシャン洗車を推奨しています。 しかしながら、あとで説明するスパシャンシミの落とし方を分かっていれば特にシミが出来てもすぐ除去することが出来ますよ。 また、新しいスポンジの買い替えを検討するとよいかと思いますよ。 スパシャンはベースに保護層があり上に水を弾く撥水層があります。 ソフト2層コーティングというタイプになります。 シミは撥水層に残ってしまった余剰分でこの除去方法では撥水層にしか作用しません。 スパシャン自体のコーティングの保護層は完全に残りますのでご安心ください。 マイクロベロアなどのタオルに「石油系溶剤配合の艶出しワックス」を少量付けて、スパシャンのシミが気になる箇所へ塗布していきます。 実践してみましたが、スパシャンのシミが見違える様に綺麗に除去できました!! スパシャンの洗車直後に出来たシミを除去する方法 また完全硬化していないスパシャンのシミであれば、 でも簡単に取れたので是非使ってみてください。 今回の記事ではSPASHAN2020(スパシャン2020)施工で一番多い失敗時の除去方法とシミの原因について調査してみました。 スパシャン洗車されるときの注意点としては、吹きあげの時によく確認して拭き取っておくのが一番楽な方法ですよ 😥 関連情報• スパシャン買うなら|【公式】スパシャンアクア スパシャンアクアでは、撥水性や光沢感、肌触りの良さを兼ね備えた、 防汚性能抜群の拒水性コーティングのスパシャンをメインに取り扱っています。 その他、研磨から仕上げまで一本で完結するコンパウンドや、 綺麗な艶と驚きの肌触りを発揮するワックスなど、カー用品を幅広く揃えています。 窓ガラス用クリーナーやカーシャンプーもおすすめです。 屋号 一条商事株式会社 住所 〒861-8066 熊本県熊本市北区清水亀井町55-63 TORTUE A-4 営業時間 8:00~17:00 定休日:土・日・祝日 責任者名 深川 奈々未 フカガワ ナナミ 電話番号 050-5326-0712 E-mail info ichijo-shoji. com.

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スパシャン2019の使い方は簡単!これさえ抑えとけば安心

