ガナー ザクウォーリア。 全撮影|HG1/144ザクウォーリアの製作・作り方。初心者でもわかりやすく解説

HG ガナーザクウォーリア<ルナマリア機>【プラモデル】:なん・・・だと。

ガナー ザクウォーリア

しかし、研究が進むにつれ、機動力は並程度であり全ての武器で足が止まってしまうことやメインであるオルトロスの回転率の悪さ 弾数が少ない上にリロードも遅い ことなどが問題視され、 だんだんと評価は下がっていき、最終的には中堅程度の機体の認識に落ち着いた。 また、コスト2000唯一の砲撃機ということもあって、砲撃機以外のタイプの他の機体 特に格闘機 を使う際にはこの機体で培ったテクニックの応用が利きにくい。 多くの機体に必須な『ズンダ』の練習ができないのも痛い。 性能そのものは初心者向けなのだが、ガチの初心者は ルナザク以外使う気がないというなら別だが ルナザクを使わない方がいいという声もある。 あくまでも『相手の動きを見ながら着地をとる』『向かってくる相手を迎撃する』『メイン以外の武装もきちんと使う』といった基本テクニックを学びつつ、対戦の経験を得て本当に使いたい機体の為の下積みと割り切るのがベターか。 「MAXI BOOST」では、レイに加えてシンのブラストインパルスもアシストで召喚できるように。 ケルベロスによる照射ビームを撃つが、銃口補正が優秀でダメージもそれなりなため、自身もメインCSを撃てば「一人L字ゲロビ」なんて芸当も可能になった。 しかし、新システム「オーバードライブ」との相性が良くないため、相性が抜群で一気に最強機体の一角にのし上がった旦那のとは対照的に評価が低下している。 旦那を撃ち抜きまくったツケだろうか とはいえ使いやすさは据え置きのまま使いやすいアシストが追加されたということもあり、オーバードライブシステムとの相性の悪さから火力不足は少し気になるものの、割と使っているプレイヤーは多い。 換装機能を持っており、いつでもブレイズ・スラッシュ・ガナーの三種に切り替えが可能。 ケルベロスウィザード装備機も別で登場している。 やはりストライクと同様、ガナーのオルトロスとSP攻撃はかなり強力で、エース機やボス機を相手に活躍する。 またストライクやダガーなどと異なり、全ウィザードでビーム突撃銃が使用可能なため、使い勝手ではこれらに勝るとも言える。 なお解説ではビームマシンガン的な装備とされるビーム突撃銃だが、普通に他のビームライフルと同様の仕様となっている。 劇中ではあまり使われなかったグレネードもしっかり再現されている。 意外にもパワーがあり、劇中でもよくエターナルなどに投げつけられていたように対艦装備として優秀。 またウィザード毎に仕様が微妙に異なっている。 EXVS参戦追加して -- 名無しさん 2013-05-27 10:26:32• 性能は歴代最高のザク -- 名無しさん 2013-06-24 09:16:20• 新世代のザクとしてすごくいいデザインだと思うんだがな。 地味にプラモ可動いいし -- 名無しさん 2013-06-27 14:37:49• スパロボUXにはルナ機が参戦。 能力はイマイチだがガナー装備で射程が長く、修理装置もあるので狙撃・砲撃機のお供としては役に立つ。 最大の問題は、ルナがインパルスに乗り換えるとパイロットが誰もいなくなり余ること。 それなのに格納庫に残り続けるため改造費の払い戻しは無し。 どうしてこうなった -- 名無しさん 2014-04-07 23:46:40• シンプルで良いデザインなのだが、それだけにジンハイマニューバやゲイツと並べると弱そうに見えてしまうw 実際はザクの方が強いのだが -- 名無しさん 2014-04-07 23:52:13• ただ準主役のアスランが乗って活躍出来た辺り全く不遇でもない -- 名無しさん 2014-04-30 21:16:20• 隠者出すくらいならライブザク欲しかったな。 地走でどんな風に走るのか楽しみ -- 名無しさん 2014-04-30 21:47:06• しかし、換装ウィザードの中に水中戦か空中戦用が無いのが不思議だ。 ミネルバが地上で実質シン一人が労働基準法違反なムリゲー条件で奮戦してる中で砲台代わりのレイとルナなんて図はあんまりだった。 -- 名無し 2014-05-19 21:47:34• んー…いやザク自体は好きだ。 けどこれ、アンチの見当違いな言葉ってわけじゃなく、ガチでパクリだからなぁ… -- 名無しさん 2014-06-05 00:12:01• 大気圏摩擦って何度くらい? -- 名無しさん 2014-10-14 18:04:15• 理屈が分からないとは言わんが、UCの世界でもないのにまったく同じロボが出るなんて前代未聞でしょ(汗) BFみたいなのならともかくさ… -- 名無しさん 2014-10-14 18:33:20• 宇宙世紀以外にガンダムを出すなと言いたいのか? -- 名無しさん 2014-10-14 18:41:08• 基本はそうじゃない? だって、文化も人も何もかも違うのに、いきなりそんなのが出るなんて変じゃん。 