お腹 が いっぱい 英語。 日常英会話の表現例 「お腹いっぱい」を英語で

「お腹いっぱい」を英語で言うと?満腹を一瞬で伝える簡単フレーズ3つ!

お腹 が いっぱい 英語

Contents• 「お腹いっぱい」の英語 日本語で満腹だってことを相手に伝える時は「お腹いっぱい」「満腹です」「もう食べられない」「食べ過ぎたー」「食い過ぎてゲロる」など色々な表現を深く考えずに瞬間的に話していると思います。 同じように、英語で「お腹いっぱい」ということを伝える英語フレーズも色々ありますが、以下のフレーズだけ覚えていけばとりあえず会話が成立しないことはありません。 I'm full. (お腹いっぱいです。 ) 英語で満腹を伝える時の超鉄板フレーズ。 「ア・イ・ム・フ・ル」、日本語のカタカナで書くと5文字!まあ、カタカナのように発音はしませんが、とりあえずこれだけ短いフレーズで「お腹いっぱい」という意思は相手に伝わります。 簡単!「お腹いっぱい」の英語表現に関しては、これだけ知ってれば英会話初心者さんは最低限OK。 I can't eat anymore. (もう食べられないです。 ) 完全なる直球で「お腹いっぱい」と言っているわけではないのですが、同義の英語表現のこれもよく会話に出てくるフレーズです。 「お腹いっぱい=もう食べられない」という感じで、意味合いとしては同義ですよね。 この英語表現で使用されている英単語も非常に簡単で、中学生で全て勉強する英単語しかありませんから、暗記するのも簡単な部類。 「I'm full. 」を暗記するついでに、このフレーズも覚えるのが良いかと思います。 I'm stuffed. Shut up. (腹がパンパンや。 ) レストランなんかで食事をしていると、食事の後半「デザートはいかがですか?」なんて店員さんに声をかけられることもあるでしょう。 お腹いっぱいな時にそんなことを言われたりしたら、すかさずこのフレーズをぶっ放してやりましょう。 満腹な至福のひと時を邪魔する無礼な輩には、このくらいの言葉でこちらの心境も察させるのがベストかと思います。 ちなみに、「stuffed」は「full」と比較して「もっとお腹いっぱい(つまり、お腹パンパン)」なニュアンスがあります。 「お腹いっぱい」の英語フレーズまとめ このページでお伝えした英語フレーズは以下の通りです。 英会話初心者のうちは、「I'm full. 」だけ暗記する感じでいいでしょう。 あれもこれもと覚えようとしても、結果として何も記憶に定着しないようでは意味がないです。

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「お腹いっぱいです」や「満腹」は英語で?

