黒い 砂漠 モバイル ダークネス。 【黒い砂漠モバイル】ダークネスのスキルと評価

黒い砂漠モバイル全職解説 <ウォーリアー編>

黒い 砂漠 モバイル ダークネス

黒い砂漠モバイル 最強職は一体何なのか…最強を追い求めたくなった筆者は普段使っているタブレットだけでなく、ついにスマホにも黒い砂漠モバイル台湾版をダウンロード。 これで1アカウント3キャラ、合計6キャラまで試すことが出来るので日本サーバーの初期5職全てを触ることができる! その全職解説第一弾はPC版でもお世話になっている WR ウォーリアー サクサク解説していくよ。 注:CCはクラウドコントロール、SAはスーパーアーマー、FGは前方ガードのこと WRの個人的評価あくまでも個人的な評価。 PvE性能… 非常に高い タイマン性能… 非常に高い 集団戦性能… 高い 特に評価しているのはタイマンにおけるゴリ押し力と迎撃力。 SAとFGを持つスキルが多く、近距離戦に持ち込めれば強引にダウンを取ってキャッチ2種に繋ぐことができるので特にRGとWTには滅法強い。 WRの立ち回りWRには盾があるので、盾受けでジリジリ詰めるのもいいが、 モバイル版の盾はかなり貧弱なイメージがあり、後ろからのCCもなぜか防いでいたPC版の盾ほどは頼りにならない。 盾職同士は慎重なスキルの差し合いが求められるが、RGやWT相手に中距離の差し合いは超不利なので攻めるときはガン攻めすべし。 バーサークラッシュ 通称バーサク と グラウンドスマッシュ 通称グラスマ が起点として強力で、追撃も簡単。 ガン攻めの間に スラストバトルスピア 通称うんこ投げ を挟んで相手のバフや遠距離スキルを撃とうとする隙に差し込むのもいい、ただし当然自分も足を止めて隙だらけなので被弾の可能性がある。 盾職相手には突っ込んできたところに トワイライトスカー 通称スカー のSAで受けながらダウンを取ったり、盾で一旦受けてからピアーズやキャッチアンドスローで投げ起点を取る。 理論上はPC版のように敵の攻撃判定が自分に触れる寸前にキャッチを入れればスーパーアーマーが発動し、敵のCCを抵抗しつつ相手を投げられる。 理論上は。 現実にはスマホ版のフレームレートと判定や回線の問題からか「 今キャッチしたのに!」と叫ぶことになる可能性が高い。 酷い時は キャッチモーションが出たのにこっちだけダウンしている、PC版のようにはいかないので超反応でキャッチ受けできるニュータイプ以外は安定を取って一回盾で受けてからにしよう。 全スキル解説 ・アドバンスソード SAFGのついてないただの斬りつけ技、と思いきやレベルアップで 10秒間攻撃力上昇バフが付く。 ダメージ量を競うワールドボスでは大技の前にこのバフを入れておきたい。 PvPではキャッチとキャッチの間に挟むことで総ダメージを上げられる、ただし1段目で止めてもキャッチアンドスローの発生までがかなり遅い。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・猛撃 1打撃目に硬直が付いているものの、硬直はかなり短く追撃がシビアなので起点として使うことはほぼ不可能。 振りも2段目と3段目の間に謎のワンテンポがあるのでトドメの火力としても使い勝手がよくない。 範囲スキルで撃ち漏らした敵にブンブンして処理する用として使おう。 PvP評価:Cランク PvE評価:Bランク ・キック どこにも使い道のないただの蹴り、相手をバウンドさせると書いてあるがPC版と異なりダウンしている相手にバウンドスキルを当ててもバウンドしない…意味不明。 SAFGもなく火力も通常スキル並みなので採用する価値はない。 PvP評価:Cランク PvE評価:Cランク ・回転斬り SA付きで射程もそこそこ長いが、押し出し効果なので起点としては使えない。 手軽に出せるSA受けとして使い道もあるが、受けた後の状況がそこまで良くないのでトワイライトスカーが解放されるまでのトドメ役として使う程度。 連打するより長押しした方が2発目が早く出る。 ワールドボス相手には連続で出し続けていいほどのダメージ効率。 PvP評価:Bランク PvE評価:Aランク ・剣気飛撃 剣撃を飛ばすスキル、発生の速さはなかなかだがダメージがかなり低い。 