ブロッコリー 幼児 食。 離乳食レシピでブロッコリーをペーストにしたら初期からパクパク!赤ちゃんの健康な体作りに!

3歳からのごはんあう幼児食レシピとブロッコリーを使ったレシピ

ブロッコリー 幼児 食

ブロッコリーの花の部分をきります、ここが柔らかいので初期から離乳食向きです• 茎の部分は捨てないで!うす切りにして炒めものやスープに入れられます!• 洗います• 今回は自然な味をプラスするため玉ねぎを1個いれます、無くてもOKです!• 沸騰したお湯にまずダシを入れます、そして玉ねぎ、ブロッコリーを入れて茹でます• フタをします• ちょっとブロッコリーの量が多かったので、1分ほどでママ・パパ用にすこし取り出します• 残りはクタクタになるまで3〜5分ほど茹でます。 柔らかくクタクタになったら、ブレンダーに入れます• こんな感じでできあがりです!• 素材本来の味を活かした、やさしい味の薄味です ブラウンのブレンダーは後片付けもらくらく! カッター部分が外せます 付属の専用のスパチュラは見事な設計で「そこまで届くの!!」ってところまで根こそぎです みるみる取れて、洗う時すごい楽になります >>とっても使いやすい かんたんアレンジ、そして離乳食づくりが楽に! 今回はできたてブロッコリーペーストをそのままあげました!完食です! これも自分で味見して、全部食べてしまいそうで(笑) あまった分は小分けして冷凍しておくと、栄養ある離乳食がすぐにできる楽ちんな状態になります 以前記事にしたトマトベースの離乳食も冷凍庫にストックしていますのでまぜたりします。 トマトベースの離乳食と混ぜたものをパンにかけてリポッリータ風の離乳食にもアレンジできます!.

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離乳食レシピでブロッコリーをペーストにしたら初期からパクパク!赤ちゃんの健康な体作りに!

