つまみ枝豆 怖い 話。 特選怖い話

特選怖い話

つまみ枝豆 怖い 話

つまみ枝豆の恐怖体験。 10年くらい前。 ある仕事で北陸の方に行きました。 その仕事というのは、テレビではなく営業で、ある大手メーカーの工場の休みの日のイベントでMC(司会)をするという仕事。 イベントはその会社の従業員や、その家族が楽しむ日で、モノマネの人が来たりしている。 工場は駅から車で3、40分行った所。 工場が休みだったので、控え室替わりに、工場長の部屋に案内された。 「後で打ち合わせに来ますからゆっくりしていて下さい。 何かあったらこの子に申し付けて下さい。 」と担当の人に言われ、入り口の外に、若い男の子が残ってくれた。 その部屋でお弁当を食べて、まだ時間があるからトイレに行こうと思ってドアを開けた。 残ってくれていた男の子がいたので「トイレに」と言ったら「じゃあご案内します」と言われ、フッと左の方を見るとすぐ部屋の隣にWCと書いてある文字が見えた。 枝豆:「ここトイレだよねえ?」 男の子:「そうですけど、向こうに綺麗なトイレがありますからご案内します」 枝豆:「小だからここでいいよ。 使えない事ないよねえ?」 男の子:「たぶん使えると思いますけど」 トイレに入るとちょっとタイルが白っちゃけていて古く、使っていないのかなと思いつつ一番手前の小用の便器で用を足した。 その時、ふと人の気配を感じ、なんか人がいるように見えたので目線をちょっと横にずらすと、4つある小の便器の一番端に男の人が立っているのが見えた。 白いシャツに青いズボン。 いるわけないなあ、これは人じゃないと思って、用を足したらすぐに水を流し、便器から離れ、後ろを振り返ったらやっぱり誰もいませんでした。 「あれー気のせいかな、気持ち悪いな」と思って洗面台で水を出して手を洗っている時にパッと前の鏡を見ると、鏡越しに一番端の便器が見えた。 そこにさっきの人影が・・・。 枝豆:「うわあ、いる!」 水道を止め急いで外に出た! バタンとドアを閉めたら、さっきの案内役の男の子が待っていた。 男の子:「どうしました!!?」 枝豆:「あのさー。 だれか入った?」 男の子:「いや、入りませんよ。 工場休みですし、僕ここにいましたので。 」 枝豆:「中に人がいるんだよ。 」 男の子:「やめて下さいよ。 僕ここにいましたから。 」 枝豆:「小用便器のとこに男がいたんだよ。 」 男の子はおそるおそるドアを開けた。 男の子:「いませんでしたよ。 やめて下さいよ。 」 枝豆:「確かにいたんだよ。 洗面台の鏡越しに霊が写る事があるから見て。 」 男の子は、イヤイヤ部屋に入るやいなや、バタバタバタっと急いで戻ってきて言った。 男の子:「枝豆さん。 あそこ、鏡、無いんですけど・・・」.

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あの夏の恐怖体験

つまみ枝豆 怖い 話

こんにちは。 これは芸人つまみ枝豆さんが体験した怖い話でテレビやラジオの 仕事ではなくイベントの営業である、地方へ行って体験した話です。 新幹線で新潟県三条市の燕三条駅まで行き、そこからタクシーで40分 くらい行った所にある、大手電機メーカーの工場がその日の仕事場でした。 その工場にはファミリー〇〇とかいうものがあって工場全部休んで 従業員の家族も含め楽しんでもらおうという企業のイベントがありました。 そこの工場のグランドには色んなブースが置いてあって、イベントは 体育館で行うという感じになっていました。 そのイベント会場にはモノマネを する人たちがたくさん来ていて枝豆さんはMCを担当したのです。 体育館ですのでもちろん楽屋なんてありません。 案内してくれた人が 「すいません、楽屋がないので今日は工場長の部屋を控室とさせて いただきます」と言ったので「ああ、わかりました。 いいですよ」と 言いながら案内してくれる若い男性について行きました。 今日工場は動いていなかったので閑散としていてちょっと薄気味悪い 状態ではあったんですけど、工場長の部屋に入ればソファーが置いて あって、その若い男性社員に「ここでお待ちください」と言われました。 お弁当も置かれていて「何かありましたら私の方に言ってください」と だけ言い、入口の所でその男性は待っていました。 それでご飯を食べ終わってまだ時間があるなぁと思ったのでトイレに 行こうかなぁと思って立ち上がって入口のドアを開けると男性が 「何でしょう?」