沖縄 テーマ パーク。 どんな施設になる?沖縄北部の新テーマパーク 森林生かした体験施設10ヵ所予定

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沖縄 テーマ パーク

この記事の目次• 琉球村 出典: ハブショーに黒砂糖作りなど色々な楽しい手作り体験や伝統芸能のエイサー、古民家など昔の文化に触れ合えます。 本格貸衣装で琉球の人に変身するなど思い出には嬉しい体験プランも!もちろん沖縄グルメも楽しめます。 年間を通して数々開催されているイベントも見逃せないポイントです。 雄大に泳ぐジンベイザメやマンタは圧倒されるほどの大きさです。 「黒潮の海」の大水槽には約70種が展示されており、黒潮体験では水面から観察を楽しむ事ができます。 850円 中人1,230円(高校生) 小人610円(小・中学生) HP: アクセス ・沖縄自動車道 許田IC 約50分 ・名護バスターミナル 路線バス・やんばる急行バス「記念公園前」下車 石垣やいま村 出典: 八重山の昔ながらの文化を知る事の出来るテーマパーク。 「マングローブ散策体験」ではガイドとともに希少な動植物を観察することができます。 シーサーの色付けや島ぞうりアート、琉球貸衣装などの体験も楽しめ、「リスザルの森」では可愛いリスザルたちとの触れ合いも。 自然豊かな園内は四季折々の花々や沖縄ならではの動植物でいっぱいです。 見晴らしの良い展望レストランで沖縄の味と絶景を楽しむ事ができます。 とにかく数多く体験施設がある体験型宿泊施設です。 琉球文化はもちろん多様な楽しみ方ができるまさに体験王国です。 試食や試飲も楽しめてパイナップルと沖縄のルーツやパイナップルについて知る事できます。 週に2・3度稼働しているパイナップル工場も見学可能。 所在地:沖縄県名護市為又1195 時間:午前9時~午後6時 最終受付午後5時30分(パイナップル号) 入園料金(一般): 大人600円(中学生以上) 子ども300円(小学生) HP: アクセス ・沖縄自動車道 許田IC ビオスの丘 出典: 自然たっぷりのテーマパークでカヌーや平船の体験もできます。 また水牛車で園内を散策したり、動物たちとの触れ合いも出来るので小さな子どもでも大自然の中ゆっくり楽しめます。 バナナボート・マリンジェット・ヨットセーリングまで手軽なものから本格的なものまで沖縄の海を満喫することができます。 ドルフィンプログラムではイルカとの触れ合いメニューも充実!沖縄ならではの体験が出来るスポットです。 所在地:沖縄県国頭郡本部町浜元410 時間・料金:プログラムによって HP: アクセス ・沖縄自動車道 許田IC ・名護バスターミナル-海洋博公園 おきなわワールド 文化王国・玉泉洞 出典: 自然・文化・歴史まるごと沖縄を知る事が出来る県内最大級のテーマパークです。 中でも東洋で最も美しいと謳われる鍾乳洞は100万本以上からなる鍾乳石国内最多で現在890mが公開されています。 国・登録有形文化財の古民家琉球王国城下町での伝統工芸の体験やハブショーなど再び訪れたくなるスポットです。 所在地:沖縄県名護市字為又1220-71 時間:午前9時~午後6時(最終入園受付午後5時45分) 料金(一般): 大人 1,000円(高校生以上) 小人500円(4歳以上中学生迄) HP: アクセス ・沖縄自動車道 許田IC ・名護バスターミナル-名桜大学前 ブセナ海中公園 出典: 海中公園区域の美しい海の中に泳ぐ魚たちや珊瑚を海中展望塔から見ることができます。 またグラス底ボートでは船底のガラス面越しに海の中を見学することができます。 沖縄の海中を満喫できるスポットです。 水中トンネルではアマゾン川の水中を再現しています。 エサやり体験も楽しむ事ができます。 熱帯の動物や植物を観察するのにオススメな公園です。 所在地:沖縄県名護市字名護4607-41 時間:午前9時~午後5時30分(入園午後5時迄) 入園料金(一般):大人660円 中人330円 小人220円 HP: アクセス ・沖縄自動車道 許田IC 約20分 まとめ 沖縄県にはまだまだ楽しいスポットが沢山あります。 日本最西端の地、沖縄県は美しい海と空、自然も豊かで独自の歴史と文化が魅力的。 国内外から根強い人気の観光地のひとつです。 尚、料金や割引券は2015年4月現在です。 夏休み等シーズンによって割引料金になる所やイベント・休園などの情報が変更されている事もありますのでお出かけ前には事前にご確認ください。

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本島北部の新テーマパーク、建設地を嵐山ゴルフ場に決定 2025年開業目指す