ガンダム顔はともかく、装備とか武装って世界観ごとに特徴あって、それって普通だろ? ジンとかそういう系列の進化はともかく、あのデザインとかからいきなりザクになるっていうのは変としか言い様がないと思うんだ -- 名無しさん 2014-10-14 20:24:20• もちろん、こういう量産機そのものがダメ、ってわけじゃないよ。 ザクのパクリと言っちゃそこまでだけど、現実のAKにしてもやっぱり量産の凡用性に富むロボットが普及するのって別に変なことじゃないしさ -- 名無しさん 2014-10-16 12:04:18• 中古屋探しても見つからないHGのディアッカ機 -- 名無しさん 2014-10-17 12:22:52• もうすこしデザインをザフト機に寄せて、名前がザクでさえなければ…… -- 名無しさん 2014-10-22 08:26:27• ここに書いても仕方ないからやめなしゃい -- 名無しさん 2014-10-22 09:29:01• ミーアザクは今になって見てみると発想とか面白い。 ただピンクの地にファンシーな柄 -- 名無しさん 2014-10-22 11:39:57• (続き)と、デザイン自体は「めぐりあい宇宙」の釈専用ザクの二番煎じなのが何とも -- 名無しさん 2014-10-22 11:42:45• 今はちょっと確認できないから申し訳ない(何分ソース元の呟きが見当たらんから)のだがディアッカのザクはイザーク機の色変えらしい -- 名無しさん 2014-12-03 09:58:07• 最後まで飛行用シルエットがなかったのはなんでだろう -- 名無しさん 2015-03-11 19:37:51• そういえば、ファントムって通常カラー 緑 はあまり見てないような気がするな。 -- 名無しさん 2015-04-11 19:05:56• 空戦は知らなかったわ。 イライジャのブースターウィザードとは違う制式の奴ってことでいいの? -- 名無しさん 2015-04-12 01:33:46• 調べてみたらブースター以外に無かったわ……飛びたかったらグゥル使え、だそうだ -- 名無しさん 2015-04-18 22:26:38• (続き)でもまぁ補給してればグゥルくらいいくらでも補充できたよな……ミネルバが劇中で補給してる描写がまったく無かったけど。 どういうことですかタリア艦長 -- 名無しさん 2015-04-18 22:29:30• ザクとかは描写がないだけで補給に戻らないといけないから地上なら戦艦の対空砲火にした方が有効。 -- 名無しさん 2015-04-19 10:24:43• エース級が何人も搭乗してる点とガンダムタイプ相手にそれなりに善戦してる点考えると量産機としては破格の待遇だったと思うぞ -- 名無しさん 2015-04-19 11:40:47• なんせドダイと違って2足で立ってるから被弾範囲広げてるし。 ドダイも上に立ってるけどうつ伏せで被弾範囲狭めれるし。 -- 名無しさん 2015-04-19 12:24:01• ほぼ量産ストライクのウィンダムと活躍がそこそこあったムラサメ、それに対するザフトの空戦量産MSがディンやバビってどうなのよ? -- 名無しさん 2015-10-10 23:25:51• 処で、この世界のFCSってどうなってるの? ルナの外しっぷりを観る限りレーダー連動してないよな。 手動? -- 名無しさん 2016-02-07 21:47:07• やはりこいつもマウンテンサイクルから発掘されて「変わったボルジャーノンだなあ」とか言われてたんだろうか -- 名無しさん 2016-02-07 22:41:17• 種死のリメイクMSの中では一番すき。 アスランが冒頭のセリフとともに、ザクウォーリアを起動させるシーンは心震えた。 -- 名無しさん 2016-11-27 18:56:16• 最後のは、ガンプラでイザーク機を出そうと思ったらスラッシュウィザード作らなきゃいけなくなるからじゃね? 他は全部使いまわしだし -- 名無しさん 2016-11-27 19:13:37• コイツの搭乗以降、ガフランやGN-X、グレイズ等の破格の性能を持った量産期が続々登場し始めた。 -- 名無しさん 2017-04-23 12:10:52• スペックと完成度の高い量産機はゲルググ、マラサイ、ジェガン、量産F91、Vガンダム、サーペント等結構いた。 現実的に考えれば量産機が強いのって当たり前なんだけどね -- 名無しさん 2017-04-23 18:46:40• ビルゴとサーペントはガチ -- 名無しさん 2017-11-21 15:31:16• -- 名無しさん 2018-05-06 22:11:01• スラッシュファントムがMG化だぞ -- 名無しさん 2019-11-27 08:52:16• クロスレイズ、まさかの換装なし ウォーリアは各装備が独立、ファントムに至っては専用機のみって……リーオーやグレイズは所属や宇宙仕様地上仕様で別々にしてる癖にぃ -- 名無しさん 2019-12-20 04:19:44• -- 名無しさん 2019-12-20 06:59:35• 「ザクファントムMG化」の文言だけ見て、「お、ルナマリアザクが出たし今度はレイザクか?」と思ったらまさかのイザーク機とは。 思わず「お前かい!」とツッコんだよ -- 名無しさん 2019-12-20 10:04:04.

