大村知事降ろし。 【歴史を動かせ】「愛知の乱」加速 大村知事リコール運動開始 吉村大阪府知事、河村名古屋市長らも参戦

大村秀章知事「うつって治るのが感染症」が大炎上 ネット「その方法は、一定数は死んでね、って言ってるやん」「コロナのおかげでリコールの署名運動が有耶無耶になった」

大村知事降ろし

愛知県の大村秀章知事への解職請求(リコール)運動をアピールするため、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長は28日、名古屋市の河村たかし市長とともに、市内の繁華街でキャンペーンを展開した。 大村氏は、国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展で、昭和天皇の写真をバーナーで焼き、その灰を足で踏み付けるような映像作品などの公開を認めた。 高須、河村両氏の「大村氏NO」の訴えに、声援を送る県民も多かった。 本当の力を持つのはみなさんだ。 実現すれば、愛知県民は日本の民主主義の英雄になれます」 高須氏は同日午後、名古屋市中区の大須商店街でこう呼びかけた。 代表を務める政治団体「お辞め下さい大村秀章愛知県知事 愛知100万人リコールの会」の本格始動にあたり、高須氏はリコールの署名を集める「受任者」の募集用はがきを汗だくで配った。 河村氏も応援に駆け付け、「大村氏は、トリエンナーレの負担金を支払えと名古屋市を訴えた。 あまりにむちゃくちゃだ。 みなさん、このはがきに名前を書いてちょーよ」と声を張り上げた。 2人の周りには黒山の人だかりができ、「かっちゃん(=高須氏)頑張れ!」「大村知事は辞めろ!」という大合唱が起こった。 途中、休憩を挟み、2人はスタッフらとはがき計2万枚を1時間半ほどで配った。

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“愛知の乱”大村知事降ろし加速へ…高須院長ら著名人がリコール運動開始! 吉村府知事、河村市長も賛同 (1/2ページ)

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美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(75)は、愛知県の大村秀章知事への解職請求(リコール)運動を展開している。 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、大村氏が昭和天皇の写真をバーナーで焼き、その灰を足で踏み付けるような映像作品などの公開を認めたからだ。 高須院長の行動に賛同して助太刀に入った、地元・中部大学(愛知県春日井市)の武田邦彦教授(77)が、夕刊フジの取材に応じた。 「遊びでやっているのではなく、公金(=税金)を使っている(芸術祭)というのが重要だ」 武田氏はこう語った。 「全身がん」で闘病中の高須院長が6月2日、名古屋市のホテルでリコール運動開始の記者会見を開いた際、武田氏も同席した。 芸術祭の企画展で、昭和天皇の作品以外にも、英霊を冒涜(ぼうとく)するような作品も公開され、県民が期待する芸術祭を裏切ったと確信したからだという。 武田氏は「大切なのは、イデオロギーではなく、作品として評価できるかだ。 今回指摘された作品は、(公共施設で税金を投入して公開する)アートとしてふさわしくない。 芸術監督が適任だったかも疑問だ。 大村氏には芸術祭の実行委員会会長として、県民にきちんと説明する責任があるが十分ではない。 騒動後に、大村氏に会う機会があったが、私の言葉には聞く耳を持たなかった。 これまで、『愛知の人々に芸術や歴史を知ってもらいたい』と芸術祭に協力してきたが、残念だ。 大村氏には傲慢さを感じた」という。 地元メディアは、高須院長のリコール運動を積極的に取り上げず、「昭和天皇の写真問題」などの核心部分は報じない。 武田氏は「愛知県では、まだマスコミの力が大きいが、多くの県民が(ネットや高須氏の地道な努力で)リコール運動の内容を理解しつつある。 大村氏のリコールは(必要とされる約80万人の署名に向けて)いい勝負になるだろう。 そして、運動終了後、マスコミの『報道しない手法』については、県民の不信感をさらに高めるはずだ」と語った。 現在、高須院長は署名集めを担う「受任者」を募集している。 関係者によると、目標の10万人に迫りつつあるという。

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「天皇陛下の御真影に火をつけ踏みつける行為は表現の自由」 でも、自分への批判は法的措置・・・ 大村秀章愛知県知事とはこんな男だ。 とても県政を担う器ではないのだ。 大村秀章愛知県知事の解職請求運動開始についての記者会見で写真撮影に応じる、美容外科「高須クリニック」の高須克弥院長(中央)、作家の百田尚樹氏(右から2人目)ら=2日午後、名古屋市 「あいちトリエンナーレ2019」の「表現の不自由展・その後」は、祖国を思い戦死したご英霊を「間抜けな日本人」とバカにし展示されていた。 こんなものが、芸術だとか表現の自由の範疇のはずがない。 これは日本国と日本人への冒涜だ。 ただ、反日日本人とか支那朝鮮のシンパは一定数存在する。 我が国は言論の自由があり、集会の自由のある国であるから、そういう変わった人達が集まって催すのであれば、勝手にやってろで済む話である。 それを血税で賄うなどあってはならない。 そんな善悪の判断もつかないような輩が知事をしているのであれば解任されて当然だ。 大村リコールは絶対に成功させるべく、全国民が声を上げるべきだ。 6月4日 「表現の不自由展」再開 6月7日(6日発行) 6月7日 【新聞に喝!】作家・ジャーナリスト・門田隆将.

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