沖縄 テーマ パーク

株式会社ジャパンエンターテイメントは、テーマパーク事業展開にむけて調査・分析、土地の選定、コンセプト策定など準備段階の業務を遂行いたします。 我々は、このテーマパークが起点となって沖縄経済を活性化し、沖縄が観光立国・日本の観光戦略の要となること、ひいては、日本の観光および経済に貢献していきたいと考えております。 株式会社ジャパンエンターテイメント 代表取締役 加藤健史について オペレーション、ファイナンス、マーケティングの3領域に精通したプロフェッショナル。 1976年(昭和51年)生まれ。 早稲田大学卒業後、2000年(平成12年)にUSJ入社。 新規アトラクションを複数立上げ、高効率なオペレーション開発に従事した後、飲食部門・物販部門にてビジネスアナリストを務める。 2008年以降はファイナンス企画部門にてテーマパークのマーケティング・運営ノウハウに関するコンサルティングサービスを提供。 2012年(平成24年)からは沖縄での新パーク開発のプロジェクトリーダーとして業務を推進した。 2017年(平成29年)よりマーケティング精鋭集団「株式会社刀」に参画。 オリオンビール株式会社 オリオンビール株式会社は、沖縄が米軍施政下にあった1957年(昭和32年)5月18日、若者や県民の雇用の場を確保すると共に、沖縄の自立に向けた地域経済の繁栄をめざして設立された会社です。 創業期より幾度となく厳しい局面に立たされたこともありましたが、国や県をはじめ消費者の皆様の絶大なるご支援・ご愛顧のおかげで、地元沖縄はもとより、広く県外や海外まで商品を展開できるまで成長することができました。 弊社はこれからも、経営理念である「報恩感謝」「共存共栄」「地域社会への貢献」「食文化への寄与」に基づき、地場産業及び観光産業の振興と地域社会の発展にさらに貢献すべく「沖縄の元気を発信する企業」を目指して参ります。 株式会社リウボウ リウボウは、1948年 昭和23年 に琉球貿易商事株式会社として創業し、常に変らぬ「地域社会への貢献」と「お客様第一主義」の基本精神で事業活動を行っています。 現在、グループ会社は、百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストアなどの小売業を中心に、旅行業、卸売業など12社で形成されています。 琉球貿易商事から受け継がれたDNAをデパートリウボウが中心となり、「最良の商品」と「最高のサービス」を提供できる企業集団を目指して参ります。 株式会社ゆがふホールディングス 株式会社ゆがふホールディングスは、1933年(昭和8年)にゆがふグループ最初の企業、株式会社屋部土建が沖縄県名護市に創業して以来、人々の生活に快適さと心地よさ、便利さと豊かさを提供することを目指して微力ながらも邁進して参りました。 弊社を中心とする「ゆがふグループ」は建設業2社、ホテル業、不動産業からなる企業集団です。 弊社はこれからも、グループ共通ビジョンである「響きあう 豊かさと夢」のもと、暮らしに密着した事業を幅広く展開することで、お客様の健康と安全と癒しに新たな感動を創造し続け、互いに響き合う豊かな社会を実現するために今後とも取り組んで参ります。 近鉄グループホールディングス株式会社 運輸や不動産、流通、ホテル・レジャー事業など、生活関連事業を幅広く展開する「近鉄グループ」の純粋持株会社です。 連結売上高は約1. 2兆円、私鉄最長の路線を有する「近畿日本鉄道」や日本一の高層ビル「あべのハルカス」を運営する「近鉄不動産」、売場面積10万㎡の「あべのハルカス近鉄本店」などを経営する「近鉄百貨店」、「都ホテルズ&リゾーツ」を運営する「近鉄・都ホテルズ」、旅行事業を行う「KNT-CTホールディングス」(「近畿日本ツーリスト」、「クラブツーリズム」)などのグループ企業約150社が国内外で事業を展開しており、複合リゾート「志摩スペイン村」や国内最大級の水族館「海遊館」の運営などにも取り組んでおります。 沖縄においては、約50年にわたり旅行事業やホテル事業などを展開して参りました。 株式会社 刀 日本を代表する戦略家・マーケター・森岡毅が「マーケティングで、日本を元気にする」を大義に掲げて立ち上げたマーケティング精鋭集団。 森岡がユニバーサル・スタジオ・ジャパンを劇的にV字回復させ、その使命を完了した後、2017年(平成29年)始動。

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沖縄でのテーマパーク・プロジェクトいよいよ始動 オリオンビール、リウボウ、ゆがふの沖縄企業および近鉄、刀がテーマパーク事業の準備会社を設立|株式会社 刀

沖縄 テーマ パーク

沖縄県内外の企業で構成する「ジャパンエンターテイメント」(那覇市、加藤健史社長)が、今帰仁村と名護市にまたがるオリオン嵐山ゴルフ倶楽部で計画するテーマパーク事業の概要が3日、明らかになった。 テーマパーク内に10カ所程度、森林を生かした体験施設などを整備予定で、本島北部の自然環境も活用する。 同倶楽部の敷地約120ヘクタールのうち、約64ヘクタールを利用する計画という。 環境影響評価(アセスメント)を経て事業に着手する。 関係者によると、ジェットコースターなどの遊戯設備を集めた従来のテーマパークと異なり、沖縄にある亜熱帯の自然を体感できる施設を目指すという。 環境アセス後の工期は約4年間になる見通しで、2年間の基礎工事を終えた後に建物の工事に入る。 ジャパン社はテーマパークを「スポーツもしくはレクリエーション施設」としており、施設配置について二つの計画案に絞り込んでいる。 A案は既存ゴルフ場の敷地を広く利用する。 敷地の南側に駐車場を配置し、中央から北側にかけて体験施設を配置する。 B案は敷地内の移動距離などを最適化することで、面積をA案よりも縮小した。 駐車場は敷地東側と南西側に配置し、体験施設は中央付近に立地する。 建設予定の体験施設は飲食や物販、インフォメーション関連のほか、イベントスペース、浴室、ドリンクバーなどの入居を想定する。 テーマパークの管理施設は4カ所になる予定で、ゴルフ場のクラブハウスも活用する。 (平安太一).

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