と言ったので「ちょっとトイレに・・・」と言うと 「じゃあ、ご案内します」と言われ、ついて行こうとしたのですが 反対側に「WC」と書かれた札のある古いトイレが見えました。 古い建物だったのでそういう感じのトイレもあったんでしょうけど 「そこトイレだよね?」と言うと若い男性は「ええ、そうですけども、 もっと綺麗なトイレが向こうにあるんですよ」と言った。 後で考えたらおかしな話なんですけど、「使えないの?」と聞くと 「使えない事はないと思うんですけど」と言うので「僕は小の方をするだけ なのでそこでいいですよ」と答えるとその若い男性も一緒について来たのです。 トイレのドアは観音開きで、西部劇のバーの入口に出て来るような 扉にバネが付いていてバタンっと開けるとその反動で閉まるような 今時珍しい仕様のドアでした。 バタンっと開けると白っちゃけた タイルが見え、全然使われていないような雰囲気でした。 右側の一番手前にモップを洗うような所があってその横には 4つの小便器が並んでいました。 そして左側に洗面台、 奥に大用の個室スペースがありました。 トイレの中に入った瞬間から何か気持ち悪いなと思ったので早く済ま せようと思い、一番手前の便器の所へ行って用を足していました。 用を足し出した瞬間に視線の端の方に何か気配を感じたので、 何気に視線をズラしたら、自分しかトイレに入っていないはず なのに男性が小便器の一番奥に立っていたのです。 「あれ〜何かいるわ」と思って視線を真正面に戻したんですけど、 その男性の格好が青いズボンに白いシャツを着た服装で髪の毛が 少し長い感じだったのは確認できたのです。 早くそこから出たいと思ったので用を足して水を流して、その男性を 見ないで済むように反対側を見るようにして洗面台の方へ向かった。 やはり気になったので少し振り返って見てみるとさっき立っていた所には 男性はいなかったのです。 洗面台で手を洗っていてふと顔を上げ目の前に ある鏡を見て、鏡越しに見ると小便器の一番奥の所にはその男性はいました。 「いた!」と思った瞬間にその男性は鏡の方に向かって振り向き始めた。 すぐに水道を止めてバタバタと出口に向かって焦って飛び出したら 待っていた若い子が「どうしました?」と聞くので「トイレには俺しか 入っていないよね?」と聞くと「そうですよ」と答えた。 「誰も入っていない?」と聞くと「やめてくださいよ。 僕はずっとここに いましたし工場も休みですから枝豆さんしか入ってないじゃないですか!」 と言った。 枝豆さんは「中に人がいるんだよね〜」と言うと 「やめてくださいよ。 いませんよ」と答えた。 枝豆さんは納得できなかったのでその子に「ちょっと覗いてみて、 小便器の一番奥」と言ったらその子が恐る恐る入り確認すると 「いませんよ、いないじゃないですかー」と言ったので、鏡越しだ! 鏡に映りこんだから鏡越しになら見えるかもしれないと思って その子に「洗面台に立って鏡越しに見てみて!」と言った。 そして嫌がるその子を押すようにしてトイレへ入ってもらったら 3秒くらいしたら、その子が真っ青な顔をして走って出てきた。 「どうだった?」と聞くと「枝豆さん、あそこには鏡なんてないですよ」 と言いました。 だから「俺はちゃんと鏡越しに見たんだよ!」と言って トイレに入ってみたんですが、そこには鏡なんてなかったのです。 鏡が付いていた跡はある。 でも鏡はない。 いかがでしたか。 自宅だけでなく職場などでも不思議な体験をしている人は たくさんいます。 特に歴史のある会社でしたらそれだけ多くの人が そこで過ごしたわけですからそれだけ多くのドラマもあるという訳です。 職場やホテルとかならまだいいですが自分の部屋を選ぶ際には 必ず事前にその部屋の噂などの情報も集めてくださいね。 芸人仲間5人で同期のオンボロアパートで鍋パーティーをしていた時にアパートの外にいた青年と始まった怖いやりとりの話です。 元ヒカリゴケというコンビ名の芸人の国沢さんの友人がハイツを借りて住んでいた時の恐ろしい話です。 あなたは住む家を決める時に防災設備の事も考えていますか?火災が発生した時に無事避難できるかイメージしてください。 ビヨンセのモノマネをしてぽっちゃり体系の芸人として有名な渡辺直美さんが海外のマンションで体験した怖い話です。 海外の治安だけでなくマンションの防犯設備が日本と似たようなものだと思い込むのは危険です。 