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【ガンプラ全塗装】MGガナーザクウォーリアをブルー&ホワイトで塗装したら連邦のMSのようなカッコ良さに!【ルナマリア・ホーク専用機】

ガナー ザクウォーリア

機動戦士ガンダムSEED DESTINY登場、ザフト軍が次主力モビルスーツとして投入した量産タイプのモビルスーツ。 ウィザードシステムと呼ばれる背中のバックパックを多様な武器に換装する幅広い汎用性を持ち合わせたMSです。 長距離砲を装備したり(ガナーザクウォーリア)ミサイルランチャーを装備した強化スラスター装備機 ザクファントム などがおりました。 一般機仕様のボディ色はグリーン。 パーソナルカラーも許可されており、ルナマリアの赤、レイの白、イザークの水色、が劇中にて登場。 名称からわかるようのオマージュ 簡単に言えば名前を借りた別物 ではあるが、ZAKUは「Zaft Armored Keeper of Unity」の略で、意味は「ザフトの輝かしい新時代を担うもの」 SEED DESTINY前半ではルナマリア・ホークが赤いガナーザク、レイ・ザ・バレルが白いブレイズザクファントムに搭乗し準主役ともいうべき存在でした。 ザクウォーリア• 頭頂高 17. 19m• 重量 73. 09t• 動力源 バッテリー• 先に、内部・装甲裏にあたる部分をつや消し黒で塗装します。 今回、塗装もしていますが、組み立ての最中に塗装を施すこともあります。 ポリキャップを2こ、胴体の表側のパーツにはめこみます。 ひとつは首用、もうひとつは上半身と下半身を接合するためのジョイント部です。 つぎに、首まわりのこのパーツ、一部塗りわけする部分がありました。 斜線の部分を、ザクウォーリア本体色である濃いグリーンで塗装します。 その首まわりパーツを、表側の胴体パーツに接着します。 ジョイントポリキャップの突起に通し、根元をはさむような形になります。 胴体と両肩とをつなぐためのパーツを組み立てます。 写真のような、棒状のパーツをつかいます。 丸い形状のポリキャップを通します。 それを、胴体パーツの両サイド、まるいへこみ つまりつや消し黒で塗った部分 に、2こともにはめこみます。 かわってこちらは、背中側のパーツ。 内部の奥へ、ポリキャップをはめこみます。 これは、バックパック ガナーザクウォーリアのような が接合されるためのものです。 本製品にはバックパックはありませんが、HGガナーザクなどのバックパックを流用できるようになってます。 ここまでできたら、胴体パーツを接合・接着します。 このときにできた接合の跡、合わせ目ともいいますが、これは設定では必要なラインとなっているようでした。 が、私は誤って消してしまっています。 全体を本体色の濃いグリーンで塗装しています。 表側、この四角い部分は、コクピットハッチです。 ふちをグレーで塗装します。 ふちだけです。 コクピット部の装甲パーツ。 必要なさそうですが一応、グレーで塗装します。 そのコクピットパーツを胴体に差し込みます。 接着剤は、無理して使わなくてもくっついてくれます。 かわってこれは、コクピット装甲の両脇にある、エアインテーク部分。 接着する前に四角いくぼみの奥へスミ入れなどを仕上げます。 エアインテークパーツを胴体に接着します。 接着剤はなくても大丈夫。 背中のスラスターパーツです。 内部をスミ入れの要領でつや消し黒で塗りつぶします。 そのオレンジのスラスターパーツを胴体へはめこみます。 背面側中の2本の縦スジのとこへ。 胴体・上半身が完成しました。 次のページでは、頭部の組み立てを全掲載・解説します。

