テリーのワンダーランドレトロ セーブ。 GB版のテリーのワンダーランドのほうが3DS版より楽しくて名作だよね。|にんにくインコ

テリーのワンダーランド GB版 最強の攻略法を知った瞬間に 終わりのない地獄が待っている?

テリーのワンダーランドレトロ セーブ

どうも、 レトロゲームマニアのカワノです。 今日はこちらの みんな大好き ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランドのセーブできない問題について 書いていきたいと思います。 本当にこのゲームは名作中の名作で マジで神ゲーです。 一生このゲームしとけって言われたら 僕、このゲームで遊べます(笑) しかーし! 20年以上前に発売された こちらのゲームソフト。 やっぱりセーブ用の電池が切れてます・・・ 中古で激安で売ってるんですけど・・・ セーブできないテリワンを売られてもねぇ〜 遊べないじゃん・・・・ って話です。 マジでセーブできないってわかってて 販売するのってどうなのっ!? って思います。 ってことで そんな問題を レトロゲームマニアのカワノが一挙に解決。 電池交換のお話です! どうも、レトロゲームマニアのカワノです。 当サイトにお越しいただきまして、本当にありがとうございます。 僕はレトロゲームの販売業をやりながら、ファミコンを次世代のゲーマーたちに伝導する活動を行なっているアラフォーのおっさんです。 子供の頃、 「ファミコンばっかしてたら、アホになるよ!

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名作の復刻版がスマホで続々登場。『ドラゴンクエストモンスターズテリーのワンダーランドRETRO』と『R

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『テリワンRETRO』はリメイク一切ナシ!懐かしのドット画面で遊べる スクエニが名作タイトルのリメイクをリリースすると「なんか違う」「オリジナルの方が良かった」といったネガティブな声を聞くことが多いのですが、『テリワンRETRO』は移植タイトルなので、ほぼ完全にオリジナルのままになります。 この追加された便利機能が『テリワンRETRO』における最大の魅力であり、当時プレイしていたユーザーからしても購入意欲に繋がっていると言えるでしょう。 オリジナルのゲーム性を損なうことなく、当時ユーザーが不便に感じていた機能を『テリワンRETRO』で追加された便利機能で補うことにより、テリワンの魅力を最大限に引き出しています。 『テリワンRETRO』ではこの解像度の差を生かして、ゲームボーイの画面外に便利な情報ウインドウを表示しています。 例えばマップを移動している際は、上記画像のようにミニマップを常に表示。 現在の階層や落ちているアイテムの数なども確認可能です。 これでセレクトボタンを押してマップを開く手間を省けます。 戦闘中は設定中の作戦と、パーティーメンバーのパラメーターや特技などの情報が表示されます。 これによってメニューを開く回数が大幅に減少するので、よりスムーズに攻略が可能に。 最も便利なのが配合です。 血統となる魔物を選択すると、牧場にいる他のすべての魔物との配合結果が一覧で表示されます。 これがメチャクチャ便利です。 ゲームボーイのオリジナル版をプレイしていて、配合の結果を確認するだけのつもりが誤って配合を決定してしまった人、多いと思います。 僕もよくやらかしていました。 そんな配合の結果を確認する手間とミスを未然に防げます。 ちなみにモンスターじいさんが「いちども なかまにしておらぬ まものが うまれそうじゃぞ!」と言っても、一覧にはきちんと産まれる魔物の名前がが表示されているので、モンスターじいさん一人がテンパっている光景はなかなかシュールです。 関連リンク.

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テリーのワンダーランド 最強の攻略法を知った瞬間に そのあとのプレイは苦痛でしかなくなる?

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[RETRO] 「」は 1998年9月25日に発売した用ソフトになります。 以降、PS1にてリメイクされたり、にてリメイクされたり、でパワーアップしたり は、何度かリメイクされて発売されているのですが 2019年9月17日、Switchにて 「RETRO」として 税抜1500円で発売開始しました。 何と、PS1版でも、版ではなく、 版の移植である。 モンスターズは、外伝シリーズの中でも人気作なので、皆さんよくご存じと思うが のパクリゲーである() いや、まじで当時発売した時は、子供ながら思ったもんですよ。 通信対戦機能と、通信でお見合い機能は搭載されていないそうです。 で、強いモンスターを作る意味がなくなった感が凄いw そこ、省いちゃ魅力の7割くらい削ってるだろ・・。 画面の大きさは、2段階で調整できるようになっております。 設定にて変えられる項目はこんな感じ。 カラーの状態がデフォになってて、で遊ぶのと大体同じかな? モノクロだと、風な感じで遊べたりもします。 背景設定は、標準だと場所や状況に応じて背景がコロコロ変わる状態。 それ以外は、固定の壁紙っぽい感じになりますね。 版パッケージ絵の背景もあります。 情報表示は、使っていない枠にマップ表示させたり 味方の能力が画面の右側に載ったりするやつかなあと思う。 地味に便利な機能と思えばおk。 基本的にはONがいい感じ。 オートである。 左上の情報 「FIELD」は、このの世界の総階層と、現在の階層を表しています。 「ITEM」は、現在の階層に落ちているアイテムの数と、拾った数を表しています。 飽きるほどに聴いた、あのBGM。 もはや懐かしいの一言である。 これねw 物語は書かないが、メインストーリーの流れを簡単に書くと (ダンジョン)に向かって、最下層まで行く。 新しいが開かれるので、そこに突入・・の繰り返しですね。 最終的には、最上級の闘技場ランクの大ボスを倒せれば、ゲームクリア・・かも。 「かも」とだけ言っておきますw 10にて実装が決まっている新コインボスの「ドラゴン」ですが そいつも出てきます。 このドラゴンにもがかなり有効です。 殴ると起きますけどね・・w 久し振りにやると、やっぱり面白いなあと感じます。 通信関連がないのが痛い・・。 初代なので、今のモンスターズでは当たり前になっているスカウトシステムがないのも 個人的には嬉しいところです。 通信ができない仕様なので、強いモンスターを作る意味もあまりないし 配合をしないで、捕まえたモンスターだけでラストまで遊ぶとかやると 結構楽しいかもしれませんね。 メインストーリーと言えども、配合前提の難易度になっているので 後半になればなるほど、かなりきつくなりそうだけども・・^-^ ちなみに、セーブ画面も当時のままです。 懐かしい補正で楽しめているけど、 ぶっちゃけ、手抜きだよね。 買う人は分かってて買ってそうだけども。 買う前から情報として、出ているしね。 通信機能ないのも情報として出ているし。 でも、 手抜きだよね。 w 値段がもう少し安かったり、通信機能がちゃんとあれば手抜きとは感じないのだが。

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