並木良和 闇。 令和弐年天命会談を読んでみました。

並木良和さん・新しい光の時代『令和』を迎える菊理姫のワーク 2019.4.26

並木良和 闇

主催者さんによりますと、今回は並木さんの講演や公開チャネリングのほかに、演劇や歌なども催されるとのこと。 ご参考までに、S席44444円、A席33333円、B席22222円です。 大学教授が教える心理療法のセミナーでも、安くて1日3万円はしますから) ちなみに主催者さんのサイトを見ますと、過去の並木さんのセミナーは2時間で3500円(定員200名)でしたので、既存のお客様が今回の料金を高く感じる気持ちも、ある程度は理解できます…。 ただ、自分の中の不満を他人にくっつけて、コメント欄でネガティブエネルギーをまき散らすのは、いかがなものでしょう。 (しよう!) 「金儲け主義に走った」と思う方もいるようですが、いつもと違う大きな会場ですし、演者も多いので経費もかかります。 相手の事情を察することも、統合(目醒め)のスタンスではないでしょうか。 批判している方は、あまりにも近視眼的と私には感じられました。 「不安」「焦り」「無価値感」を統合するために、あなたはその動画をご覧になったのですよ。 「自分=宇宙」です。 ですので、主催者さんに文句を言う人は、自分に対して文句を言うのと同じです。 自分で波動を下げていることに気づかないのかな…。 なお、主催者さん曰く、イベントの記念品(浄化を助けるもの)が用意されており、その品も含んだ価格設定になっているとのこと。 その記念品に対しても、「真実から離れる」とか「銀座まるかんの創業者は、本当の物はお金は要らないと言ってます。 失礼ですみません」などと、コメントがあります。 失礼と分かって書き込むとは…。 引き合いに出された某氏に対しても失礼です。 「他人との比較」はエゴの得意技ですからねぇ。 また、並木さんがイベントの告知をしている動画にも、勝手に「不安」を感じて文句を言っている人が少なからずいます。 でも、その 「不安」は自分の中から出てきたものであって、並木さんが不安にさせたのではありません。 統合したいから不安を感じているのです。 しかも、そういう人は、安心(依存)させてくれる別のyoutuberを探し出し、その方のコメント欄で「アセンションをあおる人がいる。 何を信じていいのかわからない」と、甘えています。 (デジャヴかと思った。 不安な人のやる事は同じです) コメント投稿者さんにハッキリ言いましょう。 あなたが信じるべき人は「自分」です。 あなたの外側には誰も存在しません。 あなたが見ている並木さんも、あなたの心の中にいる「 他人の姿をした自分」です。 自分の外側に依存するのはやめて、コツコツで自立しましょう。 自立(統合)とは、自分の本質とつながることですよ。 寝言は眠っている証拠:覚醒せよ! 正直、私としては、「この期に及んで、まーだ こんなことを言っている人がいるのか」と、呆れています。 爆睡しすぎ~。 そろそろ目を醒まそう! し・か・も、私もそれほど目が醒めていないというのに、その私から「目を醒ませ」と言われるなんて、よっぽどですよ。 (その心理は理解できますが、あそこまでネガティブエネルギーをぶつけるのは疑問) 並木さんの講演会を主催する会社は他にもありますし、従来の講演会は今後行わないとは仰っていないのですから、大人しく待っていれば、それで良いのではないでしょうか。 その人の過去を応援するのか、未来を応援するのか。 選択は自由です。 でもやはり、 人間は変化を好まないものだと、今回改めて思いました。 フェスティバルなんだから、楽しめばいいのにねー。 なお、こういった講演会では、楽しみながらも、 「何をつかみ取るか」という主体的な目的意識が大事です。 「行けば何かが変わる」という受け身の期待は、今すぐすべし!.

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令和弐年天命会談を読んでみました。

並木良和 闇

【内容情報】(「BOOK」データベースより) 目醒めを選択したあなたへ。 今、多くの人たちが「自分が生きている人生以上に大切な何かがあるのではないか?」と感じています。 そして、「自分自身が根底から大きく変わってしまうほどの何かがあるはず…」ということをみんなが感じ取りはじめているのです。 この令和の時代の幕開けに宇宙から届いた29のメッセージをお届けします。 幼少期よりサイキック能力を自覚し、高校入学と同時に霊能力者に師事。 整体師として働いた後、スピリチュアル・カウンセラーとして独立。 現在、全国に7000人以上のクライアントを抱え、個人セッションやワークショップ、講演会も開催している人気カウンセラー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ゲートが閉じる前に目醒めたい 購入者さん 評価 5. 00 投稿日:2020年02月18日 2020年の春分から夏までにゲートは次第に閉まり、2021年12月21日の冬至に完全に閉じます。 私たちはもともと光の存在です。 波動が高ければ天国 光 にチャンネルが合い、波動が低ければ地獄 闇 にチャンネルが合います。 目醒めた人とそうでない人は、同じ地球にいながらも、どんどん視界から消えていきます。 今回こそ目醒めて、恋慕うわよで生きていきたいです。 0人が参考になったと回答•

