ひらひら 歌詞 generations。 GENERATIONS from EXILE TRIBE

ヒラヒラの歌詞

ひらひら 歌詞 generations

実は・・・ 今だからこそアガる・前を向きたくなる歌です。 先日の『CDTV ライブ!ライブ!』の初回4時間SPで初めて聴いたのですが、見事 良い意味で 裏切られて以降Apple Musicでリピートしています。 歌う前の龍友のメッセージ、爽やかにして大変アツかったです!!!歌もダンスも演出も何もかも最高でした!!!! 曲のクオリティがあまりに凄すぎて思わずnoteに書きたくなってしまったので、気になる方は最後までお付き合いいただけたら幸いです。 あくまでファン目線ですのでその辺はご了承ください。 「 I can get higher」が「 上がれhigher」に、「I ne ver knew」が 「風流」に聴こえるのは私だけでしょうか。 もし同じように思った方がいらっしゃれば、氏の歌詞は狙ったようにしか思えません。 素敵な歌詞をありがとう、好きです。 Take the heat out, heat out of my life このままで燃え尽きたくない こちらはサビ冒頭ですが、太字の部分が「ヒラヒラ」って聞こえるんですよ。 しかも「Take the」も「たった」に聞こえるから、 「たったヒラヒラ」に空耳してしまう。 その後の「 今ひらひらと舞った」と掛け合わせても全く違和感がありません。 これより前の歌 『AGEHA』のサビでも似た事例がありまして。 上記の記事を拝読したことで、 「新しいGENERATIONS」というのがしかと伝わりました。 私はGENEの歌をちょこちょこ聴かせていただいていますが、今回のようなバンドサウンドは確かに初めてです。 あと、この歌をきちんと聴くまで「お別れ系かなー」と思ったのですが、哀愁漂うタイトル+ハッピーな曲調という組み合わせも 「新しい音楽の 時代」って感じがします。 【考察】桜の儚さに逆らった1曲 気に入った歌詞があると、あれやこれやと考えを膨らませるのが私の癖です。 あくまで考察ではありますが、聴くときにもっと楽しめそうなことをツラツラと書かせていただきます。 この歌ではハッキリと言っていませんが、曲のタイトルやリリース時期からして 「桜」をテーマにしていると考えています。 先述の番組でも吹雪の演出がありましたし。 桜といえば別れの曲が多いですが、この作品では 総合的に 花特有の儚さに逆らっていますよね。 だから「ヒラヒラ」「舞う」「花びら」「散る」を美しさとして伝えるというより、 ネガティブな比喩で用いるのは一周まわってすごいと思いました。 あとサビの「Take the heat out」を訳してみたのですが、「熱を奪う」という意味だったんですよね。 「heat out」=「熱」 空耳と掛けると、 「自身の熱が、桜のようにヒラヒラと消えようとしている。 このまま終わりたくない」と抗っているのが想像できます。 「Take the」~「散りたくない」の部分がすごく切実に聞こえるのは確かですが、曲を聴くと 「熱心に、でも明るく」というニュアンスが感じ取れます。 これがもしバラード調だったらまた違った印象になりそう。 インタビューとかその辺りがあれば是非知りたい一心です。 春じゃなくても明るくなれる楽曲 この記事を書いた季節は春ですが、そうでなくても 間違いなくテンションが上がると思っています。 さらに言うなら…今かなり辛い時期だからこそ、より多くの人にこの素敵な曲を聴いてほしいです!! サブスクとか公式YouTubeを用いれば売り上げに繋がります。 私はこの歌を聴いた瞬間、ものすごく元気が出ました。 ありがとう、ありがとう。 というわけで、 もうそろそろheat out, heat out of my lifeしようか.

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GENERATIONS from EXILE TRIBE 「ヒラヒラ」 4/15(水)Release!!

