天昇 通常b。 P天昇!姫相撲の内部状態の解析が出たので考察してみた

パチスロ北斗の拳~天昇~ AT真・天昇RUSH 北斗揃い恩恵,ATレベル判明!

天昇 通常b

こんにちは。 北斗の拳-天昇-は打ち込んでますか。 わたしは、スロット実践の9割以上が北斗です。 激闘ボーナス当たりまでの経路は、次の3つがあります。 断末魔ゾーン本前兆でのゲーム数解除当選• 断末魔ゾーンでの自力当選• 世紀末ゾーンでの自力当選 今回は、 断末魔ゾーン本前兆でのゲーム数振分で、300G代・500G代の振分はあるのかについて考察していきます。 断末魔ゾーン突入ゲーム数について 北斗-天昇-には、通常A、通常B、通常C、チャンスモードがあります。 それぞれ、天井ゲーム数が異なります。 通常B:600G代• 通常C:400G代• チャンスモード:200G代 断末魔ゾーンに突入する可能性のあるゲーム数は、すべて共通で、50G代、200G代、300G代、400G代、500G代、600G代ですよね。 ずっと疑問に思っていることが、 300G代と500G代に本前兆のパターンがあるのかということです。 周りを見ても、200G代、400G代、600G代が多くないですか。 わたし自身も未経験でした。 しかし、先日次のような流れで300G代で当たりました。 306Gにリンステージ非経由で断末魔ゾーン突入。 突入ゲームでスイカを引きました。 307Gにケンシロウのカウントダウン1から、VSカイゼルに発展し、311Gに激闘ボーナスに当たりました。 これが本前兆かどうかを完全に見分けることは難しいです。 今回の場合はその可能性も考えられました。 断末魔ゾーンは、最低1回はバトルに発展します。 15G間に1回も発展しなければ、再度15G継続します。 そのため、完全に本前兆か、自力当選か見抜くことは難しいのかなと思います。 ただ、今回の前兆パターンは、リンステージ非経由で本前兆の可能性が高そうです。 300G代の振分があったから、何か設定推測に利用できるかは定かではありません。 ひとまず、サミー開発室に、「300G代、500G代に本前兆があるのか」を質問しています。 台選びは、有利区間1回目(下の画像の赤枠)が200G代当たりが多い台を優先しています。 2Gやめ 有利区間1回目の当たりが200G代はありません。 400G代が多めですが、600代が一つもないので中間設定以上はありそうという根拠で選びました。 311G、リンステージ非経由の断末魔ゾーンでGB当選! 本前兆か、スイカからの自力当選かは不明でした。 300Gなのに昇舞を7個も持っています! バトルレベル3、小役レベル6で絶対に負けられないやつです。 さて、今回もオカルトレバーON打法を検証していきます。 1戦目は、開始時に当選! 2戦目も、開始時に赤背景で勝利!ここで赤背景出ると、ものすごい安心感ですよね。 AT突入です! 修羅モードと世紀末モードが選択できます。 個人的には、世紀末モードが好きです。 そのため、これ以降の実践では、修羅モードを選んでいると思います。 3個ラウンドストックできました!初戦は継続濃厚(特殊勝利抽選率が高い)なので、いかにここでストックできるか、レバーオンが大事になると思います。 ここが取れれば、オールVだったのに。 3セット目は、黄1、緑6です。 緑1個しかストック取れないと、危うい展開になってきました…。 4セット目は、?2、白2、青3と激弱です。 この時点で640枚です。 そろそろ終わるとATレベルは1と推測されます。 まさかの2つストックします。 5セット目は、白2、青4、黄1と不安な展開は続きます。 ストック取れずでしたが、リン復活です。 復活パターンは、特殊抽選に当選していたということなのか。 6セット目は、白1、青3、黄2、緑1です。 この時点で806枚です。 負けました。 6セット828枚で終了です。 ATレベル1の平均枚数が760枚なので、おそらくATレベル1だったかと。 背景は、ハンで奇数示唆です。 トロフィー出ず。 続行です。 200G、400G代の前兆も超えて、一気に低設定よりの初当たりになってきました。 502Gに世紀末ゾーンでVSジャギ登場です。 確定じゃないので不安です。 勝ちました! バトルレベル4、小役レベル3のそこそこやれそうなパターン。 1戦目は、VSヒョウに敗北も、PUSHボタンを押すと勝っているパターンです。 2戦目は、開始時に赤背景で勝利! 3戦目に突入時に、「百裂」の文字が出現し、バトルレベル10が確定します。 2戦目の勝利確定中にレア役を引いた場合でも、バトルレベルアップ抽選をしていると推測しています。 2回目のAT突入です! 修羅モードでいきます。 1セット目は、白1、青2、黄3、緑1です。 なんとか2つストックを取ります。 2セット目は、白1、青3、黄1、緑1、赤1です。 ストックは1個のみです。 3セット目は、?3、白1、黄3です。 アッサリ終了…。 3セット435枚です。 過去最低枚数となってしまいました。 ATレベルは1でしょう。 背景はハン、トロフィー出ずです。 やや不安になりながらも、続行です。 400G代の断末魔ゾーンでVSカイゼルに、初めて負けました…。 低設定の予感。 初の600G代の当たりとなりました。 このATでやめ時かな。 バトルレベル2、小役レベル3です。 油断は危険です。 2戦目は、開始時に勝利。 騙されていけない…。 3回目のAT突入です。 本日は激闘ボーナス3戦3勝です。 1セット目は、?1、白2、青1、黄2、緑1です。 ストック1個という、先ほどの最低枚数が頭に浮かびます。 北斗は、ATレベル1でも約800枚くらい取れるからこそ、低設定域でも勝ちやすいと思うんですよね。 取れないと高設定じゃないときつい…。 2セット目は、?1、白1、黄2、青2、緑1です。 緑しか取れず…。 3セット目は、?2、白3、青1、黄2と超絶不安な保留です。 またもやストックは1個のみです。 4セット目は、?1、白2、青2、黄2です。 ストック1個のみです。 とにかく継続させることが大切と思うようにしましょう。 5セット目は、? 1、白1、青2、黄2、赤1です。 何とかストック2個取れました。 6セット目は、白3、青3、黄1です。 終了の気配…。 6セット、728枚で終了です。 背景はハン、トロフィー出ずです。 スランプグラフは、次のような感じです。 初当たりをまとめておきます。 2G〜• 2回目のATが伸ばせていたら、さらに勝てなのになぁと。 設定推測は「設定3」です。 初当たりがやや重めなのと、ハンしか出なかったので奇数よりでしょう。

