イチジク 育て方 鉢植え。 イチジクの育て方!プランターや鉢植えでは?剪定や挿し木・肥料!

イチジクの育て方 鉢植え|冬でも屋外で栽培、摘果は早めに

イチジク 育て方 鉢植え

畑のイチジクはこちら 2011年のミニイチジク「ホワイトゼノア」 ホームセンターでイチジクの苗を見ていたらミニイチジク「ホワイトゼノア」があったので、即ゲット。 畑のイチジクは管理を怠っていたら、カミキリムシの被害で、2011年はまともなイチジクは数えるほどしかできませんでした。 庭かプランター(コンテナ)のどちらで栽培するか迷ったのですが、ミニイチジクなので、プランター(コンテナ)で育てることにしました。 一回り大きくなりました。 今年は実は付けませんでした。 葉もほとんどありません。 11-16 イチジクは葉を落として、このまま冬を越します。 我が家では小さなうちは細かい枝以外は剪定無しで育てましたが、ゴールデンウイークの頃に3枝だけを残して剪定したほうがよいらしいです。 鉢植えのはずが露地植えになってしまったので、勢いがさらに強くなりました。 でも斜めに伸びやすいような感じで中心も空いているので、日が良く当たって現在は樹高もちょうどよいです。 露地植えの場合、ホワイトゼノアは樹勢が強く枝が長めに伸びる品種なので、一文字整枝形ではなく、開心自然形や準開心形にするとよいようです。 放任しておいても主幹が高く立ちにくいのかどうかはこれから見守るつもりです。 鉢植えが露地植え同然になってしまった我が家のホワイトゼノアは主幹が自然に枯れこんでしまいました。 最初の年は育て方がわからないときは大体が放任状態で育てます。 色々なプランター(コンテナ)に野菜や花の種をまいて育てています。 左は多分エダマメを栽培したプランターです。 太い根も出てきましたね・・・ もうすぐ根詰まりになってしまうかと思い、もう一回り大きなプランター(コンテナ)に植え替えます。 畑のロウバイの移植のときにイチジクの根を見たらかなり太い根になるのにはビックリしました。 下のは見えますが、上にもあります。 ちょうど食べごろです。 でも普通のイチジクの色ででホワイトでもないわね。 イチジクは食べごろの時間が少ないのです。 早すぎても甘くないし、熟し過ぎると酸っぱくなります。 ですからイチジクを育てていると、熟したちょうどよいものが食べられるというわけです。 9-27 ミニイチジク「ホワイトゼノア」は大小合わせると5個実がなって、1個は遅い時期の実付きなので落ちてしまい、2個は完熟になり、あとは青いままです。 **************************************** 2013年のミニイチジク「ホワイトゼノア」 今年はイチジクの木に勢いがあり、たくさん実がなりました! 2013-8-26 畑ではアリは来ないのですが、ここでは見つかってしまいました。 完熟まで置いていると中がアリで真っ黒になってしまいます。 早めにもぎ取り、いくつかまとめてからジャムにしました。 イチジクは冷凍にしておくと後でジャムができます。 2013-8-31 **************************************** 2014年のミニイチジク「ホワイトゼノア」 今年は完熟できそうな大きさのイチジクを数えてみたら、約50個はありました。 枝は自然のままにしていたら、10本くらいですが、もっと整理してもいいかも・・・ 咋年は木が大きくなったと喜んでいたら、根が鉢の底を抜けて地面に入っていました。 引っ張ってみてもビクともしません。 最近弟がよく畑や庭の手入れをしてくれるので、イチジクも畑に移植してもらおうと思っています。 太くなっても大丈夫かしら? 2014-8-10 **************************************** 2015年のミニイチジク「ホワイトゼノア」 2015年は弟も定年後の仕事が忙しくなってしまい、いまだにこの鉢の底を抜けたままの状態です。 このまま収穫を迎えたミニイチジク「ホワイトゼノア」ですが、あまりに見事に多くの果実数があります。 ちょうどこの頃、隣の常総市が台風の影響の大雨で鬼怒川が決壊し、大規模な水害になってしまいました。 