湊あくあ 炎上 あばだんご。 勘違いしている厄介リスナーの増加|服毒|note

湊あくあがなんか謝罪してた|リア充になれず、オタクに成りかけ|note

湊あくあ 炎上 あばだんご

私はあの時リアルタイムで見ていたが荒れていると認識してはいなかった。 ことの経緯はこうらしい。 私が見てたのはあばだんごが初めて部屋に入ることに成功して、エラーか何かで部屋を抜けるまでだ。 あばだんごが部屋に入った後、残りのリスナーとあくあが戦ってたらなんか知らんけど、あばだんごが抜けてしまった。 それで「みんな!一回部屋出ていってもらっていい?!」とあくあが言った所で視聴をやめた。 謝罪ライブ配信の時もコメント欄を眺めていれば分かるが批判的は声は目立ちはするものの少数だ。 生放送中は批判コメントなど目に入らないだろうし、アホみたいに時間使って配信部屋に入ろうとしてるファンがあの行動に対してすぐに暴言コメを打つとは思わない。 私は、何時間も視聴者参加型のスマブラ配信に張り付いて、部屋を検索してPWを入力する事に疲れて辞めた人間だ。 だからあくあの行動を批判する人の怒りは理解出来ない。 当事者ではないからだ。 しかし、理由は理解出来る。 部屋に入ろうとする人は何時間、下手したら累計で10時間以上配信に張り付いて入ろうとしている。 スパチャを5万投げ入れるなら投げる奴は何人もいるだろう。 アホらしい事だが。 して、騒いでいるのはそういう人がかわいそうだ!と言っている当事者である人又は俺みたいに昔は当事者だった人、そして全く関係ないけど燃やせそうだから荒らすただのアンチの3種類くらいだろう。 こんな事で怒るなんて下らないと思うファンは、全員アンチに見えるらしい。 詳しく述べれば、批判的な言葉を発する事自体を罪とみなす大勢のファンがいる。 そしてこの大勢のファンは、脳死で正義面をしている。 ワンパンマンにおけるヒーロー協会側だ。 そして、湊あくあの謝罪配信の内容を全く聞いていない。 面白いことに Vtuberのファンの特徴でもあるが 彼らは謝罪配信に対して何も考えていないのだ。 そう考える理由は2つ。 1つは、湊あくあが「皆が楽しめるように、皆が楽しんで欲しいという思いでライバー活動をして、配信をしている。 」と言っているにも関わらず、「視聴者の事なんてあまり考えないで、あくあちゃんが楽しい配信をして欲しい!」というコメントが大量にあるということ。 もう1つは「私は見ているだけですが、すごく楽しかったです!何も問題はなかった!」というコメントがとても多いということ。 1つ目の理由はまぁ、文脈を読んでくれれば分かるだろう。 あくあの話を聞いていないどころか、あくあの芯を否定している。 お前の考えてる事、お前の悩んでることは前提から間違ってるし大した事じゃない!と言っているようにもみえる。 好意的に解釈するなら、彼らの言いたいことはつまりは「俺らは気にしてないし、批判コメする奴はどんどん切り捨てていっていいから、とにかく配信を辞めたりしないで!」ということだ。 …まぁ、それで配信がずっと続くならそれでいいファンもいるのかもしれない。 今のアイドル部も見る人がいなくなったわけじゃないしね。 ちなみに、その後あくあはTwitterで自分の芯を大切にしようと呟いた。 2つ目の理由は、そりゃ見てるだけの大部分のリスナーは、単に面白いんだろうけど、あくあが今回捉えているのは見ているだけのリスナーではなくて参加しようとしているリスナーなんだということ。 それが少数であること、そして怒っているのはそのまた一部分であるその程度のことはあくあが1番よく分かってるだろう。 楽しんでいるファンも多いんだよ!という事を伝えたいのも分かるし、プラスの言葉を並べたほうがあくあの心情が良くなるのも分かる。 でも、視聴者が「私は今回のことに関しては問題なかったと思います!」と表明するのはズレている。 この視聴者はファンがみんな自分と同じ条件下であると無意識に信じ切っている。 私個人としては、なんか嫌だなぁと思ったら配信を見ないだけなので、参加を熱望する当事者であったとしても今回の件で批判はしなかった。 だがそれでいいのか?それでいいと思ってはいけないという思いで謝罪をしようと考えたんじゃないのか?古参厄介リスナーの戯言だと捉えるのは半分正しく、的を射た表現だと思う。 下らない荒れ方だと言うのは簡単だ。 このような時に批判を許さないファンの同調圧力は、いずれ全体を腐らせる。 まさにアイドル部のように。