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2018も残すところ後数週間。 この1年間で「スパシャン2018」の感じたことや思ったことを投稿します。 1年間の施工状況 この車両には1年間スパシャンのみをコーティングしてきました。 施工スパンですが、最初の頃は2週間に1回施工。 撥水が1ヶ月間持続してきた2ヶ月目くらいから月1回の施工に切り替えました。 しかし最初からしっかり下地処理して施工していれば2回目からそれなりに撥水性は持続したと思います。 年間トータル施工回数は約15〜16回。 スパシャンコーティング以外の時は洗車もしてないので、洗車も1ヶ月に1回。 また1回に使用する原液の量は30ml。 記載通りの100倍希釈するのに水3リットルで希釈させコーティングしています。 その使用量で1年で丁度1本分のスパシャンを消費しました。 ちなみにこの車両には1年を通じて1本分のスパシャンを使用しましたが、違う車両分も合わせると1年でトータル2本分を実際に使用しています。 更にもう1本ストックがあります(笑)このストック分で「スパシャン2019」との違いを検証予定! 撥水状態 1年施工し続けた撥水状態を紹介します。 洗車前 洗車で汚れを落としたことにより洗車前より撥水力が戻ってきました。 スパシャンはスーッと水が引いていく「親水性」と水が玉になるくらい水を弾く「撥水性」をかけ合わせた撥水の「疎水性」ですがスパシャンは経験上、時間とともに親水性のような弾き方に変わっていきます。 画像は親水性に近い弾き方をしています!なので初期状態は親水性と撥水性を合わせた「疎水性」ですが時間とともに撥水性が薄くなり「親水性」に近い弾き方になると言ったところです。 (あくまでも経験上の話し) もちろんスパシャン施工してすぐの弾き方と比べるとやはり撥水力は落ちていますが、十分過ぎるくらい弾いています。 またテカテカとした艶、光沢は健在ですがツヤツヤの肌触りはないです。 スパシャン後 艶、光沢は色々なコーティングを使ってきた中ではトップクラス。 塗ってすぐに実感できる鏡感は目を見張るものがかります。 また塗り重ねるごとに艶、光沢が増すような気はしますが、あくまでも感覚なので実際に増してるかどうかは不明(笑) ちなみに最初の頃は濃い目に希釈すると艶、光沢が更に良くなるのでは?と思い原液100mLに対して200倍の水5Lで希釈させましたが濃くしても全く意味がない、むしろ原液を無駄に消費するだけではなくシミやムラの原因になるだけなので希釈割合は守って薄めましょう。 スベスベ、サラサラの肌触り とにかくスベスベ、サラサラ。 しかも完全乾燥後はこれでもかってくらいスベスベ、サラサラになります。 コーティング後のスベスベした肌触りが好きな人は気にいると思います。 防汚性もそこそこ良い 付着した鳥の糞が次の日雨でシミになることなく綺麗に流されていこともあったのでそこそこ良いと思います。 意外に経済的 慣れてくると軽車両、小型普通車は1回の施工で20〜30mL。 中、大型普通車なら1回で30〜40ml程度の量で事足ります。 また耐久性も良いので1ヶ月に1回のペースでコーティングするのであれば1本で1年は持つ計算になります。 そして実際に1年持ちました!! つまり初期投資は8000円前後と高いですが1年持つなら意外に経済的。 簡単そうで面倒くさい施工方法 どんなコーティングでも炎天下での施工はよくないですが、スパシャン施工中の水分を乾かすとシミやムラになりやすく、さらに拭いても取れなくなる場合もあるので日中は必ず日陰。 日陰が無理なら日中より気温が低く直射日光が当たらない朝、夜にコーティングする方がいいです。 とにかく乾かさないように気を使わないといけないので洗うだけで簡単にコーティングできそうですが面倒くさい施工方法になっています。 スパシャン特有の斑点模様ができやすい なぜこの斑点模様ができるのか少し悩まされましたが 水分拭き上げ後の水分の後ダレが原因でした。 つまりコーティング終了後のスパシャン半乾き状態の時にミラーの下側に垂れる水分やバックドアから垂れる水分、入り組んだフロント周りから垂れる水分、この後から後からたれてくる水分が乾くとそのまま斑点模様のシミになります。 このシミは洗ったくらいでは落ちないので除去するのが大変。 (ドクターケアコレの水垢取りで除去できますが同時に塗り重ねたスパシャンも落ちます。 ) なので予め隅々の水分をしっかりと拭くことが予防策ですがこの予防策が意外に面倒くさいのは言うまでもありませんね! また徹底的に水分を拭き取っておかないとスパシャンを施工する度にシミを増やしていく事になります…… チリ、ホコリを寄せ付けやすい 完全硬化するまでの間はどのコーティングよりもチリ、ホコリを寄せ付けやすいです。 特に砂埃が舞いやすい風が強い日は施工後数時間でホコリをかぶったような状態になります。 原液がドロドロとしており完全硬化するまでの間はボディーに施した半乾きのスパシャンがベタついていることで、浮遊しているチリ、ホコリを吸着させやすくなっていると思われます。 ただチリ、ホコリは水で流すだけで簡単に落ちますが前日洗ったのにまた水分を拭き取らないといけない手間が増えます。

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スパシャンってどうなの?2年半スパシャンイズムを使い続けてきた感想と使い方をまとめてみました。

