こえ たら リボ キャンペーン。 dカードのこえたらリボ設定で発生する手数料はどのくらい?

dカードのこえたらリボ設定で発生する手数料はどのくらい?

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数多くのメリットが用意されたクレジットカードなので、ドコモユーザーの方は勿論、ドコモ以外のユーザーにもお得なカードであることがわかります。 (1)dカードのメリットおさらい dカードはNTTドコモが提供するクレジットカードでグレードとしては「一般カード」に分類されます。 年会費やポイント還元率などは下記の通りです。 年会費 永年無料 ポイント dポイント ポイント還元率 1. クレジット利用で貯めたdポイントは、1p=1円としてdポイント加盟店での買い物に使ったり、カードに付帯した電子マネー「iD」に交換して使うことができます。 ドコモユーザーであれば携帯料金やドコモ商品購入にも利用可能で、様々な使い道が用意されています。 申し込みから審査完了まで最短5分で済むので、今すぐにカードが欲しいという方にもおすすめです。 dカードはポイント還元率が1%と高いお得なクレジットカードです。 dカード特約店やdカードポイントアップモールでさらにポイントアップ! また、dカードには「お買い物あんしん保険」など、万が一の際に役立つ保険も付帯しています。 「dカード」はドコモユーザーはもちろん、そうでない方にとってもおすすめの一枚です! (2)dカードGOLDはdカードとどう違う? dカードGOLDはdカードよりもランクが上の「ゴールドカード」です。 年会費は10,000円(税抜)となっていますが、使い方によっては年会費以上の還元を受けることができます。 dカードGOLDがdカードと大きく違う点は下記の5点です。 年会費 10,000円(税抜) ドコモ利用料へのポイント還元 10. 入会特典やケータイ補償もdカードよりグレードアップしており、dカードにはない旅行保険も付帯しています。 2.dカードの入会キャンペーン【最大8000ポイントプレゼント】 ここからはdカードの新規入会について紹介します。 特典の内容ともらえる条件をチェックしていきましょう。 (1)キャンペーン期間と特典内容 dカードでは新規入会時に 最大8,000円分のdポイントがプレゼントされるキャンペーンを実施中です。 期間は定められておらず、継続的に実施しているキャンペーンでもあります。 入会特典8000ポイントの内訳は下記の通りです。 入会〜入会翌月末の利用分:最大2,500ポイント• 翌々月の利用分:最大2,500ポイント 2つの期間でそれぞれ10,000円ずつお買い物をすると合計5000円分のポイントが戻ってくる計算です。 ポイントの進呈時期は下記の通りです。 入会〜入会翌月末の利用分:入会月の4ヶ月後• 翌々月の利用分:入会月の5ヶ月後 dカードは常時1. 特典の対象となる利用は「クレジットカードの利用」「電子マネーiDの利用」となっていて、25%還元の対象外となるケースは下記のとおりです。 ドコモ利用料金• dカードの各種手数料• 年会費• 遅延損害金• ユニセフなどの募金• また、家族会員の入会は特典の対象外ですが、家族カードでのクレカ利用額も本会員のポイント還元対象内となっています。 (3)リボ払いの設定で最大2000ポイントプレゼント dカード入会翌月末までに「こえたらリボ(設定金額3万以下)」「キャッシングリボご利用枠」を設定するとそれぞれ1000ポイント、どちらも設定すれば2000ポイントがもらえます。 「 こえたらリボ」とは月々のクレカ利用が一定金額をこえたら、こえた分だけ支払い方法をリボ払いに切り替えるという支払い方法です。 「 キャッシングリボ」とは、キャッシングによって借りた金額をリボ払いによって返済していくというサービスです。 設定するだけで2,000ポイントがもらえる特典ではありますが、こえたらリボもキャッシングリボも、実際に利用する際には手数料が発生するので注意しましょう。 ただ、「こえたらリボ」の場合は月々のクレカ利用額が設定した金額を上回らなければ手数料は発生しませんし、キ「ャッシングリボ」も設定するだけ(キャッシングをしない)なら無料なので、 手数料を発生させずに特典を受けることも可能です。 これらの設定はあとから変更することもできます。 特典を受け取った後に 設定を解除したい場合は、特典がつく入会4か月後を待ってからにしましょう。 (4)ドコモ料金の支払いをdカード払いに設定で1000ポイントプレゼント dカード入会と同時にドコモのケータイ料金をdカードで支払うように設定すると1,000ポイントがもらえます。 こちらはスマホ料金だけでなく、 ドコモ光の料金も特典の対象です。 dカードはポイント還元率が1%と高いお得なクレジットカードです。 