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スポンサーリンク 嫌いな食べ物が出てきたら?英語での伝え方 ホームステイする中では、どうしても嫌いな食べ物って出てきます。 がんばって食べてみたけど、毎日出てくるとさすがにしんどい。 そんなときは、 ジェスチャー交えて、はっきりと伝えましょう。 」 申し訳なさそうな表情で、首を振りながら伝えれば、発音が悪くても分かります! 大事なのは、申し訳ないと思っても、 「はっきり」伝えること。 日本では、小さい声で言うと「言いにくいってことは苦手なんだな」と察してもらえますが、そういうのは一切通用しません。 大きめの声で言うくらいで、ちょうどいい。 その代わり、 美味しかったときもはっきり「美味しい」と伝えることも必要。 社交辞令ではなく、本気で喜んでもらえます。 「delicious! 」でも「good! 」でも「I love it! 」でも何でもOK。 とにかく、 自分の気持ちをはっきり伝えること。 食事以外の場面でも、ホームステイで一番必要なことです。 そうはいっても、私も苦手なものってなかなか言えませんでした。 作ってもらっている以上、どうしても申し訳ない気持ちが強くて、我慢すればいいやと思うんですよね。 私がどうしても最後まで苦手だったものは 「ビーツ」。 中まで真っ赤なカブみたいな野菜で、英語では「beetroot」といいます。 オーストラリアでホームステイしたとき、1週間に1日、バスで遠足に行くイベントがあったのですが、このときのランチのハンバーガーにいつもこのビーツが入っていました。 このハンバーガー、なんで美味しくないんだろうと思って、中身をめくっていたら、原因はビーツだったんですね。 日本では食べたことのない見慣れない野菜なので、最初はこの赤いものは一体何なんだと不審でした。 しかも真っ赤な色が、ハンバーガーのパンやレタスにも付いて、服に付くと取れないのも嫌で。。 でも「好き嫌いは良くない」という気持ち、もらっているのに文句を言うのは申し訳ない、という気持ちで、最後までホストマザーには何も言えませんでした。 1週間に1回だけだったので我慢できたのですが、 今思えば、ちゃんと伝えたらよかった。 きちんと伝えて、抜いてもらうなり、他の食材に変えてもらうなりして、その結果を「美味しかった」と伝えていれば、ホストマザーにも私にもお互いうれしかったはず。 ビーツが日本にはない野菜であること、この色にびっくりしたこと、など、 苦手な食べ物について会話のネタにすればよかったです。 その他に食べられなかったものは 「生野菜」。 ドレッシングをかけて食べるレタスやベビーリーフなのですが、どうしても臭いが違う。 薬品の臭いなのか、単に洗い足りないのか。。 貴重な野菜なのに、どうしても二口くらいで気持ち悪くなってしまいました。 一度、レストランで無理して食べたら、生玉ねぎが本当にダメで、お腹をこわしました。 それ以来、今でも生玉ねぎは若干トラウマです。 こういったサラダがホームステイ先で出る場合は大皿で、好きにとるだけだったのであまり困りませんでしたが。 日本では平気なのに、外国だと味が違う。。 というものもあるんです。 ホームステイで「お腹いっぱい」英語での伝え方 その他に 覚えておくと役立つのが、「お腹いっぱい」の伝え方。 特にホームステイについたばかりの頃は、ホストファミリーもどれだけ食べるかわからないし、喜んでくれてるからと次から次へと出されることがあります。 スポンサーリンク 私もオーストラリアで、友達のホームステイ先でご飯をごちそうしてもらいました。 本当に美味しかったのですが、「美味しい」と言ったら、 「こっちのピザは?」「スープにクラッカー入れたら?」 とどんどん出してくれました。 「食べる?」とかじゃなくて、もう机に出してくるんですよね。 外国の食事って、 チーズや油が多くて、なかなかお腹にたまるものが多い。 美味しいんだけど、さすがに 「もうお腹いっぱい」。 」 中学生英語で十分。 これも大事なのは、 はっきり大きめの声で伝えること! お腹を押さえるジェスチャーを交えると分かりやすい。 「お皿に残ってる分を残しちゃうな」「せっかくの好意なのに」と申し訳なく思っても、案外あっさり「そうなのね」で終わりです。 「残ってるから、多すぎたかな?お腹いっぱいかな?」 なんて、 何も言わなくても察してもらえるのは、日本だけです。 甘えないで、自分の意志は、自分ではっきり伝えましょう。 ちなみに、私がこの表現を学んだのは、隣の友達が上手に伝えているのを真似しました。 現地で英語を覚えるコツは、自分より英語が上手な人の表現をどんどん真似すること。 ホームステイでは、すぐに実践の場があるので、すぐに身につきます。 このメリットを生かさない手はありません。 他にも、みんなでテーマパークに遠足に行った時、誰もいない建物に入ってもいいのかな~と思っていたら、オーストラリア人の友達が 「excuse us. 」 と、現地の係員に話しかけてました。 1人じゃないときは「excuse me. 」じゃなくて「excuse us. 」なのか~と納得して、すぐに覚えました。 教科書には載っていない 身近で便利な表現を覚えられるのは、現地で生活するからこそ。 こんな感じで、ホストファミリーの言葉も気にしていると、自分が使える表現が増えます。 実践してこそなので、口に出して使ってみてください。 ホームステイで好き嫌いには我慢も必要!事前に伝えるのは食べられないものだけ 出発前に、ホームステイ先や旅行会社から、食事について聞かれることがあります。 こういった欄に書くのは 「理由があって、どうしても食べられないものだけ」 アレルギーや宗教上など)にしましょう。 出てきても、どうしても食べられないものです。 私は高校生でホームステイに出発する前には、旅行会社から渡された自己紹介カードにわざわざ「嫌いな食べ物」を書く欄がありました。 こうやって嫌いな食べ物、と言われると、例えば「ピーマン」とか本当に書いていいのかな?という気になりますが、、、 好き嫌いで「嫌いな食べ物」は書くべきではないです。 なぜならホームステイでは、 何でも体験する気持ちが大切だから。 逆に、日本の家に外国人がホームステイにくる場合を考えてみてください。 本当は食べられるのに「苦手」という理由で、例えば「お米」「にんじん」「ほうれん草」などと事前に並べられたら、メニューに困りますよね。 「本当に日本を体験するつもりあるのかな?」と疑いたくもなります。 でも一口食べて、「あーこれは食べられません!」と言われたら、笑って受け入れられますよね。 大事なのは一口でも試してみようとする姿勢。 どうしても無理であれば、そのときに正直に伝えれば良いのです。 ちょっと厳しい言い方をすれば、最初から選り好みしようとする人は、異文化を体験するホームステイには向いていません。 できる限り、何でも食べるようにしましょう。 それと実際、食べ物にいろいろリクエストを書いたとしても、あまり気にされない可能性もあります。 私がアメリカでホームステイした家は、10人の留学生が住んでいたので、食事も大皿に盛られた4ー5品から、セルフサービスで取るスタイル。 食べられないもの、苦手なものは、個人で調節でした。 食べ物の好き嫌いについては、行く前にあれこれ心配するより、行ってみてからが勝負です。 さいごに ホームステイでの食事は、楽しみ半分、不安半分ですよね。 でも、もし苦手な食べ物が出てきても、きちんと伝えることができれば大丈夫。 それも、中学生英語のカンタンな表現で十分です。 苦手なものが出てきた食事ほど、ホストファミリーとの会話のネタにもなります。 もし、どうしても食べられないものが多くて、ご飯が足りない、、なんて場合も、ランチは自分で調達する場合がほとんどなので、そこで調整できますよ。 きっと気に入る料理もあるはずなので、ぜひ現地ならではの食事を楽しんできてください。