常総市には親戚、友人などが住んでいるので、心配でイチジクどころではなくなり、2~3日間見ないでいました。 気が付いたら完熟したイチジクが雨で割れたり崩れたりしてしまい、スズメバチやらハナモグリやアリが集まっていました。 アゲハチョと見間違うチョウもいました。 もともと日本にはいなかったアカボシゴマダラというチョウでした。 2015-9-15 スズメバチも2種類いて、多分キイロスズメバチとヒメスズメバチかと思います。 5~6匹は熟したイチジクに群がっていました。 玄関に通じるところなので、お客様を刺したら大変です。 家のものでも大変ですが・・・ スズメバチのいない早朝に完熟手前を収穫してしまい、ペットボトルにハチミツ少々、砂糖水、イチジクの熟しすぎてドロドロになったものを入れてぶら下げておきました。 完熟手前のイチジクはジャムを作りました。 甘さ控えめでとてもおいしかったですよ! イチジクのレシピ 製作中 **************************************** なお2012年秋からコンテナ栽培のも加わりました。 2014年からは黒いイチジク「ブラックミッション」も育てています。 これは畑に植えました。 イチジク栽培はとっても楽しいですよ。 Category List• 育てた草花が多いので、このような分類になってしまいました。 下のサイト内の検索をご利用ください。 下のサイト内の検索をご利用ください。 ハーブや山野草は集め始まるとハマリそうな感じがするので、いまのところなるべく見ないようにしています。 特に山野草は究極の美があり、最終的には山野草で終わりそうな感じがします。 もう少し先になってからにしよう・・・• 1996年ごろから集め始まり、一時は約50種類ありましたが、2015年現在では半分になってしまいました。 主に畑で育てていますが、他の樹木と比べると枯れるのが多く、大分入れ替わっています。 開花時期にアシナガコガネの被害に悩まされて諦めてしまったこともありましたが、2016年から再び集め始めました。 球根はほとんど植えっぱなし状態です。 多年草は庭や畑に多種類をランダムに植えています。 手間がかからないので重宝しています。 本格的に多肉を集め始まったのは2012年からです。 2017年現在でその数350~400種になりました。 皆さんがお店よりたくさんある~! お店を開いたら? 2014年から多肉の寄せ植えをしたり春と秋にオークションに数度ほど。 我が家の庭や畑にある花木・樹木・果樹でしたが、身近にあるよく見かけるものも追加しました。 造園のかたや深い知識がある義弟の協力、自分でもネットや本で相当調べていますが、間違っていたらごめんなさい。 室内の観葉植物だけではなく、葉がきれいな植物も含まれています。 約42年間(2014年現在)、自宅近くの畑で、主に自家消費するだけの色々の野菜を栽培してきました。 ブログを書き始めた2006年あたりから、毎年試行錯誤でこれまでとは違った野菜作りをしています。 成功のときもあれば失敗するときもあるので、そのときの様子を記しています。 最初は植物ばかりのカテゴリでしたが、身近なところの虫・鳥・猫などの動物を追加しました。 ムシの苦手なかたはぎょっとするような大きな画像があります。 ご注意ください。 でも見続けることで、慣れますよ。 私がそうでした。 それから素人ですので、名前などの間違いがあるかもしれません。 悪しからず・・・ 幼児期には多様性を持った生物(植物・動物)に触れたりする体験が重要かな・・・と思うこのごろです。 野菜や花には欠かすことのできない虫。 この年になって初めての世界が見え始めてきました。 かなり面白くてドップリ状態です。 素人の寄せ植えやフラワーアレンジメントです。 購入したものや自宅にあるものでつくりました。 フラワーアレンジメントも主に自分で育てた花を使っています。 追肥(ついひ、おいごえ)とは,閉鎖花(へいさか)とは,ボーダーガーデン(境栽花壇),など。 庭づくりに関連した記事ですが、ど素人です。 毎年のようにあれやこれやと庭や花壇をいじっています。 自分が満足すればよいかな・・・と思っています。 身近な出来事、育てた野菜の料理、健康に関することなどを。