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2018も残すところ後数週間。 この1年間で「スパシャン2018」の感じたことや思ったことを投稿します。 1年間の施工状況 この車両には1年間スパシャンのみをコーティングしてきました。 施工スパンですが、最初の頃は2週間に1回施工。 撥水が1ヶ月間持続してきた2ヶ月目くらいから月1回の施工に切り替えました。 しかし最初からしっかり下地処理して施工していれば2回目からそれなりに撥水性は持続したと思います。 年間トータル施工回数は約15〜16回。 スパシャンコーティング以外の時は洗車もしてないので、洗車も1ヶ月に1回。 また1回に使用する原液の量は30ml。 記載通りの100倍希釈するのに水3リットルで希釈させコーティングしています。 その使用量で1年で丁度1本分のスパシャンを消費しました。 ちなみにこの車両には1年を通じて1本分のスパシャンを使用しましたが、違う車両分も合わせると1年でトータル2本分を実際に使用しています。 更にもう1本ストックがあります(笑)このストック分で「スパシャン2019」との違いを検証予定! 撥水状態 1年施工し続けた撥水状態を紹介します。 洗車前 洗車で汚れを落としたことにより洗車前より撥水力が戻ってきました。 スパシャンはスーッと水が引いていく「親水性」と水が玉になるくらい水を弾く「撥水性」をかけ合わせた撥水の「疎水性」ですがスパシャンは経験上、時間とともに親水性のような弾き方に変わっていきます。 画像は親水性に近い弾き方をしています!なので初期状態は親水性と撥水性を合わせた「疎水性」ですが時間とともに撥水性が薄くなり「親水性」に近い弾き方になると言ったところです。 (あくまでも経験上の話し) もちろんスパシャン施工してすぐの弾き方と比べるとやはり撥水力は落ちていますが、十分過ぎるくらい弾いています。 またテカテカとした艶、光沢は健在ですがツヤツヤの肌触りはないです。 スパシャン後 艶、光沢は色々なコーティングを使ってきた中ではトップクラス。 塗ってすぐに実感できる鏡感は目を見張るものがかります。 また塗り重ねるごとに艶、光沢が増すような気はしますが、あくまでも感覚なので実際に増してるかどうかは不明(笑) ちなみに最初の頃は濃い目に希釈すると艶、光沢が更に良くなるのでは?と思い原液100mLに対して200倍の水5Lで希釈させましたが濃くしても全く意味がない、むしろ原液を無駄に消費するだけではなくシミやムラの原因になるだけなので希釈割合は守って薄めましょう。 スベスベ、サラサラの肌触り とにかくスベスベ、サラサラ。 しかも完全乾燥後はこれでもかってくらいスベスベ、サラサラになります。 コーティング後のスベスベした肌触りが好きな人は気にいると思います。 防汚性もそこそこ良い 付着した鳥の糞が次の日雨でシミになることなく綺麗に流されていこともあったのでそこそこ良いと思います。 意外に経済的 慣れてくると軽車両、小型普通車は1回の施工で20〜30mL。 中、大型普通車なら1回で30〜40ml程度の量で事足ります。 また耐久性も良いので1ヶ月に1回のペースでコーティングするのであれば1本で1年は持つ計算になります。 そして実際に1年持ちました!! つまり初期投資は8000円前後と高いですが1年持つなら意外に経済的。 簡単そうで面倒くさい施工方法 どんなコーティングでも炎天下での施工はよくないですが、スパシャン施工中の水分を乾かすとシミやムラになりやすく、さらに拭いても取れなくなる場合もあるので日中は必ず日陰。 日陰が無理なら日中より気温が低く直射日光が当たらない朝、夜にコーティングする方がいいです。 とにかく乾かさないように気を使わないといけないので洗うだけで簡単にコーティングできそうですが面倒くさい施工方法になっています。 スパシャン特有の斑点模様ができやすい なぜこの斑点模様ができるのか少し悩まされましたが 水分拭き上げ後の水分の後ダレが原因でした。 つまりコーティング終了後のスパシャン半乾き状態の時にミラーの下側に垂れる水分やバックドアから垂れる水分、入り組んだフロント周りから垂れる水分、この後から後からたれてくる水分が乾くとそのまま斑点模様のシミになります。 このシミは洗ったくらいでは落ちないので除去するのが大変。 (ドクターケアコレの水垢取りで除去できますが同時に塗り重ねたスパシャンも落ちます。 ) なので予め隅々の水分をしっかりと拭くことが予防策ですがこの予防策が意外に面倒くさいのは言うまでもありませんね! また徹底的に水分を拭き取っておかないとスパシャンを施工する度にシミを増やしていく事になります…… チリ、ホコリを寄せ付けやすい 完全硬化するまでの間はどのコーティングよりもチリ、ホコリを寄せ付けやすいです。 特に砂埃が舞いやすい風が強い日は施工後数時間でホコリをかぶったような状態になります。 原液がドロドロとしており完全硬化するまでの間はボディーに施した半乾きのスパシャンがベタついていることで、浮遊しているチリ、ホコリを吸着させやすくなっていると思われます。 ただチリ、ホコリは水で流すだけで簡単に落ちますが前日洗ったのにまた水分を拭き取らないといけない手間が増えます。

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