筆者はスラストバトルスピアからこれで追撃していたが、慣れてくると中距離のノックダウンから急いで近付いてピアーズのキャッチが安定するので使う機会は消滅した。 敵が相当弱い狩場では使えなくもない…かもしれない。 PvP評価:Cランク PvE評価:Cランク ・グラウンドスマッシュ WRの主力スキル、対人における起点としても、PvEの範囲技としても有能。 特に跳躍中は無敵なので相手のスキルを無視して突撃できる。 範囲の広いバウンド技なので、ここからピアーズやキャッチアンドスローにつなげるコンボが使いやすく強力。 バーサークラッシュで距離を詰め、回避した敵にグラスマで追撃する動きも強い。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・深入一撃 FG付きの硬直技で、この技自体を差し込むのはそう難しいわけではないのだが、カウンター気味にしか使えない点と硬直が短すぎる点からあまり有用とは言えない。 地味にダメージは並よりちょっと上くらいにはあるが、追撃用として使うには全く足りないので採用するメリットは薄い。 PvP評価:Cランク PvE評価:Bランク ・シールドストライク 前方ガードで突っ込む技、CT面でバーサークラッシュよりも優れるが追尾性が低く、CCが付いていないので次のスキルを前提とした接近スキルとなる。 RG レンジャー やWT ウィッチ を追い回すのに有用。 シールドストライクからのバーサークラッシュでかなりの距離を詰めることもできるが、闘技場の狭さではそこまでやる必要性があまり感じられない。 PvPはこのスキルがないと始まらないくらいに必須のスキル。 とりあえずダウンさせたらキャッチくらいの心構えでいい。 PvP評価:Aランク PvE評価:Cランク ・憤怒的?? ノックダウンのついたバフスキル、範囲もそこそこあるがSAFGは付いていないので近距離でこれをブッパするとおそらく自分がダウンさせられる。 回復効果が付いているので自動狩りでポット消費が抑えられ、バフはワールドボス相手にかなり有効。 闘技場でも回復兼バフスキルとして使えるので使いどころは多い。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・突進突き FGを維持しながら敵に突進し、硬直の後にバウンドさせる。 突進距離はそこそこあるが、追従性能が弱く相手に動き回られると中々当たらない。 突進としてではなく、前方ガードを利用して相手の起き上がり後の反撃に差し込んだりと意外と使い道がある。 対WTRGに詰め寄る手段として非常に有用。 PvP評価:Aランク PvE評価:Cランク ・スラストバトルスピア WRの主力スキル。 PC版と違い範囲が削除されたか、極めて狭く設定されているので足元に当てて爆風でCCを取ることは不可能。 槍本体を当てるつもりで投げないと当たらない、ただし当てた場合は硬直ではなく ノックダウンさせるので余程離れていない限り近付いてピアーズでキャッチできる。 WR唯一の投げ物なので、採用する場合は無闇に投げずしっかり当てる動きが求められる。 相手のバフ更新に合わせて当てたり、こっちのコンボ後に起き上がりカウンターを狙う相手から一旦回避で離れてから槍を投げるとよく当たる。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・ピアーズ WRの主力スキル。 キャッチアンドスローより射程が伸びたキャッチ技なので、ダウンした相手と距離がある場合はピアーズを選択した方が安定して掴める。 投げ自体のダメージは低いものの、ドットダメージが付いているので総ダメージはそこそこ伸びる。 投げ起点をとる場合は射程が長いのでこちらを使いがちだが、 初段には掴み判定がないので 2段目のキャッチを回避で抜けられることもある。 PvP評価:Aランク PvE評価:Cランク ・バーサークラッシュ WR主力スキル。 とにかく 追従性能が良く、前方ガードを維持しながら突進して打撃を与える上に3打撃目はノックダウンが付いている。 起点スキルとしてはローリスクハイリターンの破格の性能。 CTが長いのでバーサクが決まらなくてもグラスマでさらに追撃するなど、仕切り直さない判断も必要。