次の

【北斗の拳天昇】モード移行仕様と狙い目・狙い方まとめ|ヲ猿|note

天昇 通常b

3 97. 2 ー 99. 1 ー 100. 5 ー 105. 7 ー 110. 4 ー 114. 通常B以上に期待 ひでぶ!! 通常C以上に期待 ヘブン!! チャンスモードに期待 七星チャージ終了時にサブ液晶をタッチすると雑魚の断末魔(ボイス)が発生します。 滞在モードを示唆していますので、聞き逃さないように注意しましょう。 天候変化演出 「雨」・「雪」の天候の変化が発生すれば通常B以上濃厚です。 1度発生すれば激闘ボーナス当選まで継続します。 ATレベル振り分け 設定 レベル1 レベル2 レベル3 1 48. 特に設定4・6では、94. 高設定確定演出・示唆演出 ・バトルボーナス開始画面 画面 示唆 赤背景 設定4以上確定 5連以内かつラウンド上乗せなしの場合のみ 金背景 設定4以上確定 ・獲得枚数表 画面 示唆 456枚 設定4以上確定 199X枚 設定5以上確定 ・AT終了画面 修羅モード選択時 画面 示唆 ハン 奇数示唆 ヒョウ 偶数示唆 リン 高設定示唆 シャチ 設定2否定 カイオウ 設定5の期待度大幅アップ バット 設定4以上確定 世紀末モード選択時 画面 示唆 シン 奇数示唆 サウザー 偶数示唆 レイ 高設定示唆 ジャギ 設定2否定 ラオウ 設定5の期待度大幅アップ トキ 設定4以上確定 ・サミートロフィー トロフィーの色 示唆 銅 設定2以上確定 銀 設定3以上確定 金 設定4以上確定 キリン柄 設定5以上確定 虹 設定6確定.

