懸賞 はがき。 懸賞の応募や投稿に使えるはがき

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11更新 当ブログのテキストや画像の無断転載、改変利用を発見した場合、損害賠償請求をすることがあります。 まとめなどの、キュレーションサイト等への当ブログのテキストや画像の無断転載、改変利用は一切お断りします。 今年はハガキ懸賞だけで10万円以上当てました! 私は手書きが好きでハガキ懸賞によく応募しております。 を利用して送るタイプの懸賞には高確率で当選しており、つい最近も地元スーパーの商品券と地元宝石店の本真珠のブローチが当たったばかり! 私がよく応募しているのはライバルが少ない懸賞です。 地元のフリーペーパー• 販売地域限定の雑誌• 地元スーパー• 新聞屋さん(配達店) が主催する懸賞は競争率が低いため全国区の懸賞に比べて圧倒的に当たりやすく狙い目なのです!懸賞をやっているフリーペーパーさんについては下記のサイトでチェックですよ! 私は毎月5通〜6通のハガキを出しているライトな懸賞ファンですが、競争率の低い懸賞に特化して応募しているおかげで毎月複数の当選品を受け取ることができています。 今年は食品やお食事券が当たりまくるルな年になりました! ハガキ懸賞に当たりたい方はまず、身近なところにマイナー懸賞がないか探すところから始めてみてください。 (この画像を無断転載した場合、コピートラック を通じてライセンス料を請求することがあります) 私がハガキを書くときに気をつけていることは下記の通りです。 読みやすい字で書く ハガキ懸賞では自分の書いた住所氏名、電話番号等が懸賞主催者に正しく伝わることが何より大事です! ていねいな字でハガキを書くよう心がけましょう。 読みやすさを重視し黒のペンで書く 目立とうとしてで書くより、読みやすさ重視で黒のペンで書くことをおすすめ致します! 3. 住所の地名や自分の氏名が難読の場合、ふりがなをふる こちらは懸賞主催者への配慮です。 ふりがなを書かなくていい懸賞でも念のため書いておくことをおすすめします。 氏名はちょっぴり大きく書く こちらは雑誌の懸賞特集で見かけたテクニックです。 名前が目立つと懸賞主催者の発送作業がしやすいかも、と個人的に思っています。 懸賞の主催者に合わせて感想や意見、情報等を書き添える 懸賞の応募要項に「ご意見、ご感想をお書きください」とあったら、必ず自分の言葉で何か書くようにしましょう。 たとえば地域密着のフリーペーパーや雑誌の懸賞なら、自分がよく行く飲食店について情報提供してみる等。 商品などに対し「ここをもっとこうしてほしい」という意見を書くのもいいですね。 文字だらけにならないようにイラストを描いたり、シールを貼ったりする イラストが得意な人はイラストを、イラストはちょっとなあ、という人はシールを貼るとハガキが華やかになって良いです。 私は色えんぴつで季節感のあるイラストをちょこっと書いたり、大きめのシールを1枚貼ったりしています。 やりすぎるとごちゃごちゃして見にくくなってしまうので、シンプルにデコるのがオススメです。 ハガキは懸賞開始からすぐに投函せよ! ハガキを投函するタイミングにも気をつけて頂きたいと思います。 経験上、ハガキは早めに(懸賞開始からあまり日が経たないうちに)出した方が当たりやすいです。 私はこれまで懸賞の締切日より前に当選品が届いてビックリしたことが何度もあります。 ということは、実務上、締切日より前に抽選していることがあるということですよね。 ハガキは早めの投函を心がけていきましょう! この記事をご覧になった皆様にも懸賞の神様が微笑みますようお祈りしています!.