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イチジクの育て方|栽培のコツ、植え付け・剪定の方法

イチジク 育て方 鉢植え

イチジクを育てやすい栽培環境 イチジクはクワ科イチジク属の落葉樹です。 観葉植物のウンベラータなど、フィカス類と同じ仲間で、亜熱帯原産なので耐寒性はやや弱い傾向にあります。 ただし、イチジクは鉢栽培も可能なので、冬に室内へ移動するなど寒さ対策をすれば寒冷地でも十分育てられます。 基本的に日向で育てますが、真夏は直射日光を避けた半日陰が適しています。 授粉樹が必要なく1本だけで実る 果樹は受粉のために2本以上を植栽する必要があるものが多くあります。 リンゴやナシ、キウイなどがそうした果樹で、1本だけでは実らない性質を「自家不和合性(じかふわごうせい)」といいます。 一方、イチジクは「自家結実性(じかけつじつせい)」といい、1本で実がなるので小さな庭やベランダなど、限られたスペースでも果樹栽培が楽しめます。 イチジクの品種いろいろ イチジクには初夏から盛夏に実る「夏果」と、晩夏から秋にかけて実る「秋果」があり、それぞれに専用品種があります。 夏果は前年に伸びた枝に秋までに花芽ができ、それが冬を越して夏に果実を実らせます。 そのため寒さを経験しながらじっくり育つため、夏果は特に甘いとされていますが、青果店などでの流通はあまり多くありません。 一方、秋果は春から伸びた枝に花芽がつき、その年の秋に果実ができます。 これらの夏・秋両方の果実ができる兼用品種もあります。 果実が大きく収穫量も多い。 夏秋兼用品種。 秋果専用品種。 夏果専用品種。 ドライにもよく利用される。 夏果専用品種。 このほか、以下のページでもさまざまな品種と苗木の入手先を紹介しているのでご参考にしてください。 『』 イチジクの植えつけは秋 苗木の植えつけは秋から厳寒期を除く、3月までです。 園芸店や通販などで5号ほどのポット苗が流通しているので入手します。 <地植えの植えつけ手順> 用意するもの/苗木、A(堆肥、苦土石灰、熔成リン肥)、癒合剤、支柱、ヒモ• 植えつける前の1カ月〜2週間前までに土づくりをしておきます。 幅・高さともに50㎝ほどの植え穴を掘り、掘り上げた土にAの資材を規定量混ぜて埋め戻しておきます。 苗木をポットから出します。 根が回っている場合には根を切って刺激を与えると生育がよくなります。 植え穴に苗を入れ、土をかぶせ、地際から高さ50㎝のところで主軸の先端を剪定し、切り口に癒合剤を塗ります。 支柱を斜めに土にしっかり差し込み、主軸とクロスする点で固定します。 株元にたっぷり水をあげて作業完了。 その後は極度に乾燥するようなら水やりをしますが、地植えでは基本的に水やりはしなくてOK。 鉢植えでの育て方 <鉢植えの植えつけ手順> 用意するもの/苗木、8号以上の鉢、A(果樹専用培養土7:赤玉土2:川砂1+苦土石灰1握り)、油かす主体固形肥料、癒合剤• 鉢にAを混ぜて入れ、苗木を植えつけたら地際から高さ20〜30㎝のところで主軸の先端を剪定し、癒合剤を塗ります。 株元に油かすを規定量施し、水をたっぷり与えたら完了。 <植えつけ後の管理・剪定>• 水やり/鉢植えでは表土が完全に乾いたら鉢底から水が流れ出るまでたっぷり水を与えます。 イチジクは葉が大きく、蒸散量が多いので特に夏場は水切れにならないように注意します。 1年目の初夏/5月上旬に側枝3本を残して、残りの側枝は先端を剪定。 1年目の冬/すべての側枝が20㎝ほどの長さになるよう剪定。 2年目以降の初夏/5月初旬には込み合って重なり合う枝を剪定します。 花芽がついているので、切りすぎないように注意します。 収穫/夏から秋にかけて収穫期です。 施肥/果樹用の肥料を果実が実る前と収穫後に株元に規定量施します。 2年目以降の冬/夏果品種も秋果品種も枝が重なり合って込み合った場所は基部から剪定して枝を間引きます。 夏果専用品種の場合、秋以降にはすでに夏果の花芽ができているので、全部の枝を剪定すると実りが少なくなってしまいますから、長い枝のみ20㎝ほどの長さになるよう剪定します。 秋果専用品種の場合、長い枝は2〜3芽残して剪定します。 収穫したイチジクの楽しみ方は『』でご紹介しています。 併せて読みたい ・ ・ ・ Credit 文&イラスト/3and garden ガーデニングに精通した女性編集者で構成する編集プロダクション。 ガーデニング・植物そのものの魅力に加え、女性ならではの視点で花・緑に関連するあらゆる暮らしの楽しみを取材し紹介。 「3and garden」の3は植物が健やかに育つために必要な「光」「水」「土」。 Photo/1)Ekaterina/ 2 diamant24/ 3 Lyudmila/ 5 Prachaya/ 9 Elena Elizarova/Shutterstock. com.