dカード特約店やdカードポイントアップモールでさらにポイントアップ! また、dカードには「お買い物あんしん保険」など、万が一の際に役立つ保険も付帯しています。 「dカード」はドコモユーザーはもちろん、そうでない方にとってもおすすめの一枚です! 3.dカードGOLDの入会キャンペーン【最大13000ポイントプレゼント】 dカードGOLDの入会特典は最大13,000ポイント、dカードよりも豪華な内容になっています。 こちらもキャンペーン期間は定められておらず、継続的に実施されています。 特典の内訳は下記の通りです。 また、これらの特典はdカードGOLDの新規入会だけでなく、 dカードからdカードGOLDのアップグレードも対象になります。 特典をもれなく受け取るために下記2点を把握しておきましょう。 まず、25%ポイント還元を受けられる「期間」についてです。 利用特典の期間は2つに分かれており「入会〜入会翌月末の利用分」「入会翌々月の利用分」が特典の対象となります。 還元ポイントは2つの期間でそれぞれ半分ずつが上限に設定されているので、一度にまとめて利用しても特典を満額受け取ることはできません。 また、特典の対象外となってしまうケースについて一覧で確認していきましょう。 dポイントクラブ未加入・進呈前の退会• 特典対象外となる利用(ドコモご利用料金、dカードの各種手数料、年会費、遅延損害金、電子マネーチャージ、ユニセフなどの募金、国民年金保険料)• キャンペーンにエントリーしていない dカードを作ったら、dポイントクラブに登録し、キャンペーンにエントリーするのを忘れないようにしましょう。 5.まとめ いかがでしたでしょうか。 【dカードについてもっと詳しく】 Ad Exchange.

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dカードのリボ払いを解除する方法!放っておくと損するかも?

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iPhone 7/iPhone 7 Plusにおける Apple Payのサービス開始を間近に控え、 dカード/を利用しているドコモユーザーが増え続けていますが、今回は、そのdカードの実はあまり知られていない「 こえたらリボ」と「 あとからリボ」について考えてみようと思います。 クレジットカードの支払い方法としては、一括払いがもっとも一般的です。 利用した料金はすべて翌月に一括で支払ってしまい終わらせてしまうのが、気分的にも最もすっきりすると思われますし、負担を後回ししないという意味ではもっとも理想的な支払方法です。 ただ、どうしてもその当月に限り支払いが重なってしまって大きな金額を利用する必要が出てきた、という場合に役立つのが、リボ払いです。 正式名称は リボルビング払いと言います。 そのリボルビング払いの方式としてdカード/dカード GOLDが用意しているのが、「こえたらリボ」と「あとからリボ」です。 リボ払いを利用するしないはともかくとして、メリットデメリットなど、知識としてはしっかり理解しておきたいところです。 dカード/dカード GOLDの「こえたらリボ」 ドコモのdカード/dカード GOLDにおけるリボルビング払いとは、カードやApple Payを含むiDを利用して購入した金額や件数にかかわらず、 毎月指定した一定の元金と手数料を支払う、支払い方法です。 こう書いてもなかなかわかりにくいと思います。 わかりにくいからこそわからないまま利用して失敗してしまう人が出てくるのも、リボ払いの特徴です。 リボ払いも、厳密には何種類かの方式に分かれるのですが、より難しく混乱の元になるので、ここではdカードに限って話を進めます。 dカードのリボ払い・「こえたらリボ」の場合には大前提として、利用した金額よりも先に、 毎月支払うと決めた、指定した一定額が存在することが特徴です。 「こえたらリボ」については、申し込み時点で毎月の指定支払額の設定があります。 元金定額5千円、元金定額1万円のいずれかから選択もできますし、自分で任意の金額を1万円単位で元金定額に設定することもできます。 仮に元金定額1万円を選んだとします。 つまり、 毎月1万円+手数料分だけ支払いますよ、ということです。 どれだけ買い物をしても、この金額は変わりません。 例えばdカード/dカード GOLDを利用して 3万円の買い物をしたとします。 「こえたらリボ」により、設定した元金定額により毎月1万円ずつ返済していく形となっていますので、単純に考えれば3回で支払い終了と思えますが、実際のところは手数料分がありますので、4回での支払い終了となります。 シミュレーションした結果は以下の通りです。 リボ払いの手数料率( 包括信用購入あっせんの手数料)は 実質年率で15. 