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「食べ過ぎて苦しい」を英語で?つぶやける英会話フレーズ

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(もう食べれない。 お腹いっぱいです。 Are you stuffed? (満腹ですか?)• You barely ate. (もう満腹なの?ほとんど食べてないよ。 ) 〜会話例1〜 A: Would you like some dessert? (デザートは如何ですか?) B: No thanks. (結構です。 お腹いっぱいです。 I think I ate too much. (満腹だ。 食べ過ぎたかも。 ) B: Me too. I always eat way too much when I come to buffets. (僕も。 ビュッフェにくるといつも食べ過ぎちゃうんだよね。 That was delicious! (美味しかった!お腹いっぱいだ!)• (お腹いっぱいなので、デザートは結構です。 I feel like my stomach shrank. I get full easily lately. (胃が小さくなったような気がする。 最近、すぐお腹いっぱいになるんだよね。 ) 〜会話例1〜 A: Do you want more pasta? We still have a lot left. (パスタもっと食べる?まだいっぱい残っているよ。 ) B: No thanks. If I eat any more, I might explode. (いいえ、結構です。 これ以上食べたら、お腹が破裂してしまうかも。 (お腹がいっぱい過ぎて、苦しい。 ) B: Me too. But I always have room for dessert though. (私も。 でも、デザートは食べれる。 別腹だからね。

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