赤磐 市 殺人 事件。 【岡山】コンビニ店内で妻の腹などを日本刀で複数回さした疑い、51歳男を逮捕…妻は死亡、母親もけが…赤磐市

小林芳宜よしのぶの画像特定!動機は?反社?日本刀の入手経路どこ?|トレンド口コミ~コーヒーイノベート~

赤磐 市 殺人 事件

27 赤磐市議会 2020. 26 KSBによる取材映像 「他の議員からも圧力を」 *リンク切れはご容赦。 2020. fnn. 同日、元教育次長も証人喚問に応じ「北川市議が怖かった」などと市議の関与があったことを認めました。 (市議は)総務文教委員長で、断ると業務に支障が出ると思った」と述べた。 市議も証言に立ち、臨時職員との金銭授受について「個人的には受け取っていない。 (複数の臨時職員が利用していた) 事務所のトイレの水洗・洋式化、ごみの片付けなど、私が立て替えた経費分は受け取った。 事務所の維持や飲食に伴う金は預かった」と語った。 nhk. html 抜粋 元次長は、市議会議員から職員の雇用を頼まれたことを認め「必要性は低いと思ったが、恐怖心があり断り切れなかった」と証言したのに対し、議員は「雇用するよう頼んではいない」と否定しました。 臨時職員が、雇用を仲介した北川勝義市議会議員に、給与の一部を渡していたことを認めています。 「不適切な判断で、市民の信頼を損ねたことを深く反省している。 今後、私と同じような職員が出ないようにしてほしい」と涙ながらに訴えました。 北川議員への証人喚問が行われ、元教育次長に威圧的な態度を取ったことがあるかと問われると「教育委員会の事業として、違うことには違うと言っただけだ」と否定しました。 私見 問題点を整理します。 ・北川市議が教育次長を支配下に置いていた点。 ・市議に男性の雇用を依頼され、教育次長は給食センターの臨時職員として雇用させたものの、勤務実態はない。 ・勤務実態のない職員に赤磐市から毎月給与が支払われ、計19万円(KSB取材映像より)を北川市議に渡していた。 ・そのお金は市議の事務所のリフォーム費用に充当された。 ・やり取り 百条委員会のメンバー「職員からもらったお金は?」 市議「臨時職員が使いたいといった事務所のリフォーム費用に」 同メンバー「それはご自身の事務所のリフォームですから利益供与ですよね?」 市議「残った金は預り金だ」 推理 個人的には「臨時職員は事務所を使いたいから」とは言ってはいないように思えます。 なぜなら「名前だけ貸して」と市議に言われていたはずなので。 そもそも、赤磐市に損失を与えたのは事実。 臨時職員および教育次長は一度、警察に捕まっています。 にも関わらず、議員に捜査の手が伸びていないのはおかしい。 額の大小の問題ではなく、議員によって役所が動いている、という点で、役所は市民のために動くのが本来の姿です。 やはり、赤磐市長か赤磐市民によって告訴され、事件化すべきです。 沈静化すれば、同じ事の繰り返しです。 なお、この記事の下の方では「過去に、他の市議によって指摘されていた問題点」もあわせて掲載します。 男性は76万円全額を返したという。 ・赤磐市議会議員 佐々木ゆうじ氏 以前から「赤磐市議会内部の異変」を感じていた模様。 彼のようにまっとうな議員がいますが、「派閥、数」には勝てない模様。 これにより委員会は自治法百条第9項により「出頭拒否の場合は、議会に対して告発を義務づけている」を適用し、北川勝義議員を告発することを決定しました。 また、荒島前市長も出頭拒否したため、100条委員会は告発を決定したにもかかわらず、 3月議会の採決で(山田、森川、樅野、小引、北川、松田、大口、川手、金谷、治徳の10人の議員)の反対で、さらに佐藤議長が反対に回ったことで、否決になったのです。 自治法で「告発せねばならない」と決められていることを、赤磐市議会は公然と否決したのです。 市民は議会を注視していただきたいと思います。 (荒島前市長の告発は有志議員で行います。 ) 私見: 「百条委員会での出頭拒否は告発の義務」と決められているのに、議会の否決。 つまり「赤磐市議会内では、出頭拒否になっても告発されないという流れが、2011年当時、すでにあった」という事実。 これでは「百条委員会を軽視する風潮」が長年存在しているとしか思えません。 私は赤磐市民ではありませんので余計なお世話に思われるかもしれませんが、今回の事件から色んなことを知るようになり「一人の議員の問題というより、市議会自体がナレアイになっていて、市役所の職員の職務にも悪影響があり、赤磐市民にとっては損」だと強く思います。

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ホテル殺人事件…元暴力団幹部の男に懲役20年の実刑判決【岡山・岡山市】