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プロ解説!イチジクの育て方|剪定・収穫方法など| Pacoma パコマ | 暮らしの冒険Webマガジン

イチジク 育て方 鉢植え

畑のイチジクはこちら 2011年のミニイチジク「ホワイトゼノア」 ホームセンターでイチジクの苗を見ていたらミニイチジク「ホワイトゼノア」があったので、即ゲット。 畑のイチジクは管理を怠っていたら、カミキリムシの被害で、2011年はまともなイチジクは数えるほどしかできませんでした。 庭かプランター(コンテナ)のどちらで栽培するか迷ったのですが、ミニイチジクなので、プランター(コンテナ)で育てることにしました。 一回り大きくなりました。 今年は実は付けませんでした。 葉もほとんどありません。 11-16 イチジクは葉を落として、このまま冬を越します。 我が家では小さなうちは細かい枝以外は剪定無しで育てましたが、ゴールデンウイークの頃に3枝だけを残して剪定したほうがよいらしいです。 鉢植えのはずが露地植えになってしまったので、勢いがさらに強くなりました。 でも斜めに伸びやすいような感じで中心も空いているので、日が良く当たって現在は樹高もちょうどよいです。 露地植えの場合、ホワイトゼノアは樹勢が強く枝が長めに伸びる品種なので、一文字整枝形ではなく、開心自然形や準開心形にするとよいようです。 放任しておいても主幹が高く立ちにくいのかどうかはこれから見守るつもりです。 鉢植えが露地植え同然になってしまった我が家のホワイトゼノアは主幹が自然に枯れこんでしまいました。 最初の年は育て方がわからないときは大体が放任状態で育てます。 色々なプランター(コンテナ)に野菜や花の種をまいて育てています。 左は多分エダマメを栽培したプランターです。 太い根も出てきましたね・・・ もうすぐ根詰まりになってしまうかと思い、もう一回り大きなプランター(コンテナ)に植え替えます。 畑のロウバイの移植のときにイチジクの根を見たらかなり太い根になるのにはビックリしました。 下のは見えますが、上にもあります。 ちょうど食べごろです。 でも普通のイチジクの色ででホワイトでもないわね。 イチジクは食べごろの時間が少ないのです。 早すぎても甘くないし、熟し過ぎると酸っぱくなります。 ですからイチジクを育てていると、熟したちょうどよいものが食べられるというわけです。 9-27 ミニイチジク「ホワイトゼノア」は大小合わせると5個実がなって、1個は遅い時期の実付きなので落ちてしまい、2個は完熟になり、あとは青いままです。 **************************************** 2013年のミニイチジク「ホワイトゼノア」 今年はイチジクの木に勢いがあり、たくさん実がなりました! 2013-8-26 畑ではアリは来ないのですが、ここでは見つかってしまいました。 完熟まで置いていると中がアリで真っ黒になってしまいます。 早めにもぎ取り、いくつかまとめてからジャムにしました。 イチジクは冷凍にしておくと後でジャムができます。 2013-8-31 **************************************** 2014年のミニイチジク「ホワイトゼノア」 今年は完熟できそうな大きさのイチジクを数えてみたら、約50個はありました。 枝は自然のままにしていたら、10本くらいですが、もっと整理してもいいかも・・・ 咋年は木が大きくなったと喜んでいたら、根が鉢の底を抜けて地面に入っていました。 引っ張ってみてもビクともしません。 最近弟がよく畑や庭の手入れをしてくれるので、イチジクも畑に移植してもらおうと思っています。 太くなっても大丈夫かしら? 2014-8-10 **************************************** 2015年のミニイチジク「ホワイトゼノア」 2015年は弟も定年後の仕事が忙しくなってしまい、いまだにこの鉢の底を抜けたままの状態です。 このまま収穫を迎えたミニイチジク「ホワイトゼノア」ですが、あまりに見事に多くの果実数があります。 ちょうどこの頃、隣の常総市が台風の影響の大雨で鬼怒川が決壊し、大規模な水害になってしまいました。 