これは女優である室井滋さんの知人女性の恐怖体験です。 あなたの住むマンションの防犯レベルはどんな感じでしょうか?犯人は必ず場所を選んで犯行に及びますので、その条件に当てはまらない物件を選ぶべきです。 これはグラビアアイドルとしても活躍していた霊感のある松嶋初音さんがはじめて一人暮らしをする時に事故物件を内見して不思議な体験をする話です。 事故物件は家賃が安いですがこれをどう捉えるかは個人差が大きいですね。 これはタレントである伊集院光さんの地元の小中学生時代の友達で不動産屋をやっている友人が体験した怖い話です。 世の中にはお宝物件が存在しますがあなたが見つけた物件は本当にお宝ですか?事故物件ではないですか? これは渡辺直美さんが自宅マンションで体験した怖い話です。 あなたは自分の住んでいるマンションがオートロックなのでそれを信用し過ぎて部屋の玄関ドアのカギを開けたままにしていませんか?侵入され殺されますよ? これはある女性アイドルの誕生日に起きた恐ろしい出来事です。 このアイドルは誕生日にいろんなファンからプレゼントをもらいましたがその中にあった1つのプレゼントにより恐怖のどん底へ突き落とされる事になったのです。 これはタレントの柴田理恵さんがまだワハハ本舗を作る前に佐藤B作さんの東京ヴォードヴィルショーにいた頃の話です。 名古屋に古くからある劇場の大部屋で他の劇団員たちと雑魚寝していた時に体験した恐ろしい話です。 これは芸人「かまいたち」の山内さんが霊感の強い後輩芸人から聞いた怖い話です。 その後輩が同期芸人のマンションへ遊びに行って怖い体験をします。 事故物件でなければ家賃も安くありません。 あなたの部屋は大丈夫です? これはお笑い芸人「浅草キッド」の水道橋博士の怖い体験です。 深刻なストーカー被害は何も芸能人だけではありません。 一般人でも豹変されてそういった被害に遭う事もありますので住む家の防犯レベルは大切ですよ。 これは落語家の桂きん枝さんが若い頃に先輩と二人で京都の祇園町に飲みに行って体験した怖い話です。 ある事件に巻き込まれてしまいます。 あなたの今いる部屋のクローゼットに変わった物がありませんか? 芸人のコウメ太夫さんが自宅マンションのベランダで体験した怖い話です。 マンションであっても物件によっては簡単に侵入されてしまいます。 あなたの住んでいるマンションの防犯レベルは大丈夫ですか? これは2015年に解散した「ポテト少年団」というお笑いトリオの中谷さんがNSCという吉本興業の養成所にまだ通っていた頃に、同期芸人と昔火事で大勢の方が亡くなったホテルで肝試しをした時の怖い話です。 これは俳優の中尾彬さんがホテルで体験した怖い話です。 中尾さんは奥さんと二人で新幹線に乗って中国地方まで旅行をしましたが泊まったホテルの部屋で奇妙な体験をします。 あなたも旅行の際には注意してください。 これは芸人のオラキヨさんが友達から聞いた怖い話です。 ビルから飛び降りて自殺をしてしまった人がいるのですがマンションの共用部分で自殺があった場合、専有部分と同様に告知する義務はあると思いますか? これは稲川淳二さんのモノマネで有名な芸人BBゴローさんの体験した怖い話です。 あなたは自分の部屋で奇妙な夢を見たりしませんか?それは何かのサインかもしれませんよ?お部屋探しは慎重に。 これは芸人のますだおかださんの増田さんが心霊企画の番組があった時に体験した怖い話です。 ある有名な霊媒師の方がいろんな人の家に行って家に住みついている霊を払ってあげ除霊をするという内容のロケでの出来事です。 これは芸人のライセンス藤原さんの体験した怖い話です。 藤原さんが大阪のミナミに出て一人暮らしをしたマンションで起きた不思議な出来事です。 あなたは住む前にその物件の噂の情報を探しましたか? これは芸人のパンサー向井さんが体験した怖い話です。 あなたの携帯電話に知らないメールアドレスからメールが届いた事はありませんか?自宅も含め日頃から防犯意識を高めておく事は非常に大切な事です。 これは芸人の島田秀平さんの後輩芸人の怖い話です。 今から10年以上前に後輩芸人が家賃が安いからと選んだアパートがいわゆる、いわくつきのアパートだったのです。 そういった物件に共通する条件とは何だと思いますか? これは芸人スピードワゴンの小沢さんが体験した怖い話です。 