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こんにちは。 離乳食インストラクターの中田馨です。 離乳食が終わり、1歳半頃になると徐々に幼児食に移行します。 幼児食になってからのママたちの悩みのひとつが「献立の立て方が分からない」ということ。 今回は、実際に私の保育所給食で出している献立を参考にしながら、マンネリしない献立の立て方を紹介します。 幼児食の献立の立て方・バランスのコツ では早速、幼児食の献立の立て方のコツをお教えします。 子どもが成長するためには、さまざまな栄養素を取り入れてあげるということが基本になります。 炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラル、タンパク質を1食に取り入れることを心がけます。 主食を決める まずは、主食(炭水化物)を決めましょう。 ご飯にするのか?麺にするのか?パンにするのか?によってメニューが変わってくると思います。 主菜を決める 次に、魚、肉、豆腐、卵などのタンパク質、脂質の主になる食材を決めます。 野菜を決める 汁物、副菜などに使う野菜(ビタミン、ミネラル)を決めます。 野菜を選ぶ時は、色が重ならないようにすると見た目が華やかになります。 色を考えてみる ここからは余裕があれば考えてみてください。 1食の食材の色を「赤・白・黄・緑・黒」と、取り揃えることで見た目が華やかになりますし、おのずと栄養バランスも整うと言われています。 年齢別の量や注意点 次に、年齢ごとの食材の量や注意点です。 子どもにはそれぞれ個性があり個人差がありますので、量はあくまで目安としてとらえましょう。 1歳半~2歳ごろ 離乳食が終わったばかり。 急に味付けや食材の大きさ、調理方法を変えるのではなく、最初は離乳食と変わらないメニューを作るのが基本です。 子どもの食べる様子を見ながら、よく噛めているなら食材の大きさを大きくしたり、やわらかさに変化をつけてみます。 活動量が増えてくるので、おやつはエネルギー源になるものを用意しましょう。 お昼の献立 <月曜日> ご飯 にんじんとわかめの味噌汁 鶏と里芋のグラタン りんご おやつ しらすとひじきのおにぎり <火曜日> ご飯 小松菜とにんじんの味噌汁 鮭のおろし煮 ブロッコリーのチーズ焼き おやつ にんじんの米粉のパンケーキ <水曜日> 牛肉のうどん こふき芋 トマトのマリネ おやつ チーズコーンのおにぎぎり <木曜日> ご飯 豚と根菜のカレーライス 蒸しかぼちゃ グレープフルーツ おやつ かぼちゃ団子 <金曜日> ご飯 マグロの和ミネストローネ 煮豆 バナナ おやつ しらすのニラチジミ <土曜日> ご飯 春雨ともやしの味噌汁 豚肉じゃが トマトのかつお和え おやつ 桃ヨーグルト <日曜日> ご飯 わかめの味噌汁 タラのホイル焼き もやしのナムル おやつ かんてんゼリー 幼児に人気のレシピを使った献立 私の保育所で実際に出している幼児用の献立を紹介します。 特に人気なのは「鮭のおろし煮」。 週の半分は魚料理を出すので、うちの子どもたちは魚が大好き!その中でも鮭を使ったレシピは食べやすく人気があります。 小松菜とにんじんのお味噌汁 <材料> 煮干しだし 200ml 小松菜 10~15g にんじん 20~30g 味噌 1g <作り方> ・にんじん3cm千切り ・小松菜 1㎝幅 1. 味噌で風味づけ 鮭のおろし煮 <材料> 昆布だし 100ml 生鮭 20~30g しいたけ 5~10g 大根 20~30g 片栗粉 小1 しょう油 0. 5ml <作り方> ・生鮭 骨皮とる 1. 5cm、塩を少しつけてキッチンペーパーで包む(臭みとり) ・シイタケスライス ・大根すりおろす 1. 生鮭に片栗粉をまぶす 2. 鍋にだしを入れ沸騰させ、1、大根おろし、しいたけを入れ、蓋をして弱火で5分煮る 3. しょう油で風味づけ ブロッコリーのチーズ焼き <材料> ブロッコリー 20g チーズ 1g <作り方> ・ブロッコリーを一口サイズに切る 1. 鍋に100mlの水を沸かし、ブロッコリーを入れてふたをして弱火で6分蒸し煮する。 耐熱皿に入れてチーズをかけオーブンで5分焼く 幼児食は離乳食の延長線上。 急に大人と同じ食べ物が食べられるようになるわけではありませんので、子ども目線の食事を心がけましょう。 一般社団法人 離乳食インストラクター協会代表理事。 中田家庭保育所施設長。 現在14歳の息子の離乳食につまづき、離乳食を学び始める。 「赤ちゃんもママも50点を目標」をモットーに、21年の保育士としての経験を生かしながら赤ちゃんとママに寄り添う、和食を大切にした「和の離乳食」を伝えている。 保育、講演、執筆などの分野で活動中。 自身が開催する和の離乳食パクパクセミナー、離乳食インストラクター協会2級・1級・養成講座はこれまで3000人が受講。

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離乳食後期のブロッコリーレシピ16選|茎はどうする?保存は?|cozre[コズレ]子育てマガジン