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コンビニ店内で妻の腹などを日本刀で複数回刺した疑い 51歳男を逮捕…妻は死亡、母親もけが 岡山・赤磐市 02月26日 11:55 岡山県赤磐市のコンビニエンスストアの店の中で、51歳の男が妻の腹などを日本刀で 突き刺したとして殺人未遂の疑いで26日、逮捕されました。 妻はその後死亡しました。 殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、赤磐市穂崎の自営業、小林芳宜容疑者(51)です。 警察や消防などによりますと小林容疑者は午前5時前、赤磐市穂崎のコンビニエンスストアの店の中で 妻の利枝さん(50)の腹などを日本刀で複数回刺して殺害しようとした疑いが持たれています。 利枝さんは、約1時間後に搬送先の病院で死亡が確認されました。 小林容疑者の77歳の母親が「嫁が殺されると言って私を起こした。 息子が刀を振り回していた」 と110番通報したもので母親も頭をけがしています。 調べに対し小林容疑者は容疑を認めていて、警察は容疑を殺人に切り替えて動機などを調べています。 KSB瀬戸内海放送 目の前でこんなの起きたら制服着たまま走って店から逃げるわ 26日午前4時50分ごろ、岡山県赤磐市穂崎の民家で「息子が刀を振り回している」と住人の女性(77)から110番通報があった。 県警赤磐署員が駆けつけたところ、店内で血だらけで倒れている女性が見つかったが、約1時間後に死亡が確認された。 県警によると、亡くなったのは、通報があった民家に住む無職小林利枝さん(50)。 県警は、自宅にいた夫の自営業小林芳宜(よしのぶ)容疑者(51)を殺人未遂容疑で緊急逮捕し、 容疑を殺人に切り替えて調べている。 発表では、逮捕容疑は26日午前4時50分過ぎ、店内で利枝さんの腹部などを日本刀(刃渡り72センチ)で複数回刺し、殺害しようとしたというもの。 容疑を認めているという。 県警によると、小林容疑者は利枝さんと母の3人暮らし。 自宅から逃げ出し、北へ約400メートルの距離にある店に駆け込んだ利枝さんを追いかけ、日本刀を突き刺した疑いがあるという。

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小林芳宜の顔画像は?動機は?小林利枝さんを日本刀で切りつける!岡山県赤磐市穂崎・殺人事件|ジープ速報

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27 赤磐市議会 2020. 26 KSBによる取材映像 「他の議員からも圧力を」 *リンク切れはご容赦。 2020. fnn. 同日、元教育次長も証人喚問に応じ「北川市議が怖かった」などと市議の関与があったことを認めました。 (市議は)総務文教委員長で、断ると業務に支障が出ると思った」と述べた。 市議も証言に立ち、臨時職員との金銭授受について「個人的には受け取っていない。 (複数の臨時職員が利用していた) 事務所のトイレの水洗・洋式化、ごみの片付けなど、私が立て替えた経費分は受け取った。 事務所の維持や飲食に伴う金は預かった」と語った。 nhk. html 抜粋 元次長は、市議会議員から職員の雇用を頼まれたことを認め「必要性は低いと思ったが、恐怖心があり断り切れなかった」と証言したのに対し、議員は「雇用するよう頼んではいない」と否定しました。 臨時職員が、雇用を仲介した北川勝義市議会議員に、給与の一部を渡していたことを認めています。 「不適切な判断で、市民の信頼を損ねたことを深く反省している。 今後、私と同じような職員が出ないようにしてほしい」と涙ながらに訴えました。 北川議員への証人喚問が行われ、元教育次長に威圧的な態度を取ったことがあるかと問われると「教育委員会の事業として、違うことには違うと言っただけだ」と否定しました。 私見 問題点を整理します。 ・北川市議が教育次長を支配下に置いていた点。 ・市議に男性の雇用を依頼され、教育次長は給食センターの臨時職員として雇用させたものの、勤務実態はない。 ・勤務実態のない職員に赤磐市から毎月給与が支払われ、計19万円(KSB取材映像より)を北川市議に渡していた。 ・そのお金は市議の事務所のリフォーム費用に充当された。 ・やり取り 百条委員会のメンバー「職員からもらったお金は?」 市議「臨時職員が使いたいといった事務所のリフォーム費用に」 同メンバー「それはご自身の事務所のリフォームですから利益供与ですよね?」 市議「残った金は預り金だ」 推理 個人的には「臨時職員は事務所を使いたいから」とは言ってはいないように思えます。 なぜなら「名前だけ貸して」と市議に言われていたはずなので。 そもそも、赤磐市に損失を与えたのは事実。 臨時職員および教育次長は一度、警察に捕まっています。 にも関わらず、議員に捜査の手が伸びていないのはおかしい。 額の大小の問題ではなく、議員によって役所が動いている、という点で、役所は市民のために動くのが本来の姿です。 やはり、赤磐市長か赤磐市民によって告訴され、事件化すべきです。 沈静化すれば、同じ事の繰り返しです。 なお、この記事の下の方では「過去に、他の市議によって指摘されていた問題点」もあわせて掲載します。 男性は76万円全額を返したという。 ・赤磐市議会議員 佐々木ゆうじ氏 以前から「赤磐市議会内部の異変」を感じていた模様。 彼のようにまっとうな議員がいますが、「派閥、数」には勝てない模様。 これにより委員会は自治法百条第9項により「出頭拒否の場合は、議会に対して告発を義務づけている」を適用し、北川勝義議員を告発することを決定しました。 また、荒島前市長も出頭拒否したため、100条委員会は告発を決定したにもかかわらず、 3月議会の採決で(山田、森川、樅野、小引、北川、松田、大口、川手、金谷、治徳の10人の議員)の反対で、さらに佐藤議長が反対に回ったことで、否決になったのです。 自治法で「告発せねばならない」と決められていることを、赤磐市議会は公然と否決したのです。 市民は議会を注視していただきたいと思います。 (荒島前市長の告発は有志議員で行います。 ) 私見: 「百条委員会での出頭拒否は告発の義務」と決められているのに、議会の否決。 つまり「赤磐市議会内では、出頭拒否になっても告発されないという流れが、2011年当時、すでにあった」という事実。 これでは「百条委員会を軽視する風潮」が長年存在しているとしか思えません。 私は赤磐市民ではありませんので余計なお世話に思われるかもしれませんが、今回の事件から色んなことを知るようになり「一人の議員の問題というより、市議会自体がナレアイになっていて、市役所の職員の職務にも悪影響があり、赤磐市民にとっては損」だと強く思います。

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