ひらひら 歌詞 generations

実は・・・ 今だからこそアガる・前を向きたくなる歌です。 先日の『CDTV ライブ!ライブ!』の初回4時間SPで初めて聴いたのですが、見事 良い意味で 裏切られて以降Apple Musicでリピートしています。 歌う前の龍友のメッセージ、爽やかにして大変アツかったです!!!歌もダンスも演出も何もかも最高でした!!!! 曲のクオリティがあまりに凄すぎて思わずnoteに書きたくなってしまったので、気になる方は最後までお付き合いいただけたら幸いです。 あくまでファン目線ですのでその辺はご了承ください。 「 I can get higher」が「 上がれhigher」に、「I ne ver knew」が 「風流」に聴こえるのは私だけでしょうか。 もし同じように思った方がいらっしゃれば、氏の歌詞は狙ったようにしか思えません。 素敵な歌詞をありがとう、好きです。 Take the heat out, heat out of my life このままで燃え尽きたくない こちらはサビ冒頭ですが、太字の部分が「ヒラヒラ」って聞こえるんですよ。 しかも「Take the」も「たった」に聞こえるから、 「たったヒラヒラ」に空耳してしまう。 その後の「 今ひらひらと舞った」と掛け合わせても全く違和感がありません。 これより前の歌 『AGEHA』のサビでも似た事例がありまして。 上記の記事を拝読したことで、 「新しいGENERATIONS」というのがしかと伝わりました。 私はGENEの歌をちょこちょこ聴かせていただいていますが、今回のようなバンドサウンドは確かに初めてです。 あと、この歌をきちんと聴くまで「お別れ系かなー」と思ったのですが、哀愁漂うタイトル+ハッピーな曲調という組み合わせも 「新しい音楽の 時代」って感じがします。 【考察】桜の儚さに逆らった1曲 気に入った歌詞があると、あれやこれやと考えを膨らませるのが私の癖です。 あくまで考察ではありますが、聴くときにもっと楽しめそうなことをツラツラと書かせていただきます。 この歌ではハッキリと言っていませんが、曲のタイトルやリリース時期からして 「桜」をテーマにしていると考えています。 先述の番組でも吹雪の演出がありましたし。 桜といえば別れの曲が多いですが、この作品では 総合的に 花特有の儚さに逆らっていますよね。 だから「ヒラヒラ」「舞う」「花びら」「散る」を美しさとして伝えるというより、 ネガティブな比喩で用いるのは一周まわってすごいと思いました。 あとサビの「Take the heat out」を訳してみたのですが、「熱を奪う」という意味だったんですよね。 「heat out」=「熱」 空耳と掛けると、 「自身の熱が、桜のようにヒラヒラと消えようとしている。 このまま終わりたくない」と抗っているのが想像できます。 「Take the」~「散りたくない」の部分がすごく切実に聞こえるのは確かですが、曲を聴くと 「熱心に、でも明るく」というニュアンスが感じ取れます。 これがもしバラード調だったらまた違った印象になりそう。 インタビューとかその辺りがあれば是非知りたい一心です。 春じゃなくても明るくなれる楽曲 この記事を書いた季節は春ですが、そうでなくても 間違いなくテンションが上がると思っています。 さらに言うなら…今かなり辛い時期だからこそ、より多くの人にこの素敵な曲を聴いてほしいです!! サブスクとか公式YouTubeを用いれば売り上げに繋がります。 私はこの歌を聴いた瞬間、ものすごく元気が出ました。 ありがとう、ありがとう。 というわけで、 もうそろそろheat out, heat out of my lifeしようか.

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GENERATIONSが2週連続首位!今注目の歌詞ランキングにはreGretGirlらが初登場|E

ひらひら 歌詞 generations

通常の歌詞アクセスランキングとも違う、まさに「これから発売される、歌詞が注目されている楽曲」のランキングだ。 今回のランキングには、1位にGENERATIONS from EXILE TRIBEの「ヒラヒラ」が輝いた。 2020年4月15日にリリースされるニューシングルのタイトル曲であり、3月11日からはCDリリースに先駆けた先行配信もスタート。 同曲は、今まで彼らが培ってきた多くの経験というパーツを、もう一度新しく組みあげることによって、新たなGENERATIONSが始動するという意味を持つ。 歌詞には<今ひらひらと舞った 花びらのように散りたくない>など、フレーズに強い意志が込められている。 2位には、THE RAMPAGE from EXILE TRIBEの「INVISIBLE LOVE」が初登場。 2020年4月22日にリリースされるニューシングルのタイトル曲。 今作はデビュー以来11作目にして初めて、バラード楽曲を表題に据えた16人の意欲作。 MVでは、大人の女性への感情を女性ダンサーとの妖艶なダンスと芝居シーンで表現。 踊れるバラードへの挑戦をテーマとした、エモーショナルな振り付けとなっているので、歌詞と併せてぜひチェックしてみてはいかがだろうか。 2020年4月8日にリリースされるニューシングルのタイトル曲だ。 新たなライブアンセムの誕生を予感させる、開放的なトラックや爽快な歌声が印象的な1曲。 また、MVはロサンゼルスの荒野や街中にて競技用のドローンを駆使して撮影。 4位には、THE SxPLAY 菅原紗由理 の「MY NEVER ENDING STORY」が初登場。 2020年4月8日にリリースされるベストアルバム『BEST OF 3650 DAYS』収録曲である。 同曲は、5年間ライブでのみ披露され、リリースが待ち望まれていた楽曲。 今回「Dream Bird」改め「MY NEVER ENDING STORY」として収録される。 8位には、MONSTA Xの「Wish on the same sky」が初登場。 2020年4月15日にリリースされるニューシングルのタイトル曲。 故郷や慣れ親しんだ居場所から旅立って、不安や寂しさを抱きながらも一歩一歩前を向き成長していく日々がテーマ。 それぞれの場所で新たなスタートを切るすべての人たちの気持ちを、そっと包み込み背中を押してくれるミディアムバラードな日本オリジナル曲となっている。

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