数年前にクラブで遊んでいたらある女性に逆ナンパされて誘われたのですが非常に怖い思いをします。 あなたの人間関係に問題はありませんか? これは芸人の島田秀平さんの知り合いの女性の怖い体験です。 彼女は合コンへ行って素敵な男性と出会います。 自分の好みと本当に合うのです。 運命の人かと思いきやある恐ろしい事に気付いてしまうのです。 これは芸人のよゐこ濱口さんの体験した怖い話です。 濱口さんは昔マンションの2階に住んでいたのですが寝室が何か気持ちの悪い雰囲気の部屋でした。 それを当時付き合っていた霊感の強い彼女が原因を教えてくれたのです。 これは芸人の島田秀平さんが男子大学生から聞いた怖い話です。 あなたの部屋から見える光景で自分の思い込みってあると思います。 あなたから見えている素敵な光景も実はゾッとする真実が隠されているかもしれませんよ。 これは伊集院さんが知り合いのタカちゃんという方から聞いた怖い話です。 タカちゃんは引越し業者で仕事をしていて、その日は栃木県にある大きな古い2階建ての和風建築のお屋敷へ行ったのですがそこで怖い思いをします。 これは2014年まで「ヒカリゴケ」というコンビ名で芸人をやっていた片山さんが後輩芸人から聞いた怖い話です。 その後輩は熟女からモテる人で、バイト先で知り合った70歳くらいの女性の自宅へ行き怖い思いをします。 これは芸人 井下好井というコンビの好井さんの後輩芸人が高校時代に修学旅行に行って体験した怖い話です。 旅館やホテルの中には不思議な経験をしてしまう所があるかもしれません。 事前の情報収集は大切です。 これは2015年に解散したタカダ・コーポレーションというコンビ名の女性芸人である大貫さんの母親が経験した怖い話です。 霊感の強い母親が病院で夜勤のある日に同僚と一緒に見えてはならないものが見えてしまうのです。 これは芸人サンドウィッチマンの伊達さんが話す霊感の強い相方の富澤さんに関する怖い話です。 9年間コンビで仲良く住んでいたボロアパートで起こった不思議なお話です。 お部屋選びは慎重にしたいですね。 これは芸人ダイノジの大谷さんが知り合いの女性から聞いた怖い話です。 自分に霊感があるかどうか試すテストというものがあるのですが軽はずみにするものではありません。 あなたはこの方法でテストしてみますか? これはキングオブコント2016でチャンピオンにもなった芸人ライスの田所さんが同期芸人から聞いた怖い話です。 肝試しとして小学校のクラスの何人かと近所の廃幼稚園へ行くのですが不思議な怖い体験をしてしまうのです。 これは数年前に芸人の関根勤さんの娘である麻里さんがデビューして初めてテレビに出るっていう頃の怖い話です。 ある女性の行動によって関根さんは恐怖のどん底に突き落とされてしまいます。 防犯って大切です。 これは伊集院光さんが知り合いのテレビのディレクターから聞いた怖い話です。 業界で利用するハウススタジオの中で特に怖いと評判の場所を借りて撮影を行いテレビクルーの方々が恐ろしい体験をしたというお話です。 これは芸人のBBゴローさんがまだサラリーマンをやっていた若い頃に飲み屋で知り合ったタクシー運転手から聞いた怖い話です。 タクシー運転手はいろいろな人を乗せますので不思議な話を持っている人も多いものです。 これは怪談師としても活躍しているファンキー中村さんが子供頃に体験した怖い話です。 ある日母親が鏡を家に持ち帰ったのですがその日から不思議な体験をしてしまいます。 あなたの家にある鏡は大丈夫ですか? これは芸人の島田秀平さんがある男性若手俳優から聞いた怖い話です。 あなたも一人暮らししている部屋に帰って来た時に1回くらい何か妙な違和感を覚えた事があるのではないでしょうか?あながち、そうかもしれませんよ? これは芸人のBBゴローさんが若い頃に体験した怖い話です。 友達の家の前で待っているとある女性が走ってきて非常に怖い体験をしてしまうのです。 あなたの家の玄関にはしっかりカギが掛かっていますか? これは芸人のインスタントジョンソンの「スギ。 」さんが知り合いから聞いた、ある若い女性が住む家のカギに関する怖い話です。 あなたは部屋探しをしている時に破格の条件の部屋を見つけませんでしたか?大丈夫ですか? これは芸人の島田秀平さんが知り合いのディレクターさんから聞いた怖い話です。 あなたは盗聴に関して間違った認識を持っているかもしれません。 盗聴というのは本当に身近な出来事なのです。 