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楽天ブックス: 目醒めのレッスン29

並木良和 闇

今、いよいよ目醒めが加速していく時期にあって、 かえって並木さんが注意を促す機会がむしろ増えているような気がします。 「並木さんが言ってるから」というだけじゃなくて、 自分の中の集合無意識に混ざっていることじゃないかと感じます。 「非難・ジャッジは闇側のエネルギーでこれで動いている限り、目醒めることは難しく、 世の中は決してよくならない」 これは並木さんの真実だけれど、自分に確かめてみて、やはり必要なことと感じます。 …自分をモニタリングすることが改めて大事だと思いました。 エゴは、 非難とかジャッジを拾ってきて、 「誰々がこう言ってるよやばいんじゃない」 「こんなことしたらこういわれるよ!」 など、恐怖をもってくる機能があるあります。 でも、 高い視座を保つためにできることも たくさんありますので、 個人的に気を付けていることですが 最近気に入っているワークも合わせてシェアします。 (このページの内容は動画でもシェアしています) 目次• 並木良和さんの警鐘「この時期に揺れていると闇に容易に引っ張られる」だからこそ本質の自分に戻るチャンスに 闇に引っ張られないようにというのは、 以前から並木さん繰り返し言っていることなので、 一瞬、「また同じこと言ってる」と新鮮味がないようについ聞こえてもしまうんですが、 改めて自分の意識の中を探ってみるとやっぱりそんなひっかかりはありますし、 以前よりは減ってきてはいるんですけどもやはりまだまだ僕は世の中の眠の電波を受けています。 僕にとって「眠りを深めかねない人」=本田健さん 例えばなんですが僕にとっては本田健さんが象徴的な存在です。 本田健さんの発する音は、僕にとっては、ホント気をつけておかないと眠ってしまって、そのまま走っていくとヘタをすれば闇に落ちてしまうと思っています。 これは決して本田健さんがどうとかと言うわけではなくて僕がということです。 健さんは、「ワクワクを生きよう」とか「ライフワーク生きよう」ってすごく僕にとって惹かれる存在でずっと勉強させてもらってきました。 本田健さんから学びがあって、「自分は勤めていないと生きられない」とサラリーマンをやっていたんですけど、その一つの眠りを卒業することができましたし、本当に感謝しています。 ただ眠った意識で本田健さんの話を聞いてると、 「お金持ちになろう」「幸せなパートナーシップを持とう」とか「メンターに出会って引き上げてもらおう」とか、ついつい現実にとらわれてしまうような、受け取り方を僕はしてしまうんですよね。 去年までは本田健さんの年間プログラムを受講していたんですけれど、これは卒業しました。 でもまだ、本田健さんのメルマガは受信していて、なんかチャンスがあったら単発のセミナーでも聞きに行こうかなとか思ってます。 「 僕の中で、このまだ本田健さんに惹かれる部分っていうのはちょっと眠りの意識を持っているという自覚があったりします。 だから僕は本当にまだまだなんですよね。 僕がいる世界のなかの集合無意識には、 まだまだ眠りの電波を発するものを僕の中で認めてしまっています。 そこには並木さんが警告する部分も確かにあるんだと感じます。 非難・ジャッジは闇側のエネルギー そして並木さんが非難・ジャッジは闇側のエネルギーであって、 これが拡大する可能性のある時期でもあること、またこれで動いている限り僕たちが目覚めることはないっていうこともおっしゃっているんですけれど、 確かに、僕の中ではまだうっすらというか結構そういうとかありまして 気をつけたいところです。 ただ、これには深刻さは不要で、 油断はしない、意識する必要があるなというところ。 自分をモニタリングするっていうことは大事なと改めて思います。 非難やジャッジの問題は並木さんが繰り返し言ってることで、一瞬「また言ってる」と思ったりもするんですけど、 自分で確かめてみてやっぱり「自分の中でも感じる」ところです。 でも だからこそ本質に戻っていけるんじゃないかと思います。 それを踏み台にして統合して本質に戻っていくわけです。 たとえば僕の中の エゴは• 外からの非難とかジャッジを拾ってきて「誰がこう言ってる」とか「こう言われているとやばいんじゃないか」とか• 「こんなことしたらこう言われるんじゃないか」「こうじゃさるんじゃないか」とかそうやって恐怖を持ってきてくれる という、 一つの機能があります。 並木さんが「そういったものに惑わされない幻想に惑わされない人に出てきてほしい」って表現もされてましたけど、 僕たちに、これの為に出来る事って本当にいっぱいあると思います。 ハート認識おいてハートで考えること• ハイアーセルフの大きい意識で深呼吸をすること• お腹に意識を置いて、グラウンディングした状態で日常を意識して生きていく (お腹といえば横隔膜とか丹田とか仙骨のチャクラとか いくつかポイントがあります) いずれにしても多次元的な自分でいること。 人間意識と本来の意識が両方あるわけですけど、 二重の視点で物事を見るとか、 二重の感覚で現象界を感じるとか。 