ラットマシン。 ワイルドフィットのラットマシンを購入!アタッチメントも多数ゲット

ラットマシンの効果3つと使い方!おすすめ商品3種類も徹底紹介【動画付き】

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組立が非常に大変 私が購入したワイルドフィットのラットマシンは、アイロテックのラットマシンとは違い、レッグレイズやチェストプレスができる機能が備わっていないため、比較的ダンボールの数と荷物自体も少ない状態で家に届きました。 36700円とラットマシンの中では安いものをチョイス。 業務用のラットマシンは30万以上とか破格過ぎますし、ホームジム用としても多機能なものになると10万円以上しますが、私は安くてショボそうなラットマシンを購入。 (ワイルドフィットの悪口ではありません) 私はアタッチメントもついでに購入しましたので、ダンボールは2つ届きましたが、ラットマシン自体は長めのダンボール1つで届きます。 組立図がかなり大雑把なので初めはびっくりしますが、意外と簡単な構造にはなっているので1人でも組み立てることができました。 ちなみに組立図はこんな感じ。 順を追って説明してくれていませんし、大雑把な説明のみ。 私はとりあえずAから順に組立ていきました。 組立する際に工具が必要になってきますので、あらかじめ準備しておくことをお勧めします。 私は下記の画像の工具をラットマシンと一緒に購入して組立しました。 モンキーレンチとモンキースパナの2つがあればなんとか組立ることができます。 この2つで2300円しますが、工具がないと組立できません。 ホームセンターなどにも売っているものなので、あらかじめ購入しておくことをお勧めします。 楽天の備考欄には「組立所要時間約100分」と記載されていましたが、私が組立にかかった時間早く2時間半・・・。 自分の不器用さを痛感しましたし、上部の滑車を先に取り付けてしまった為、滑車にケーブルが通らない現象になり、滑車を取り外すという無駄な行程を行ってしまい組立に2時間以上もがかかってしまいました(笑 なんとか完成させたラットマシンがこちら。 意外と細身なので、部屋の場所をとりません。 イスは固定式のものではなく取り外し可能なイスなので、アップライトローなどをするときにイスに擦れることがないので便利です。 プレート(重り)は付属していません。 プレートが無い方は別途購入が必要です。 アタッチメントも購入 ワイルドフィットのラットマシンにはこの2つのアタッチメントが付属しています。 この2本だけでもいろんなトレーニングが可能ですが、私は他のアタッチメントも欲しかったのでついでに購入しました! 付属しているアタッチメント以外に上記の画像のアタッチメントを追加で購入。 特にダブルロープは欲しかったですね。 これがあると、今までチューブで行なっていた三頭筋のトレーニングをさらにバーションアップさせることができるので、かなり期待していました。 使用した結果、チューブでは得られない負荷を感じることができ、翌日えげつない筋肉痛を味わうことができました。 ワイルドフィットのアタッチメントはお得な4点セットで購入可能でしたので、セット購入しました。 セット購入したアタッチメントは、• ダブルロープ• マルティプルハンドル• デュアルパーパスバー• アブドミナルベルト この4点を購入。 このアタッチメント(プロスタイルバー)は4点セット対象外だったので単品で購入。 5700円と単品としては結構高いのですが謎に欲しかったので購入しました(笑 使用感 左右にブレやすい 総重量が44kgとマシンとしては軽いので、ゆさぶったりすると左右にブレやすいです。 前後と上下の動機ではブレを感じませんが、見た目的にも左右の動きには弱い感じがしますし、実際によくブレます。 これは、パワーラックには勝てない所だと思いますが、左右に揺らすようなトレーニングをあまりしないと思うので、今の所あまり気になっていません。 音はそれほどうるさくない ラットマシンを使ったことがないと、どれくらい音がするのか想像できませんし、私のようにマンションで使用するとなると、近所迷惑にならないことも考慮する必要があるので、音は非常に気になっていました。 実際に使ってみると、それほど大きな音ではないのでマンションでもしようすることはできるレベルですが、 さすがに夜中にすることはお勧めできないかなと思います。 使用中は「ザー、ザー」と鉄と鉄がこすれる音がするので、夜中の静まり返った時間帯だと近所に音が響くかもしれません。

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【ラットマシンの使い方】各種アタッチメントや自宅ジムにおすすめの家庭用マシンもご紹介

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net より転載・出力しています。 著作権・コンテンツ権・引用および免責事項についてはをご参照ください。 主なエビデンスに関してはでご確認ください。 前者はピン一本でウエイトが変更でき便利ですが高額になり、後者は低価格ですがプレートの差し替えが手間になります。 この場合、自分でワンサイズ上のワイヤーに交換するのがリーズナブルな上に、マシンの補強にもなるのでおすすめです。 具体的なワイヤー・滑車交換のやり方を解説したものが下記の記事です。 是非ご活用ください。 胸を張り、やや顎を上げて、肩甲骨を寄せながらバーを引き寄せます。 この時に背中が丸くなると腕に刺激が逃げてしまい、肝心の背筋群に効果がなくなります。 基本動作はノーマルラットプルダウンと同様ですが、より肩甲骨を寄せるイメージを強く持つことで僧帽筋への効果も高まります。 この動画のような首の後ろにバーを下ろすバリエーションである「ラットプルダウン ビハインドネック」だと、初心者でも簡単に効かせることが可能です。 ストレートバーで行うと手首を痛める原因にもなりますので、角度が調整できるEZタイプのケーブルアタッチメントがおすすめです。 ・背筋の筋トレにはパワーグリップを 背筋系の引くトレーニングで初心者の方にありがちなのが「先に握力がなくなってしまい背中を追い込めない」というものです。 筋トレは狙った筋肉を101%で鍛えてこそ成果が得られます。 パワーグリップ・リストストラップなどを使って握力をサポートすることをおすすめします。 前のめりになって体重を加えると、高重量で行えて「効いた気分」になりますが、前のめりにならず、肘の屈曲と上腕三頭筋の筋力だけで行ったほうが、実際ははるかに高い効果が得られます。 なお、肘は体側でしっかりと固定して動作を行ってください。 肘を伸ばしたポジションで、手を回内=手の平を後ろに向ける方向に回旋させると、上腕三頭筋長頭が完全収縮して有効です。 このため、オーバーヘッドトライセプスエクステンション仕上げ種目として軽めの重量でしっかりと効かせるのに適した種目になります。 ・上半身のプレス系筋トレにはリストラップを 上半身の押す筋肉のトレーニングではどうしても手首に強い負担がかかってしまいます。 手首を痛めてしまうとトレーニングもままならなくなってしまいますので、特に高重量でトレーニングを行う場合にはリストラップの使用をおすすめします。

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マーシャルワールド プロラットマシン ホームジムに導入

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