次の

北斗の拳 天昇(北斗天昇) スロット

天昇 通常b

導入の直後です。 それから2カ月が経過し、いろいろとわかってきたこともあります。 新たに判明した内部数値、実戦からわかったことなど、今回はその辺りを中心にご紹介していきます。 まず、この機種の最大の特徴 「有利区間の使い方」について触れておきます。 朝イチ設定変更後は、非有利区間からスタートします。 プレイ開始1G程度で有利区間に移行し、そこからはずっと有利区間のままプレイしていきます。 激闘ボーナスに突入すると強敵バトルが発生し、その強敵バトルを3連勝することができればAT「真・天昇ラッシュ」へ突入します。 激闘ボーナスで負けると、通常ゲームへ転落します。 しかし、有利区間ランプは点灯したままです。 では、いつ非有利区間へ移行するのかというと、激闘ボーナスを2連続で突破できなかったとき、もしくはAT終了後です。 そして、その同一有利区間内2回目の激闘ボーナスは強敵バトルで勝利しやすい特徴もあります。 それでいて、モード移行の仕組み上、2回目の激闘ボーナスには早めに突入しやすいので、【激闘ボーナス1回ヤメ】を狙う立ち回りが有効となるわけです。 ただし、1回ヤメならどんな台でもいいかと言うと、ちょっと注意が必要なんです。 それにはモードが関係しています。 通常ゲーム中のモードは4つあります。 それ以外にも、実戦上、以下のようなことが確認されています。 3枚の本機の場合、少なくとも400Gは有利区間を残していると推測します。 で、先ほど触れた【激闘ボーナス1回ヤメ】を狙う立ち回りですが、その激闘ボーナスが当たったゲーム数をデータカウンタやデータサイトで見て、「400G以上で当たっていたら問答無用」で打つようにしています。 どうするか迷うのが「240G前後」や「200G以内」で当たったパターン。 以上をまとめると、空き台を見つけたら激闘ボーナス単発ヤメかどうかをチェック。 単発ヤメなら前の当たったゲーム数を見て、400G以上で当たっていたのなら打つ、それ以外ならキープしてほかに良さげな台がなければ打つという感じです。 設置台数が多いことに加え、定評のある北斗シリーズということでとりあえず打ってみるかというプレイヤーが多いからか、単発ヤメの台はまぁよく見かけます。 あとは根気よく回数を重ねるだけ。 この立ち回りの場合、ATに突入するしないで期待値が大きく変わるため、1回の勝ち負けに拘らず長いスパンで見る必要があります。 地道が大事。 ここからは、 ゲームの流れに沿って新情報をお伝えしていきましょう。 通常ゲーム中(100G以降)は雨や雪などの天候変化が発生すれば通常Aモードを否定します。 天候変化率 設定 変化率 1 45. 設定が上がるほど、天候変化に遭遇しやすくなっています。 これは、設定が上がるほど通常Aモード以外が選ばれやすいということでしょう。 700Gの天井到達が頻発するようならちょっと危険かもしれません。 通常ゲーム中は、レア役から激闘ボーナスの直撃があるわけでもなく、突然7を狙えが発生する直撃ATもかなり低い確率だと思われます。 それゆえ、淡々とプレイが進行していきますが、そんな中、個人的に心の拠りどころとしているのが七星チャージです。 CZ「断末魔ゾーン」はゲーム数で突入するのに対し、CZ「世紀末ゾーン」は世紀末ポイントを1000まで貯めれば突入します。 通常ゲーム中の世紀末P獲得振り分け 獲得P 対象レア役 リプレイ 5 — 90. 七星チャージ中のポイント獲得振り分けはこんな感じです。 七星チャージ中の世紀末P獲得振り分け 獲得P 強チェリー スイカ・弱チェ チャンス目 リプレイ 左記以外 10 — — — — 75. 1契機での最大獲得は300P。 ちなみに、七星チャージの出現率は設定1で63. 3分の1。 七星チャージ中は演出にも注目です。 ・キック……20P以上 ・衝撃波……30P以上 ・構え(強)……30P以上 ・構え(強)+衝撃波……50P以上 ・百裂拳……100P以上 ・パンチ(強チェリー時)……300P ・パンチ(ほかレア役時)……100P以上 ・剛掌波……激闘ボーナス(天井到達時のみ発生) 世紀末ポイントを1000Pまで貯めるとCZ「世紀末ゾーン」に突入です。 七星チャージをうまいことやって、100Gちょいで突入というのが個人的には最速パターンです。 世紀末ゾーン中は、まず成立役に応じてバトル発展&勝利を抽選します。 世紀末ゾーン中のバトル発展率&勝利期待度 小役 発展率 勝利期待度 はずれ/ベル 12. 