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・トワイライトスカー WR主力スキル。 どう見ても3回しか武器を振っていないが、判定は6回 成長でさらに+1 もある。 WRのコンボはダウンを取ってから自分にバフを、相手にはデバフをつけて最後のスカーの超火力をさらに伸ばすのが基本となる。 勿論起点としても強いが、その場合はスカー以外のダメージスキルを用意する必要がある。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク スキルセット紹介筆者が闘技場でよく使うスキルセットの紹介。 スラストバトルスピアが当たらない場合は距離を詰めるスキルと入れ替えてもよい。 ダメージではなく立ち回りを重視したい場合はアドバンスソードを外して距離を詰めるスキルか回転斬りに変えるとよい。 特にスカーをSA受けで撃つという人は回転斬りがあると追撃でダメージが伸ばせる。 グラスマやスラストバトルスピアを発動したら即ページを切り替えることを意識。 コンボ紹介筆者が頻繁に使っているコンボ一覧。 明らかに当たっていてもキャッチに失敗することが多々あるので、そういう場合は拘らずに距離を取ろう。 ただしキャッチが外れた場合にフォローが効かないので怖い場合はアドバンスソードを省略しよう。 回転斬りはSAが付いているので欲張って何回も出して反撃されたとしてもキャッチ以外は抵抗する。 まとめWRのスキルや立ち回りを簡単にまとめてみたしたが、どうですか?WR使いたくなりましたか? そんなWRをバリバリ使い込んでいる ただしPC版で 筆者が次に使うのはVKです。 なぜってそれは装備がそのまま流用できるから…というのもありますが、単純にタイマン練習しててVKも相当強いと感じるからです。 またPvP動画は黒い砂漠攻略部ツイッターアカウント blackdesertMO にて掲載予定です。 twitter.

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【黒い砂漠モバイル】対人初心者必見!PVPの基礎知識

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黒い砂漠モバイル 最強職は一体何なのか…最強を追い求めたくなった筆者は普段使っているタブレットだけでなく、ついにスマホにも黒い砂漠モバイル台湾版をダウンロード。 これで1アカウント3キャラ、合計6キャラまで試すことが出来るので日本サーバーの初期5職全てを触ることができる! その全職解説第一弾はPC版でもお世話になっている WR ウォーリアー サクサク解説していくよ。 注:CCはクラウドコントロール、SAはスーパーアーマー、FGは前方ガードのこと WRの個人的評価あくまでも個人的な評価。 PvE性能… 非常に高い タイマン性能… 非常に高い 集団戦性能… 高い 特に評価しているのはタイマンにおけるゴリ押し力と迎撃力。 SAとFGを持つスキルが多く、近距離戦に持ち込めれば強引にダウンを取ってキャッチ2種に繋ぐことができるので特にRGとWTには滅法強い。 WRの立ち回りWRには盾があるので、盾受けでジリジリ詰めるのもいいが、 モバイル版の盾はかなり貧弱なイメージがあり、後ろからのCCもなぜか防いでいたPC版の盾ほどは頼りにならない。 盾職同士は慎重なスキルの差し合いが求められるが、RGやWT相手に中距離の差し合いは超不利なので攻めるときはガン攻めすべし。 バーサークラッシュ 通称バーサク と グラウンドスマッシュ 通称グラスマ が起点として強力で、追撃も簡単。 ガン攻めの間に スラストバトルスピア 通称うんこ投げ を挟んで相手のバフや遠距離スキルを撃とうとする隙に差し込むのもいい、ただし当然自分も足を止めて隙だらけなので被弾の可能性がある。 盾職相手には突っ込んできたところに トワイライトスカー 通称スカー のSAで受けながらダウンを取ったり、盾で一旦受けてからピアーズやキャッチアンドスローで投げ起点を取る。 理論上はPC版のように敵の攻撃判定が自分に触れる寸前にキャッチを入れればスーパーアーマーが発動し、敵のCCを抵抗しつつ相手を投げられる。 