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HG ガナーザクウォーリア<ルナマリア機>【プラモデル】:なん・・・だと。

ガナー ザクウォーリア

「ガナーザクウォーリア(ルナマリア・ホーク専用機)」は、TVアニメ「機動戦士ガンダム SEED DESTINY」に登場するザフト軍所属のモビルスーツ。 パイロットであるルナマリア・ホークのパーソナルカラーの赤で塗装されています。 特徴は「ガナーウィザード」と呼ばれる大型ビーム砲と専用エネルギータンク。 名称の「ザク」は初代「機動戦士ガンダム」に登場するザクと同じで、形状も似ていますが、この世界では「Zaft Armored Keeper of Unity」の頭文字から「ZAKU」と呼ばれているという設定です。 ガンプラの最新技術が詰め込まれたパーツ それでは組み立てていきましょう。 ランナーは15枚。 ガンプラならではの、1枚のランナーに複数の色分けがされている構造で、組み立てるだけでもきれいな塗り分けになります。 ほかにリード線、ワニスチューブ、デカールが付属。 特に脚部分は大きなパーツを使用してどっしりとしたデザインになっているにも関わらず、細かく可動し、さまざまなポージングができるようになっていました。 腕の可動です。 外装パーツを付けてもスムーズに動きます また、ザクといえば、初代もこのガナーザクウォーリアも「動力パイプ」が特徴なのですが、今回のキットでは脚部分の動力パイプに完成品の軟質パーツが用意されています。 内部のパーツが可動し、脚の動きに合わせて可動するので、とても楽で便利でした。 旧キットでは、1つひとつ動力パイプのパーツを組み合わせて作るモノもあったので、こういう進化は大歓迎ですね。 成形された軟質パーツの動力パイプ。 腿部とすね部に差し込むだけで、脚の動きに合わせて動力パイプも可動し、ポロリもありませんでした 塗り分けと可動はさすが最新MGといったクオリティ 本体完成です。 まずはガナーウィザードを装備しないノーマルのザクウォーリア状態から。 赤の濃淡やポイントの白や紫などのパーツもすべて塗り分けされています いわゆるザクに似た形ですが、実際に作ってみると大きく違うという印象を受けました。 また、マッシブな体型にどっしりとした脚周りなど、TVアニメよりも迫力あるプロポーションになっているように感じます。 驚いたのは、胸部の黒いパーツにツヤ消しのマットな素材が使われていたこと。 ガンプラといえば光沢のあるパーツが基本なのですが、このマット感がより締まった印象を与えてくれます。 胸部のマットな黒がカッコイイです。 モノアイはシール。 その表面はクリアパーツで構成されています 腕の可動も秀逸。 手首部分もよく動くので武器装備の際にもポージングが楽にとれます MGということで、内部構造もしっかり作られていて、ディテールもこだわられています。 組み方としては、まず内部構造を作り、その上に外装パーツを付けていくという方法ですが、曲線が多い脚周りの部分も、パーツがピッタリとハマるので作っていて快感でした。 脚の可動はこれくらいです。 外装パーツが干渉することはありませんでした つま先部分、かかと部分も可動するので、安定して自立します 外装パーツを外してみました。 内部構造のディテールもしっかり作られています 「ガナーウィザード」装備! では、最大の特徴である大型武装「ガナーウィザード」を装備していきましょう。 