これは芸人バナナマンの設楽さんが体験した中学生の頃の怖い話です。 子供の頃って大人と比べるとあまり安全面を意識しないで突発的に行動したりすると思います。 そういった事で悲劇が生まれます。 ご安全に! これはヒトコワに収録されていた、ある若者の男女関係における怖い話です。 親友とはいえ陰で何か悪い事をしていたりするものです。 そんな裏切り行為は必ず報復されると考えてください。 これは芸人「よゐこ」の濱口さんが20代の頃に体験した怖い話です。 当時付き合っていた霊感が強い彼女が部屋で見たニセモノの濱口さんとは一体何だったのでしょうか。 これはヒトコワに収録されたルームシェアしている女性が体験する怖い話です。 あなたは近くにいる人から恨まれていませんか?人は演技します。 あなたと会う笑顔のあの人は本当に好意を持ってくれているのでしょうかね。 これはある若い男性が引っ越してきた部屋で体験する怖い話です。 毎年のようにご近所トラブルの上位に挙がってくる騒音問題に関係する事ですので大事にならないように事前に回避してくださいね。 これはアパートに住む男性が体験した怖い話です。 男女ともに言える事ですがストーカー的な行為は相手に対して何の有難みもありません。 ただの自己中な行為です。 あなたの行為が悲劇を招くかもしれません。 これは単身赴任中の男性が体験する怖い話です。 家族と離れて暮らしていると防犯意識は下がってしまいます。 あなたの家族が住んでいる家の防犯は問題ないでしょうか?頭のおかしい人はすぐ身近にいるかもしれませんよ? これはある男性がちょっとした好奇心とスケベ心により恐ろしい現場に遭遇してしまった話です。 同じ毎日の繰り返しで退屈していると刺激のある出来事を期待したくなりますが場合によっては本当に危険ですよ? これは芸人のBBゴローさんの話で、長年日本でも問題になってきたイジメがテーマです。 イジメを苦に自殺した女の子のお別れ会で起こった怖い話です。 イジメは学校でも職場でもあります。 被害者になるかもしれませんよ? これは芸人のBBゴローさんが若い頃に体験した怖い話です。 夜中に人気のない所へ行くものではないと思います。 何らかの事件に巻き込まれる可能性も高いからです。 あなたは日頃からそういった意識を持っていますか? これは芸人の好井まさおさんが体験した怖い話です。 好井さんは高校時代に父親を亡くし数年前にも母親を亡くしているという方で、これは母親が亡くなられる頃の不思議な話です。 甥っ子が見た黒い人とはなんでしょうか。 これは芸人の好井まさおさんが体験した怖い話というよりは、どちらかというと不思議な話です。 好井さんが小学校5年生の時に阪神淡路大震災があったのですがその際に不思議な体験をしてしまいます。 これはある若い男女の間に起こった怖い話です。 人の趣味といっても本当に多種多様で中には人には決して言えない趣味の人もいるのです。 あなたもいつか、その特殊な趣味を持った人達に巻き込まれるかもしれませんよ。 これは女性であれば特に興味を持つダイエットに関する怖い話です。 これから好きな人とのデートを控えている人にとってはダイエットに力を入れ過ぎている人も少なくないでしょう。 でもこれが恐ろしい事態を招く事もあります。 これは芸人の雨上がり決死隊の宮迫さんが体験した怖い話です。 宮迫さんは以前から一度パイロットの方に会ったら聞いてみたいと思う話があったらしく、それを直接聞いてみると恐ろしい真実がわかったらしいのです。 これはある男性が落とし物の携帯電話を拾った事で不思議な体験をしてしまう話です。 世の中には様々な落とし物があります。 携帯電話だけでも相当な数です。 今後あなたが落とし物を拾って何かに巻き込まれてしまうかもしれませんよ。 これは芸人のケンドーコバヤシさんが語った怖い話です。 世の中には自分の利権を維持したいがために物事を隠蔽しようと考える者がどの業界にも少なからず存在します。 これはガソリンに関する怖い話です。 これはある若い女性の身に降りかかった怖い話です。 あなたも一方的に異性に好意を持たれ、帰宅途中に後をつけられているかもしれませんよ。 防犯意識は常に持っておくべきだと思います。 これは芸人のダイノジ大谷さんが語る怖い話です。 これはサイコパステストと呼ばれるものと共通しているのかもしれません。 