常総市には親戚、友人などが住んでいるので、心配でイチジクどころではなくなり、2~3日間見ないでいました。 気が付いたら完熟したイチジクが雨で割れたり崩れたりしてしまい、スズメバチやらハナモグリやアリが集まっていました。 アゲハチョと見間違うチョウもいました。 もともと日本にはいなかったアカボシゴマダラというチョウでした。 2015-9-15 スズメバチも2種類いて、多分キイロスズメバチとヒメスズメバチかと思います。 5~6匹は熟したイチジクに群がっていました。 玄関に通じるところなので、お客様を刺したら大変です。 家のものでも大変ですが・・・ スズメバチのいない早朝に完熟手前を収穫してしまい、ペットボトルにハチミツ少々、砂糖水、イチジクの熟しすぎてドロドロになったものを入れてぶら下げておきました。 完熟手前のイチジクはジャムを作りました。 甘さ控えめでとてもおいしかったですよ! イチジクのレシピ 製作中 **************************************** なお2012年秋からコンテナ栽培のも加わりました。 2014年からは黒いイチジク「ブラックミッション」も育てています。 これは畑に植えました。 イチジク栽培はとっても楽しいですよ。 Category List• 育てた草花が多いので、このような分類になってしまいました。 下のサイト内の検索をご利用ください。 下のサイト内の検索をご利用ください。 ハーブや山野草は集め始まるとハマリそうな感じがするので、いまのところなるべく見ないようにしています。 特に山野草は究極の美があり、最終的には山野草で終わりそうな感じがします。 もう少し先になってからにしよう・・・• 1996年ごろから集め始まり、一時は約50種類ありましたが、2015年現在では半分になってしまいました。 主に畑で育てていますが、他の樹木と比べると枯れるのが多く、大分入れ替わっています。 開花時期にアシナガコガネの被害に悩まされて諦めてしまったこともありましたが、2016年から再び集め始めました。 球根はほとんど植えっぱなし状態です。 多年草は庭や畑に多種類をランダムに植えています。 手間がかからないので重宝しています。 本格的に多肉を集め始まったのは2012年からです。 2017年現在でその数350~400種になりました。 皆さんがお店よりたくさんある~! お店を開いたら? 2014年から多肉の寄せ植えをしたり春と秋にオークションに数度ほど。 我が家の庭や畑にある花木・樹木・果樹でしたが、身近にあるよく見かけるものも追加しました。 造園のかたや深い知識がある義弟の協力、自分でもネットや本で相当調べていますが、間違っていたらごめんなさい。 室内の観葉植物だけではなく、葉がきれいな植物も含まれています。 約42年間(2014年現在)、自宅近くの畑で、主に自家消費するだけの色々の野菜を栽培してきました。 ブログを書き始めた2006年あたりから、毎年試行錯誤でこれまでとは違った野菜作りをしています。 成功のときもあれば失敗するときもあるので、そのときの様子を記しています。 最初は植物ばかりのカテゴリでしたが、身近なところの虫・鳥・猫などの動物を追加しました。 ムシの苦手なかたはぎょっとするような大きな画像があります。 ご注意ください。 でも見続けることで、慣れますよ。 私がそうでした。 それから素人ですので、名前などの間違いがあるかもしれません。 悪しからず・・・ 幼児期には多様性を持った生物(植物・動物)に触れたりする体験が重要かな・・・と思うこのごろです。 野菜や花には欠かすことのできない虫。 この年になって初めての世界が見え始めてきました。 かなり面白くてドップリ状態です。 素人の寄せ植えやフラワーアレンジメントです。 購入したものや自宅にあるものでつくりました。 フラワーアレンジメントも主に自分で育てた花を使っています。 追肥(ついひ、おいごえ)とは,閉鎖花(へいさか)とは,ボーダーガーデン(境栽花壇),など。 庭づくりに関連した記事ですが、ど素人です。 毎年のようにあれやこれやと庭や花壇をいじっています。 自分が満足すればよいかな・・・と思っています。 身近な出来事、育てた野菜の料理、健康に関することなどを。

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