5%となっています。 バトルに発展すれば20%以上で勝利が期待でき、チャンス目や強チェリーからなら50%で勝利となります。 世紀末ゾーン中のバトル勝利書き換え 小役 当選率 弱チェリー 10. 強チェリーなら勝利確定です。 バトルに勝利すれば激闘ボーナスへと突入します。 そして、 もう一つのCZ「断末魔ゾーン」について。 断末魔ゾーンにはゲーム数消化時の抽選で突入します。 突入タイミングは、200G以降100G消化するごとにが基本で、50G消化時にも突入が期待できます。 ゲーム数的にはモード別の天井がある、200G、400G、600Gが特に突入しやすくなっています。 地下通路ステージが前兆を示唆し、突入時は最大32Gの前兆を経て突入となります。 断末魔ゾーンも世紀末ゾーンと基本的に同じです。 15Gの間にバトルに発展すればチャンス、バトル勝利で激闘ボーナスとなります。 異なる点は、強敵図柄を狙え演出が発生する点で、強敵図柄の出現個数で勝利期待度が変化します。 バトル発展率は、はずれやベルが12. 5%(1回限り)、リプレイが0. 4%、強敵図柄は個数に関わらず発展確定、レア役も発展確定です。 断末魔ゾーン中の勝利期待度 小役 初回 2回目以降 はずれ/ベル 12. 一方、バトル中のレア役による勝利書き換え抽選は、世紀末ゾーンと同じ書き換え当選率となっています。 強チェリーは勝利期待度50%以上だったり、強敵図柄揃いは勝利濃厚というのは前回の特集でも紹介済みなので、今回は新情報のみをピックアップ。 CZでのバトル勝利で激闘ボーナスへと突入します。 ちなみに、2つのCZの合算出現率は設定1で183. 4分の1となっています。 また、CZのバトル勝利から激闘ボーナスかと思いきやAT告知が入るパターンだったり、あるいは通常ゲーム中に7を狙えのカットインが入りそのまま7が揃ってAT直撃となるパターンも存在します。 激闘ボーナスに突入したら、まず昇舞の刻からスタートします。 この昇舞の刻では、通常ゲーム中に貯めた昇舞魂をバトルレベルと小役レベルに変換していきます。 バトルレベル、小役レベルの昇格率はそれぞれ50%で、バトルレベルが10に到達した場合は小役レベルがアップし、小役レベルが10に到達した場合はAT確定となります。 昇舞魂1個につきどちらかのレベルがアップし、通常ゲーム中に昇舞魂を多く貯めるほどAT期待度も高まります。 それゆえ、700Gの天井に到達してもそれまで昇舞魂を多く集めているわけですから、ハマリもマイナス面だけではないゲーム性と言えます。 ハマったのに昇舞魂を数個しか貯められなかった場合は、自分が悪いと諦めるしかありません。 ちなみに、通常ゲーム中の昇舞魂獲得契機は、強チェリー(確定)、レア役(抽選)、世紀末ゾーン突入時となり、100Gまでの荒野ステージではレア役での獲得期待度がアップしています。 昇舞の刻では、撃破(=勝利)を獲得したり、百裂(=AT確定)を獲得できることもあります。 PUSHを押さずBETで飛ばした場合は、対戦相手の欄に注目してみましょう。 昇舞の刻を終えると、強敵バトルの準備状態に突入します。 準備状態はベルナビ3回(初回バトルは4回)まで継続し、レア役や強敵図柄でバトルレベルの昇格が期待できます。 成立役別特徴は ・スイカ&弱チェリー……50%でレベルアップ ・チャンス目……レベルアップ濃厚 ・強チェリー……勝利濃厚 ・強敵図柄……出現個数1個につき1レベルアップ、強敵図柄揃いは勝利濃厚 となっています。 ちなみに、バトルレベル10に到達後の強チェリーはAT確定となります。 PUSHボタン出現時は、色や大きさにも注目です。 赤PUSHボタンなら撃破アイコン獲得濃厚(=勝利濃厚)、デカPUSHはAT濃厚となります。 規定のベルナビ回数発生で強敵バトルに突入します。 バトルレベルに応じて突入時の勝利抽選を実施し、バトル中は小役レベルに応じて勝利抽選が実施されます。 サブ液晶にレベル別期待度を表示。 トータルの勝率も一目瞭然です。 さらに、このバトルレベル、小役レベルとは別に強制勝利抽選というものが毎ゲーム行なわれ、高設定はこの抽選が優遇されています。 ちなみに、同一有利区間内2回目の激闘ボーナスもこの強制勝利抽選が優遇されているようです。 バトル中は成立役に一喜一憂となりますが、演出にも注目です。 ・開始画面……赤は勝利濃厚、金はAT濃厚 ・拳導光板……レア役やリプレイ以外なら勝利濃厚、レバーON時に発生なら弱チェリー否定、スイカハズレのチャンス目なら勝利濃厚、第2停止以降に発生で勝利濃厚 ・プレミアム導光板……AT濃厚 ・ハン&ヒョウ時……強パターンがレア役やリプレイ以外で発生なら勝利濃厚 ・シン&サウザー&ラオウ時……オーラ大+北斗七星出現でレア役やリプレイ以外なら勝利濃厚、死兆星は勝利濃厚 ・赤セリフ……勝利濃厚 ・拳に力を!! ……勝利濃厚 ・途中決着(3G目に敗北など)……勝利濃厚 ・下パネル消灯……北斗揃い濃厚 バトルに勝利すれば、再度準備状態へと移行します。 そのとき、バトルレベルは1に戻り、小役レベルのみそのままとなります。 それを繰り返しながら、バトルに3回勝てばATへと突入です。 ここからは、 AT「真・天昇ラッシュ」の新情報について。 ATの期待枚数は設定1で約1000枚、設定6で約800枚となりますが、これにはATレベルというものが影響しています。 ATレベル割合 設定 レベル1 レベル2 レベル3 1 48. 奇数設定はATレベル2の割合が多く、1000枚以上の獲得が目立つなら奇数設定の可能性が高まります。 設定4と6は94%がATレベル1となるため獲得枚数はやや控えめとなります。 さらに、ATレベルとは別に、昇天モードと呼ばれるものも存在します。 これはAT中の獲得枚数が約1200枚を超えると昇天モードへの移行抽選が行なわれ、当選すれば以後転生ゾーンでの特殊勝利抽選が大幅に優遇されます。 特殊勝利抽選が優遇されるということは終わりにくくなるということで、エンディング「昇天演出」がグッと近づきます。 打ってて変だなぁと思ってたんですよね。 あるところを境にやたら強くなるなぁと。 中途半端に1500枚で終わることは少なく、一気にリミットの2400枚まで突っ走るなぁと。 昇天モードというターボ仕様があったからなんですな。 なので、AT突入時はとりあえず1200枚と当面の目標に据え、そこまで続いたらあとは運任せと思っていつも勝負しています。 転生ゾーンの特殊勝利抽選について、もっと掘り下げてみましょう。 転生ゾーン中は保留別の抽選がメインとなりますが、特殊勝利抽選もありそれに当選すると保留に関係なく勝利となります。 この特殊勝利抽選はセット&ラウンドが進むにつれ下がっていく傾向がありますが、ATレベル2のときは下がりにくくなっています。 ちなみに、転生ゾーン突入時点で勝利が確定しているのは金保留を保有しているときのみ(虹帯のEXTRA)。 赤保留だからといって油断できません。 ATレベルのところで、ATレベル3(北斗揃い)とありましたが、これはなかなか遭遇できないプレミアムです。 突入契機は、 ・激闘ボーナス突破時にリール上で北斗図柄が揃う ・激闘ボーナス中の7揃い(16384分の1) ・激闘ボーナス中の強チェリーの一部 となり、自身ではまだ突入経験はありません。 期待枚数約2350枚のATレベル3はかなりハードルが高いと言えそうです。 ゲームの流れに沿って新情報をお伝えしてきました。 最後に、 通常時の演出について触れておきたいと思います。 かなり曖昧な感覚ではありますが、細かい設定推測要素がわからない今は打って蓄えた知識だけが頼りです。 設定推測に関する新情報は、通常ゲーム中の天候変化率やATレベルの割合くらいしかありませんでしたが、それよりも今回の特集で知っておいてもらいたいのは冒頭で説明した【激闘ボーナス1回ヤメ】を狙う立ち回りです。 まだ打ったことがない人は、その立ち回りでとりあえず触れてみるといいのかもしれません。 ベースが50Gほどあって初期投資は嵩みにくいので、気軽に打ってみようでいいと思います。 最初は結果が付いてこないかもしれませんが、何度かチャレンジし一度はATに突入させてもらいたいところです。 AT中はほんと楽しいですから! 特に保留先読みの修羅モードは病み付きになりますから! 最近多くなってきた高純増AT機はどこかのリールで赤や白などを目押しする必要があったりしますが、この機種は押し順ナビに従うだけの簡単手順です。 それでいて、1G純増約6. 3枚のスピードがありますから、AT突入後はかなりの疾走感を味わえます。 11月初旬から12月初旬にかけ3回に渡って導入されたりと、ゆっくりじっくり導入数が増えてきました。 いまのところ設定1の使用頻度は低いようで、打ってトロフィーが出なかったことがないくらいホールは大事に使っている印象を受けます。 それでいて高設定域の出玉率&安定感は現役屈指ですから、閉店QRなどを活用しなんとか高設定が投入されているホールを見つけたいものですな。

次の