理論上は。 現実にはスマホ版のフレームレートと判定や回線の問題からか「 今キャッチしたのに!」と叫ぶことになる可能性が高い。 酷い時は キャッチモーションが出たのにこっちだけダウンしている、PC版のようにはいかないので超反応でキャッチ受けできるニュータイプ以外は安定を取って一回盾で受けてからにしよう。 全スキル解説 ・アドバンスソード SAFGのついてないただの斬りつけ技、と思いきやレベルアップで 10秒間攻撃力上昇バフが付く。 ダメージ量を競うワールドボスでは大技の前にこのバフを入れておきたい。 PvPではキャッチとキャッチの間に挟むことで総ダメージを上げられる、ただし1段目で止めてもキャッチアンドスローの発生までがかなり遅い。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・猛撃 1打撃目に硬直が付いているものの、硬直はかなり短く追撃がシビアなので起点として使うことはほぼ不可能。 振りも2段目と3段目の間に謎のワンテンポがあるのでトドメの火力としても使い勝手がよくない。 範囲スキルで撃ち漏らした敵にブンブンして処理する用として使おう。 PvP評価:Cランク PvE評価:Bランク ・キック どこにも使い道のないただの蹴り、相手をバウンドさせると書いてあるがPC版と異なりダウンしている相手にバウンドスキルを当ててもバウンドしない…意味不明。 SAFGもなく火力も通常スキル並みなので採用する価値はない。 PvP評価:Cランク PvE評価:Cランク ・回転斬り SA付きで射程もそこそこ長いが、押し出し効果なので起点としては使えない。 手軽に出せるSA受けとして使い道もあるが、受けた後の状況がそこまで良くないのでトワイライトスカーが解放されるまでのトドメ役として使う程度。 連打するより長押しした方が2発目が早く出る。 ワールドボス相手には連続で出し続けていいほどのダメージ効率。 PvP評価:Bランク PvE評価:Aランク ・剣気飛撃 剣撃を飛ばすスキル、発生の速さはなかなかだがダメージがかなり低い。 筆者はスラストバトルスピアからこれで追撃していたが、慣れてくると中距離のノックダウンから急いで近付いてピアーズのキャッチが安定するので使う機会は消滅した。 敵が相当弱い狩場では使えなくもない…かもしれない。 PvP評価:Cランク PvE評価:Cランク ・グラウンドスマッシュ WRの主力スキル、対人における起点としても、PvEの範囲技としても有能。 特に跳躍中は無敵なので相手のスキルを無視して突撃できる。 範囲の広いバウンド技なので、ここからピアーズやキャッチアンドスローにつなげるコンボが使いやすく強力。 バーサークラッシュで距離を詰め、回避した敵にグラスマで追撃する動きも強い。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・深入一撃 FG付きの硬直技で、この技自体を差し込むのはそう難しいわけではないのだが、カウンター気味にしか使えない点と硬直が短すぎる点からあまり有用とは言えない。 地味にダメージは並よりちょっと上くらいにはあるが、追撃用として使うには全く足りないので採用するメリットは薄い。 PvP評価:Cランク PvE評価:Bランク ・シールドストライク 前方ガードで突っ込む技、CT面でバーサークラッシュよりも優れるが追尾性が低く、CCが付いていないので次のスキルを前提とした接近スキルとなる。 RG レンジャー やWT ウィッチ を追い回すのに有用。 シールドストライクからのバーサークラッシュでかなりの距離を詰めることもできるが、闘技場の狭さではそこまでやる必要性があまり感じられない。 PvPはこのスキルがないと始まらないくらいに必須のスキル。 とりあえずダウンさせたらキャッチくらいの心構えでいい。 PvP評価:Aランク PvE評価:Cランク ・憤怒的?? ノックダウンのついたバフスキル、範囲もそこそこあるがSAFGは付いていないので近距離でこれをブッパするとおそらく自分がダウンさせられる。 回復効果が付いているので自動狩りでポット消費が抑えられ、バフはワールドボス相手にかなり有効。 