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一番悩んだのは離乳食後期。 本題の「幼児食メニュー」に入る前にこれまでの娘ごはん作りを振返ってみたいと思います。 2歳4ヶ月になった今でこそ好き嫌いせずに食べてくれるのですが、アレコレと悩んだ時期もありましたし、今でも気を抜くとすぐに便秘になるので、まだまだ食事作りには悩みが尽きません。 振返ると、1日の3回食を始めた離乳食後期から食べムラに悩みだした完了期頃が一番慌ただしかったと思います。 食べてくれないご飯を見て悲しくなったり、盛大な食べこぼしを拭いた後にすぐ次のごはんのことを考えて気が重くなったり、大人のご飯を準備したりと、とにかくひたすらにキッチン周りをウロウロとしていた記憶があります。 その頃を思い今の自分とを比べるならば、大人からの取り分けごはんが増えるに連れて随分と楽になりましたし、玄人の方には到底及びませんが自分なりの時短のコツなども掴めてきました。 朝の短い時間で、作り置きストックなどを使ってその日一日分の下ごしらえを済ませるのと、夜娘が寝付いた後に翌朝分の仕込みまで済ませることが離乳食時期から続けている日々のルーチン作業です。 また、写真は全てセリアで1皿100円で購入した小鉢ですが、毎日愛用しています。 小鉢5~6個と数を決めておき、あとは常備している冷凍ストックから順繰りに選ぶだけのルーチン作業にしておくことで「 アレコレと献立に悩むストレスを軽減」できます。 大体いつも小鉢5~6個ほどにポンポンと分けて入れておき、翌朝やその日の晩使うものを自然解凍させています。 毎食での栄養バランスを考えるのは面倒ですが、 1日トータルでバランスを考える目安にもなるので便利です。 食欲倍増する「お子様ランチ風なワンプレート」 さて、本題の幼児食メニューです。 食いしん坊な娘ですが、パッと明るい彩りや可愛らしい見た目でテンションが上がるようなメニューを作るとより食いしん坊度合いに拍車がかかるようです。 このワンプレートごはんの良いところは「洗い物が少なく済む」、「見た目が華やかなので娘が喜んで完食する」、「(パッと見でボリュームがあるように見えて満足するからか?) 早食いな娘が何故かワンプレートだとよく噛んで食べてくれる」3つです。 苦手食材もワンプレートで克服。 レンチン「卵焼き」がおすすめ お子さんが苦手とする食材はありますか。 出来ればバランスよく食べて欲しいのが親心ですよね。 調理の仕方や見た目、食卓の雰囲気などで苦手な食材なども食べてくれるようになる、と保健師の方からアドバイスを頂いたことがあり、自分なりに実践してきました。 写真は幼児食を始めた頃のワンプレートごはんです。 娘は幼児食で色々なメニューを少しずつ食べだしてから味覚が発達したのか、有難いことにあまり好き嫌いを示さなくなりました。 強いて言うと「ネギ」が苦手なのですが、よく炒めて香りを飛ばしたものは美味しそうに食べてくれます。 幼児食を始めた頃は苦手な食材も多く、便秘に良いワカメも苦手であまり食べてくれませんでした。 なので、 苦手だったワカメなどを刻んで混ぜ込んだ卵焼きや 茶碗蒸し、お焼きを良く作っていました。 ワカメ以外にもブロッコリーや人参、玉ねぎとカニカマやハムの塩気があるものを混ぜ込むことで美味しく仕上がり、娘もご機嫌に完食します。 また、普通の卵焼きは卵焼き型で焼くので手間がかかりますが、 セリアのシリコンカップを使って電子レンジで2分ほど温めるだけでパパパーッと仕上がります。 他にも苦手食材のアレンジごはんとしておかず系蒸しパン、お焼きなども良く作っています。 過去記事「」でもご紹介したのですが、便秘外来も受診したほどに娘の便秘にはホトホト悩んできました。 なので、今も 便秘に良い水溶性食物繊維を多く含む食材のワカメやキノコ類・納豆・オートミール、 適度で良質な脂肪が摂れる鮭やサバなどを積極的に摂りいれています。 便秘と貧血のどちらにも良い食材を沢山入れて電子レンジで手軽に作れるものが一番最初の写真のモノで「即席卵とじカレー風味」です。 