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【悲報】大人気Vtuber湊あくあさん、プロゲーマーとスマブラの対戦をしただけで炎上して謝罪配信をすることに…

湊あくあ 炎上 あばだんご

私はあの時リアルタイムで見ていたが荒れていると認識してはいなかった。 ことの経緯はこうらしい。 私が見てたのはあばだんごが初めて部屋に入ることに成功して、エラーか何かで部屋を抜けるまでだ。 あばだんごが部屋に入った後、残りのリスナーとあくあが戦ってたらなんか知らんけど、あばだんごが抜けてしまった。 それで「みんな!一回部屋出ていってもらっていい?!」とあくあが言った所で視聴をやめた。 謝罪ライブ配信の時もコメント欄を眺めていれば分かるが批判的は声は目立ちはするものの少数だ。 生放送中は批判コメントなど目に入らないだろうし、アホみたいに時間使って配信部屋に入ろうとしてるファンがあの行動に対してすぐに暴言コメを打つとは思わない。 私は、何時間も視聴者参加型のスマブラ配信に張り付いて、部屋を検索してPWを入力する事に疲れて辞めた人間だ。 だからあくあの行動を批判する人の怒りは理解出来ない。 当事者ではないからだ。 しかし、理由は理解出来る。 部屋に入ろうとする人は何時間、下手したら累計で10時間以上配信に張り付いて入ろうとしている。 スパチャを5万投げ入れるなら投げる奴は何人もいるだろう。 アホらしい事だが。 して、騒いでいるのはそういう人がかわいそうだ!と言っている当事者である人又は俺みたいに昔は当事者だった人、そして全く関係ないけど燃やせそうだから荒らすただのアンチの3種類くらいだろう。 こんな事で怒るなんて下らないと思うファンは、全員アンチに見えるらしい。 詳しく述べれば、批判的な言葉を発する事自体を罪とみなす大勢のファンがいる。 そしてこの大勢のファンは、脳死で正義面をしている。 ワンパンマンにおけるヒーロー協会側だ。 そして、湊あくあの謝罪配信の内容を全く聞いていない。 面白いことに Vtuberのファンの特徴でもあるが 彼らは謝罪配信に対して何も考えていないのだ。 そう考える理由は2つ。 1つは、湊あくあが「皆が楽しめるように、皆が楽しんで欲しいという思いでライバー活動をして、配信をしている。 」と言っているにも関わらず、「視聴者の事なんてあまり考えないで、あくあちゃんが楽しい配信をして欲しい!」というコメントが大量にあるということ。 もう1つは「私は見ているだけですが、すごく楽しかったです!何も問題はなかった!」というコメントがとても多いということ。 1つ目の理由はまぁ、文脈を読んでくれれば分かるだろう。 あくあの話を聞いていないどころか、あくあの芯を否定している。 お前の考えてる事、お前の悩んでることは前提から間違ってるし大した事じゃない!と言っているようにもみえる。 好意的に解釈するなら、彼らの言いたいことはつまりは「俺らは気にしてないし、批判コメする奴はどんどん切り捨てていっていいから、とにかく配信を辞めたりしないで!」ということだ。 …まぁ、それで配信がずっと続くならそれでいいファンもいるのかもしれない。 今のアイドル部も見る人がいなくなったわけじゃないしね。 ちなみに、その後あくあはTwitterで自分の芯を大切にしようと呟いた。 2つ目の理由は、そりゃ見てるだけの大部分のリスナーは、単に面白いんだろうけど、あくあが今回捉えているのは見ているだけのリスナーではなくて参加しようとしているリスナーなんだということ。 それが少数であること、そして怒っているのはそのまた一部分であるその程度のことはあくあが1番よく分かってるだろう。 楽しんでいるファンも多いんだよ!という事を伝えたいのも分かるし、プラスの言葉を並べたほうがあくあの心情が良くなるのも分かる。 でも、視聴者が「私は今回のことに関しては問題なかったと思います!」と表明するのはズレている。 この視聴者はファンがみんな自分と同じ条件下であると無意識に信じ切っている。 私個人としては、なんか嫌だなぁと思ったら配信を見ないだけなので、参加を熱望する当事者であったとしても今回の件で批判はしなかった。 だがそれでいいのか?それでいいと思ってはいけないという思いで謝罪をしようと考えたんじゃないのか?古参厄介リスナーの戯言だと捉えるのは半分正しく、的を射た表現だと思う。 下らない荒れ方だと言うのは簡単だ。 このような時に批判を許さないファンの同調圧力は、いずれ全体を腐らせる。 まさにアイドル部のように。

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プロゲーマーとスマブラして炎上したVtuberに説教を垂れるもこう【2020/04/06】

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