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こちらもCHECK ちょっとだけ当たりやすい懸賞ハガキの書き方 まずは「競争率の低い懸賞」を選ぶ 何か特別な条件が付いていたり、ポスター広告や特定の商品でのみインフォメーションしているような「知名度の低そうな懸賞」を選びましょう。 わざわざハガキを購入する手間がかかると、その分競争率が低くなるためおすすめです。 コメントや意見をしっかりと書く 企業は商品に対する消費者の感想や意見を求めており、多くはそれが目的で懸賞を出している企業もいます。 商品やサービスに対するコメントが条件になっている懸賞ならばチャンスです! 感想コメントを丁寧に書き、絶対に当選したいという熱い想いをぶつけましょう! またとくに指定がなくても、空いた部分に商品やサービスについての感想をサラっと書くことで、当選する確率が高まるケースもあります。 目立つ工夫をする 同じハガキでもデコったり商品の絵を書いたりしてみるのもおすすめです。 色ペンを使って目立つように書くと手にとってもらいやすくなるかも。 何通も応募する 応募できる枚数が決まっている場合は無理ですが、それでもなかには規定がないものもあるので、あきらめず探して応募してみましょう。 またその上で余裕があれば目立たせる工夫をしてみるのがおすすめです。 切手っていくらのを貼るの? 2017年から通常切手は62円で、どうしてもはがき懸賞の場合はハガキ代や切手代がかかってしまいます。 そのため、 余った年賀はがきを使うのがおすすめですね。 お年玉付きなので、一度で二度楽しめるのでお得感があります。 年賀はがきは当たりにくいという声もありますが、実際はそんなに変わらないと思いますね。 余った年賀はがきを普通のハガキに交換するには手数料がかかってしまうので、年賀の文字を二重線で消しておきましょう。 (『年賀』という文字が見えていると、年末近くだと1月1日に届いてしまうことがあります。 ) もし切手の送料が間違っていると、戻ってきてしまったりキャンペーン側に迷惑をかけてしまうことになるため、きちんと価格を調べてから応募しましょう。 おすすめの懸賞本・懸賞雑誌2選 ちなみにおすすめの懸賞雑誌は以下の2つがいいですね。 むしろこれ以外は大手がないんですが笑 1位 公募ガイド 『株式会社公募ガイド社』が1985年に創刊した歴史ある雑誌です。 翌年には月刊化され、毎月9日に発売されています。 ネーミングや標語、論文、写真、アート、音楽、学生向けなどカテゴリがいくつもあり、 本格的な懸賞も毎月たくさん載っていますね。 ちなみにチャンスイットでもかなりの数の懸賞があるので、こちらも超おすすめです。 (登録後の簡易アンケート回答で登録特典あり!) 2位 懸賞なび 株式会社白夜書房が発行している懸賞雑誌で、公式サイトや白夜書房のホームページでも最新の情報を知ることができます。 生活に密着した景品が多くあり、家族で楽しめる雑誌ですね。 提携している企業の数や景品の種類が豊富なのも特長で、懸賞好きは買っている人も多いですね。 ちなみに おすすめのネット懸賞サイトについては以下でまとめているので、ぜひこちらも併せてお読みくださいませ。

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【はがき懸賞】はがきで応募できる懸賞の最新情報 一覧

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ネットから送れる! 懸賞の応募、ラジオや雑誌の投稿用はがき! はがきで応募する懸賞や、新聞・雑誌などの投稿に応募したことはありますか? 応募フォームやSNSを使った応募方法が増えてきていますが、まだまだはがきを使った 懸賞や募集もたくさんあります。 ポスコミのお客様の中には、すでに新聞やラジオの投稿や、プレゼント応募などに 利用されている方がたくさんいらっしゃいます。 ポスコミから応募や投稿したはがきが、より当選されるよう、ポスコミで独自に研究をし 懸賞や応募に 当選する(と思われる)はがきを作りました。 さらに、「当たりますように!」「みなさんの願いが叶いますように!」と ポスコミスタッフが神社で祈願してから送らせていただきます。 祈願サービスは、このコーナーのはがきのみです!ぜひご利用ください。 はがきで応募できるおすすめの懸賞 さりげないデザインタイプ マスキングテープで作ったこだわりのデザイン。 お目立ちデザイン キラキラのラインストーンやスタッズ、派手な柄のフレームデザイン。 話題のはがきも! シンプルタイプ 応募内容を重視した、フレームのみのデザインです。 全部の懸賞や投稿に関して共通することは、 「文字が大きくはっきりと読めること」 ポスコミから送れば、文字が読めなかったり、間違った読み方をされることは ありませんよね。 ポスコミから送れば簡単!同じはがきを何枚でも出すこともできます! 応募先や投稿先をアドレス登録しておけば、毎月、毎日送ることもできます。

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