闘技場でも回復兼バフスキルとして使えるので使いどころは多い。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・突進突き FGを維持しながら敵に突進し、硬直の後にバウンドさせる。 突進距離はそこそこあるが、追従性能が弱く相手に動き回られると中々当たらない。 突進としてではなく、前方ガードを利用して相手の起き上がり後の反撃に差し込んだりと意外と使い道がある。 対WTRGに詰め寄る手段として非常に有用。 PvP評価:Aランク PvE評価:Cランク ・スラストバトルスピア WRの主力スキル。 PC版と違い範囲が削除されたか、極めて狭く設定されているので足元に当てて爆風でCCを取ることは不可能。 槍本体を当てるつもりで投げないと当たらない、ただし当てた場合は硬直ではなく ノックダウンさせるので余程離れていない限り近付いてピアーズでキャッチできる。 WR唯一の投げ物なので、採用する場合は無闇に投げずしっかり当てる動きが求められる。 相手のバフ更新に合わせて当てたり、こっちのコンボ後に起き上がりカウンターを狙う相手から一旦回避で離れてから槍を投げるとよく当たる。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・ピアーズ WRの主力スキル。 キャッチアンドスローより射程が伸びたキャッチ技なので、ダウンした相手と距離がある場合はピアーズを選択した方が安定して掴める。 投げ自体のダメージは低いものの、ドットダメージが付いているので総ダメージはそこそこ伸びる。 投げ起点をとる場合は射程が長いのでこちらを使いがちだが、 初段には掴み判定がないので 2段目のキャッチを回避で抜けられることもある。 PvP評価:Aランク PvE評価:Cランク ・バーサークラッシュ WR主力スキル。 とにかく 追従性能が良く、前方ガードを維持しながら突進して打撃を与える上に3打撃目はノックダウンが付いている。 起点スキルとしてはローリスクハイリターンの破格の性能。 CTが長いのでバーサクが決まらなくてもグラスマでさらに追撃するなど、仕切り直さない判断も必要。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク ・トワイライトスカー WR主力スキル。 どう見ても3回しか武器を振っていないが、判定は6回 成長でさらに+1 もある。 WRのコンボはダウンを取ってから自分にバフを、相手にはデバフをつけて最後のスカーの超火力をさらに伸ばすのが基本となる。 勿論起点としても強いが、その場合はスカー以外のダメージスキルを用意する必要がある。 PvP評価:Aランク PvE評価:Aランク スキルセット紹介筆者が闘技場でよく使うスキルセットの紹介。 スラストバトルスピアが当たらない場合は距離を詰めるスキルと入れ替えてもよい。 ダメージではなく立ち回りを重視したい場合はアドバンスソードを外して距離を詰めるスキルか回転斬りに変えるとよい。 特にスカーをSA受けで撃つという人は回転斬りがあると追撃でダメージが伸ばせる。 グラスマやスラストバトルスピアを発動したら即ページを切り替えることを意識。 コンボ紹介筆者が頻繁に使っているコンボ一覧。 明らかに当たっていてもキャッチに失敗することが多々あるので、そういう場合は拘らずに距離を取ろう。 ただしキャッチが外れた場合にフォローが効かないので怖い場合はアドバンスソードを省略しよう。 回転斬りはSAが付いているので欲張って何回も出して反撃されたとしてもキャッチ以外は抵抗する。 まとめWRのスキルや立ち回りを簡単にまとめてみたしたが、どうですか?WR使いたくなりましたか? そんなWRをバリバリ使い込んでいる ただしPC版で 筆者が次に使うのはVKです。 なぜってそれは装備がそのまま流用できるから…というのもありますが、単純にタイマン練習しててVKも相当強いと感じるからです。 またPvP動画は黒い砂漠攻略部ツイッターアカウント blackdesertMO にて掲載予定です。 twitter.

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