レンジで5分加熱調理ができる高野豆腐にシメジ、ブロッコリーやコーン、しらす干し、牛乳少々と永谷園の幼児向け粉末カレーパウダーを入れてレンジで加熱し火を通した後で、最後に卵を溶き入れて再加熱するだけ。 フワフワな高野豆腐にほどよい甘さの卵やコーンとほのかなカレー風味で娘は沢山食べます。 料理が手間・・・で、という方にはオヤツや軽食代わりに食べている「バナナ無糖ヨーグルト・きな粉掛け」と「即席ワカメスープ」がおすすめです。 また、ワカメを沢山摂るようになってからは、ワカメがウンチをカチカチにするのを防ぐクッションの役割を担ってくれるようで物凄く硬いウンチはでなくなりました!便秘にお悩みの方はぜひ、ワカメをお試しあれ。 こちらは昨年のおひなさまお祝いプレートで、離乳食後期頃のものです。 当然ですけれど、今と比べると食べる量も内容も違いますね。 確かこの頃はオッパイ!!な日々であまり食べてくれなかったので、当時の娘が好きだったクマさんのキャラクターを使って「味よりも見た目!」で食べて貰おう作戦だったと記憶しています。 今年はどのようなワンプレートにしようか、考え中です。 お昼は冷凍ストックのおむすび・お焼きで「手抜きごはん」 午前中にお出掛けなどした場合に、帰宅後すぐに「なにかたべたい!」コールでテンヤワンヤ・・・なご経験をお持ちな方は多いと思います。 またどうにも疲れた時などに手抜きしたい時なども。 そんな 「手抜きごはん」におすすめなのは冷凍ストックした具沢山おむすび・お焼きです。 付け合せの温野菜や豆類・卵焼きは常備菜として作り置きしているのですが、それらの盛付けと一緒に即席スープや果物を添えてレンジでチンから5分で仕上げています。 写真上から順に「納豆チャーハン・おかかしらす干しおむすびセット」、「鮭おむすび」、「鶏そぼろおむすび」、「炊き込みごはんおむすび」、「白むすび(笑)」です。 冷凍庫には常時5~6種類のおむすびをストックしているので、娘に「今日は何の味がいい?」と要望を聞いたりして気を逸らせて、お昼ごはんが仕上がるまでご機嫌に待って貰うようにしています。 さらに手軽にアレンジして娘ごはんメニューを増やしています。 今回はその中で娘的にヒットしたものをご紹介します。 「トマトの具沢山煮込み」で3つのメニューにアレンジ! トマト缶と色々な野菜と鶏肉(あるいは、お魚)を煮込んだ「トマトの具沢山煮込み」を使って、いつも3つのアレンジメニューを作っています。 写真上から順に、普通にカレーのようにご飯にかける以外に「ハンバーグのソース代わり」、「チーズを掛けてトースターで焼き上げるドリア」、「麺と絡めてナポリタン」の3つです。 トマトの具沢山煮込みと同じ要領で、クリーム味にした具沢山煮込みも、チーズを掛けた焼きドリアやスパゲティ麺と絡めてクリームスパゲティにしています。 娘はとても喜びますし、私もお手軽で野菜も沢山摂れるのでお気に入りメニューのひとつです。 2日目の煮物はカレー風味にアレンジ 大人からの取り分けし易いのは煮物だと思いますが、多めに作っておき、2日目はカレー風味に味付けをアレンジしています。 写真上が初日の高野豆腐などを使った煮物です。 下が2日目のカレー風味ごはん。 そのままだと味が濃いので薄めてスープ多めにして、粉末カレーパウダーで味を調えて片栗粉でとろみをつけて食べやすいようにしています。 まとめ 離乳食を始めた頃から娘ごはんの写真を撮り続けてきたのですが、ドンドンと溜まる一方だったのでいつかまとめて整理したいと思い続けており、やっと記事にしました。 自分だけのごはんであればかなりのズボラ飯なのですが、家族が笑顔で美味しいと食べてくれるだけで頑張って作ろう、もっとメニューを増やしたいなという気持ちになります。 今後も幼児食のまとめ記事などをご紹介できればと考えています。 とても長くなりましたが、最後まで読んで下さりありがとうございます。 今日も一日おつかれさまでした!.

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