あなたも一度このようなテストを出し合い知り合いと一緒に楽しんでみてはいかがでしょうか? これはある若い女性がお金に困ってやったベビーシッターのアルバイトの怖い話です。 お金に困っているからと奇妙なバイトに興味を持ってはいけません。 良すぎる報酬の裏には絶対に何かあると思うべきです。 これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 あなたもこんな話を聞いた事がないでしょうか。 『綺麗な桜の下には死体が埋まっている』。 昔から絶えることなく言い伝えられている事には注目です。 これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 マックシェイクは何故大ヒットし今も売れ続けていると思いますか?マクドナルドが行っているこのような人間の深層心理を刺激するような様々な試みを知れば面白いですよ。 これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 何人ものダンサーが躍る武富士のCMに出てくるダンサーは借金を返済できない一般人たちが集められ見せしめとして踊らされているという噂の真偽とは? これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 長崎県にテレビやマスコミへの出演を拒み続けている「超能力喫茶」というものがあるらしいのです。 テレビで全ての凄い人物や店が紹介される訳ではありませんからね。 これは男女関係における怖い話です。 学生時代の話であってもずっと覚えていてそれが歪んだ感情となりある日突然殺意へと変わっていく事もあります。 絶対に私はそんな被害には遭わないとあなたは言い切れますか? これは一人暮らしをしている女子大学生に起こった怖い話です。 あなたはインターネットで繋がった人や近隣住民、職場の人、学校の人などがどういった感情を持っていて、あなたとどういった距離感か知っていますか? これは芸人のバナナマン設楽さんが語る怖い話です。 一昔前に流行った絵本で「ウォーリーを探せ」というものがありましたがご存知でしょうか?その絵本が作られた理由に関する怖いお話です。 これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 我々は生活をしている中で知らず知らずのうちに指紋を採取されているのですがご存知でしょうか?それは普段私たちが何気なく使用しているものです。 これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 一時期バラエティ番組などテレビによく出ていた有名な占い師がいたのをご存知でしょうか?本も爆発的によく売れていた人です。 演者は裏方の天才に操られています。 これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 これまで何度も小説や犯人探しの本が出版され映画になるほど国民の関心が高かった3億円事件。 あれだけ物的証拠があったのに犯人が捕まらずに迷宮入りした理由とは? これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 FBIでは犯罪者が特殊捜査に加わる事があるそうです。 日本ではこうした事は禁じられており表向きは行われていない事になっていますが実際は行われているようですね。 これはある若者の男性に降りかかった怖い話です。 男性は夜中にある地図を見つけて好奇心のままに地図に記された場所まで行ってしまいます。 こういった事は身近にないとは言い切れません。 あなたは大丈夫ですか? これは男女における人間関係の怖い話です。 男女関係の別れ方で綺麗なものはなかなかないと思います。 我々も変な人間関係の切れ目には覚悟しておくべきです。 これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 インターネットで百科事典代わりとして無料で気軽に使えるので多くの人が使った事があるウィキペディア。 もしあなたのウィキペディアが存在していたら? これは都市伝説テラーで有名な関暁夫さんの話です。 音楽室にはバッハやシューベルトといった人達の肖像画が飾っていますが理科室には科学者の写真が飾ってない事にお気づきですか?あれは深い意味があるのでしょうか?.