どうしても肉体を持っている限り人間意識って全くゼロにはなかなか僕の場合はならないと思っていますが、 共存するためになるべく「 多次元の自分とつながりながら生きる」っていうところが落としどころかなと思うんです。 なのでエゴが騒いでも、思わず闇にいこうとしても、 「大丈夫だよ」って包んであげられる余裕を持ちたいもの で。 地球ガイアとつながる感覚もすごく良いと思いますので、グラウンディングも良いですよね。 それから、一気に源とかハイアーセルフの視点に上がるために、 「これ醒めた意識だけどとしたら、どう受け取るだろうか?」 ハイヤーセルフの自分としたらどうだろう?」とかという「質問」を、 自分に意図的に投げかけるということもすごくいいと思います。 最近は特に改めて思うんですけど、 こうして高い視点に立った上でなんかワークをすると か エネルギーワークも統合ワークも、 ワークをして高いところに上がるようにも、 先に高い視点になってからワークを始めてさらに高い視点を確かにしていくっていうことが、 すごく大事だなぁと感じています。 そして源の視点から見ると、 こうやって目醒めていくためにいろんな紆余曲折することも楽しんでるんだなという気がします。 みんながみんな簡単に目覚めてしまったら、源の視点から見るとすごくつまんないんです。 コントラストがなさすぎて(笑) 「目覚めます」「アセンションします」って手を上げたら一瞬でそうなってしまったら、 並木さんの役割もないですし(笑) だから並木さんのとこで学んでなんか腑に落ちないと思って誰か他の先生のところに行ってみて 「これだ!」と思ったけど「やっぱり何か難しいかも」って思ってみたりとか、 いろんな目醒めのドラマを演じながら(これは僕の世界が、ですけど)、目覚める過程を楽しんでるんだなと、 源からは見えたりします。 非難・ジャッジという正義が戦争に繋がりうる そして並木さんは避難ジャッジが自分たちの正義のために拳を上げることにも、繋がるし そしてそれが大きくなれば戦争とか殺人にもつながり得るということをおっしゃってましたけど、 ちょっとこう自分の中で確かめてみると、やはり「自分の中で起きた戦いをを止めていかないといけない」というのをすごく感じました。 僕は自分を責めるところがかなりありますが、根本は罪悪感とか無価値観とかから来てるんです。 そのためにも最近とくに僕が気に入って行っているワークがありまして、 最後にシェアしたいと思います。 ただ、本当にものすごく簡単なワークなだけに、 ある程度統合ワークとかこういう目覚めの道を進んで来られている方じゃないと、ちょっと受け入れ難いかもしれません。 やり方としては本当にすぐ終わりますですので、使えたらすごく便利だとは思います。 何か自分の中で外すべきものを見つけたらまず目を閉じて、その自分をそこに置き去りにして、意識を一気に宇宙いっぱいに拡大させて、ハイアーセルフの自分あるいは源と合致するイメージをみます。 自分の中に宇宙を抱えて、その中に小さくそのバイブレーションを抱えている自分を見るようにします。 (ここでハイアーセルフもしくは源といったのは人間の意識からすると、ハイアーセルフも源ももう十分に大きいのでどちらでも構わないという認識です。 そして大きな宇宙意識の体の中に、小さな外すべきバイブレーションを抱えてちょっと苦しんでいる自分を見て、それがパッと消えて拡散して宇宙全体にパーッと広がっていって 宇宙意識である大きな自分吸収されていく様を見ます。 そしてその大きな自分として満足を感じます。 小さな人間意識の自分が経験したことによって、これでまた宇宙が豊かになった大きくなったと言った満足感です。 肉体としては大きく深呼吸をしても目を開けていきます これでワークをする前よりはもっと源意識を持ちやすくなっていますし、 そして源そのものも拡大しているといった認識です。 ワークとしましては目を閉じて一瞬イメージを見て深呼吸をして目を開けるといったものすごく簡単なものになりますので、受け入れがたいという方もいるかもしれないんですが、 もしピンとくるという方がいらっしゃればやってみて頂ければと思います。 以上、並木さんが普段よく言ってらっしゃるなことではあるんですが、 これすごく大事だなと思いましたのでちょっと自分の考え方とか 個人的な感覚にはなるんですが、 参考になる方がいらっしゃるのではと思い書きました。 今回も最後まで読んでただいてありがとうございました。 『質問の本質』の授業オンライン講座()は、『質問の本質』を楽しみながら、体感して、学べる、オンライン講座です。 ) 質問はその 『本質』として、 ・意識を望む方向・場所に置く装置であり、 ・脳にとって「逆らえない絶対的な命令」で、 ・意識を絶対的に動かすもの といったこと、理論的に、 ワークを通じて 体感でき、落とし込みができるうようにプログラムしています。 ) といった理論・実習を通じて学んでいただきます。 質問とは何か?「本質」を体感する 2. 質問の本質と、脳の特性 3. 質問が人生を変えるメカニズム 5. jpの紹介ページからできます。 jpのシステムを利用したくない方は、「問い合わせフォーム」からの申し込みも可能です。

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