ザクウォーリアには、「ウィザードシステム」という換装システムが採用されており、さまざまな武装を装備することができるようになっています。 本機はそのひとつである砲戦型ウィザード「ガナーウィザード」を装備しているため「ガナーザクウォーリア」という名前なのです(ガナーは英語で「砲手」の意)。 ガナーウィザードと本体左肩に装備するスパイクシールドを装備していきます 本体より大きな「オルトロス高エネルギー長射程ビーム砲」(以下、オルトロス)とエネルギータンクが一体化されたパーツを背中に取り付けます。 バックパックのように取り付けるのですが、これが本体にしっかりハマり、可動させても本体から抜け落ちることはありませんでした。 オルトロスはバックパックから自在に可動させられるようになっており、砲撃ポーズをとらせるときは、本体を展開し、右脇に抱えるようにして持つことができます。 装備完了。 大型パーツが付いてもしっかり自立します。 ガナーウィザードの存在感が半端ありません。 オルトロスは砲身をたたんで装備しています スパイクシールドもボールジョイントで接続されており、自在に動かせます また、キットにはオリジナル要素としてデカールが付属。 よりディテールアップできるようになっているので筆者も使ってみました。 ポイントポイントでメリハリがついてよくなったと感じています。 こういうオリジナル要素も大歓迎ですね。 デカール装着。 胸部や脚周り、肩周りなどがディテールアップしました ほかの武装として、ビーム突撃銃があります。 いわゆるザクマシンガンのように丸いドラムマガジンが付属。 予備はシールド内部に2つ装備可能 ビームトマホークの刃はクリアパーツで再現。 左右どちらでも持つことができます 長射程ビーム砲を構える迫力のアクションを再現可能 ではオルトロスを展開していきましょう。 筆者の経験上、大型のガンプラでさらに大型の武装となると、まず握り手からポロリする、しっかり保持できない、バランスが取りにくいなどの難点があり、今回もちょっと杞憂していたのですが、まったく問題ありませんでした。 まずオルトロス自体がバックパックに接続されていながらよく動くのでバランスは問題なし。 専用の指パーツでグリップもしっかり保持でき、また右手もよく可動するので、しっかりと脇に挟み込むことができるため、劇中のような砲撃ポーズが再現できました。 わかりやすくするため右腕を外しています。 オルトロスをそのまま前方に移動させて体の脇に。 バックパックにしっかり接続されており、この体勢でしっかり位置をキープできます 握り手パーツでグリップをつかみ、脇に挟み込むことでポーズ固定。 砲身を展開させて砲撃体勢に 足部分の接地力も高いので、この体勢でもしっかり自立できます どっしりとした脚でしっかりとポーズを保持。 足部分の接地力の高さと可動によりしっかりと自立できるのもいいバランスの証拠。 これは脚の細いガンダムタイプでは味わえない魅力ですよね。 筆者は、ドムやゲルググ、GP-02サイサリスのように脚周りのどっしりとしたモビルスーツが好きなので、このガナーザクウォーリアも好きなタイプです。 色の塗り分け、作りやすさ、オリジナル要素のデカールなど、キットとしてもかなり魅力的なガンプラでした。 同スケールのパイロット、ルナマリア・ホークも付属。 これを塗装できる人のことを尊敬します オルトロス砲撃ポーズで飾っておきたいですね。 令和のガンプラの進化にも感謝です.

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