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とにかく怖い話。

つまみ枝豆 怖い 話

黒メガネの男 - つまみ枝豆 これは僕が小学校六年生の時の体験談です。 僕が初めて、これが霊体験かと認識した時の話です。 その日はうちの十歳上の兄貴とその友達と車に乗って伊豆の白浜というところに遊びに行ったんです。 浜について早速泳ごうかと。 兄貴は僕が泳ぎが達者なのを知っていたので「お前も好きに泳いでこいよ」という感じで泳ぎ始めたんです。 元々伊豆の海は綺麗で、少し先までも一面見渡せるような海だったのでドンドン僕は泳いでいきました。 しばらく泳いでいって海の底を見るとちょうど十メートルくらいの深さだったと思います。 平泳ぎでドンドンと泳いでいって、何気なく海底を見るとその海の底に黒縁の眼鏡をかけた男が仰向けになって寝ているんです。 その瞬間僕はそれが死体だと思ったんです。 人間の死体が海に沈んでいると思ったので、早く戻らなければと思い急ぎUターンして泳ぎ始めたんです。 半分くらいまで戻ったところでしょうか。 少し疲れたので顔を上げて泳ぎを休めていると、すぐ隣の海面に、水面から三十センチくらいのところにその黒縁の男の顔があったんです。 その瞬間、僕はどうなったのか分からないんですが溺れてしまったんです。 僕が溺れているのをたまたま見ていた兄貴の友人がすぐに助けに来てくれて「どうしたんだ?」と言って兄貴のところに連れて行ってくれました。 兄貴は「お前泳ぎ得意なのにどうして溺れたんだよ、どうしたんだよ」と言ったんだけども、僕は何も分からない状態でただ泣きじゃくるだけでした。 僕はパニックになっていたのでその当時の記憶は定かではないんですが、兄貴が言うには僕はどうにかこうにか当時の事情を話したそうです。 兄貴はもちろん何をこいつは言っているんだと思ったそうですが、あまりに僕が動転しているので 「もう今日は早く帰ってさ、また別の日に来ようや」 兄貴の友人にも話して、帰ることにしたんです。 帰ろうと言ってももう一度海に浸かっているので、海の家で一度体を流してから帰ろうと。 海の家に行ってシャワールームの隣にちゃんとした鏡ではないんですが、アクリル板にメッキをしたようなぼやけて写るような鏡が置いてあったんです。 シャワーをあびるんですが、そのアクリル板がどうにも気になるんです。 アクリル板を気にしながらシャワーを浴びていると、そのアクリル板の隅の端に、またその黒メガネの男が居たんです。 黒メガネをかけた戦後間もない七三に髪を分けた男の人という感じなんです。 そこでまた僕は驚いて、泣き出しながら飛び出しました。 兄貴にまた事情を話しましたが、兄貴はそういった怖いという先入観があってだからそういうのが付いて回ってしまうんだろうと。 そしてそのまま兄貴に連れられて家に帰りました。 ところがその黒縁メガネをかけた男の出現はそれだけでは終わらなかったんです。 その後何度か夢にも出てきました。 その夢というのは僕が必ず死んでしまう夢なんです。 死ぬ夢というのはこれまでに何度か見たことはありましたが、その夢に必ず男が出てくるんです。 ある時は僕が崖から飛び降りて死ぬ夢。 男は崖の中腹に居て笑っているんです。 ある時は死んでしまって火葬場で焼かれる夢。 僕が仰向けに寝ていて、足から燃えていくのですが、その火葬場の部屋の中に何十、何百という顔があって、その中の一つの顔がその黒縁の男の顔なんです。 そして最後の最後に決定的なことが起こりました。 僕は家の離れに二つ上の姉貴と住んでいたんです。 姉貴は六畳間の部屋。 ふすまを挟んで僕は四畳半の部屋。 部屋に寝ていたんです。 ある日ラジオを付けながら遅くまで起きていると、蛍光灯がチカチカと光り消えたんです。 (あれ、なんだろう? 停電ではないよな。 ラジオは聴こえているし) 隣のお姉ちゃんに聞いてみようと 「ちょっとお姉ちゃん、お姉ちゃん。 怖いことがあったから起きて」 と姉貴のところに行って肩を揺すったんです。 そうしたら肩を揺すったお姉ちゃんが寝ぼけた感じでこちらを向いたんです。 その振り向いた顔が黒縁眼鏡の男だったんです。

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