0%です。 手数料分はもちろんマイナスになるものの、翌月に一括で3万円かかるときつい、というケースであれば、非常に便利な支払い方法となるわけです。 ちなみに、「こえたらリボ」という名称ですが、dカード/dカード GOLDの「こえたらリボ」は、基本的に一括払いで購入してもリボ払いになります。 ただ、事前に設定した元金定額を超えない限りはリボ払いにならない、というだけの話です。 加えて、iD決済利用時にも「こえたらリボ」は適用されますので、こえたらリボを申し込みした場合、 dカードを設定したApple Payを利用しても同じということですね。 dカード/dカード GOLDの「あとからリボ」 一方で、dカード/dカード GOLDのあとからリボは、とりあえず一回払いで購入したあとに、リボ払いに変更する方法です。 一括払いで購入してみたはいいものの、あとからよくよく考えるとやはり支払いがきつかった、という場合や、急な出費が後から重なってしまった、という場合などに利用することができます。 選択肢として、「全部をリボ払いに変更」、「一部をリボ払いに変更」、「ボーナス払いをリボ払いに変更」という3通りがあります。 1回払い・2回払い・ボーナス一括払い・iD決済のいずれで購入していても、購入後にリボ払いに変更することができます。 ただし、支払い口座ごとに「あとからリボ」には申し込み期限がありますので注意しましょう。 こえたらリボのdポイント50%増量 こえたらリボには、 dポイント50%増量という特徴があります。 この場合のdカード GOLDのdポイント付与率は、買い物に対する付与なので、 100円の利用につき1ポイントです。 5%のポイントが付く形となります。 手数料分をある程度はdポイントで補てんしてくれる形となるため、この仕組みは非常に大きいといえます。 リボ払いは怖いと思われている原因 一般的にクレジットカードに対して抵抗を持つ人が恐れているのは、おそらくこのリボ払いではないかと思われます。 なぜかというと、毎月定額を支払っていくものの、定額しか支払わないので、毎月のクレジット利用が多ければ多いほど支払い元金は積みあがっていく形となり、場合によっては手数料分が膨らんでしまい、元金が毎月まったく減らない、という状況に陥ってしまうことがあるのです。 ただし、これは考えればすぐわかることで、そうした状況が起こる原因としては毎月の支払額設定が低すぎるためにおこるわけです。 毎月5万円程度dカード GOLDの決済を利用する人が、元金定額1万円に設定していたら、それは 当然毎月4万円が積みあがっていくのですからいつまで経っても支払いが終わらなくて当然です。 毎月大体自分は5万円前後カード決済を利用しているが、たまに少しオーバーすることもあるので、その分はリボ払いにしよう、というような使い方が最も賢いリボ払いの使い方です。 というよりむしろ、 リボ払いは特別な理由がない限りは利用しない方が無難です。 利用するにしても、正しい認識と管理が必須です。 dカード GOLD入会特典の条件 基本的にリボ払いは利用しないという方針の逆を行く形で、「こえたらリボ」は、 dカード GOLD入会時の、iDキャッシュバック特典の「特典3」の条件になっていたりします。 もう一つの条件である「 キャッシングリボ利用枠設定」についてはまた別記事にて解説することにしますが、その「こえたらリボ」と「キャッリングリボ利用枠設定」を入会翌月までに設定することにより、 2000円分のiDキャッシュバックがもらえるのです。 dカード GOLDについては、年会費1万円をどう回収するのか、というところが最もお得にdカード GOLDを利用するための一つのポイントでもあるので、2000円分のiDキャッシュバックは是非とも受けたいところではあります。 ではあるのですが、実際のところ、そこまで無理して「こえたらリボ」と「キャッシング利用枠設定」によるiDキャッシュバックを受けなくても、 dカード GOLDの年会費1万円(税抜)分は他の部分でも十分元は取れます。 関連記事:「」 もちろん、iDキャッシュバック2000円分を受けるまでとりあえず「こえたらリボ」と「キャッシング利用枠設定」をしておいて、特典を受けてもいいかもしれませんが、しっかり理解できている人限定の話です。 ちなみに私もさすがにそこまでは面倒で実施しませんでした。 私は翌月一括払いを基本としてdカード GOLDを利用しているので、リボ払いは必要ないからです。 申込時に要注意・よくあるリボ払いの失敗談 よく見かける内容です。 dカードの話ではありません。 他の某クレジットカードの話です。 クレジットカードを申し込みしたはいいものの、申込時にいかにもリボ払いが必要なものであるような表記があったことで、申込者はよくわからないままにリボ払いを設定してしまい、しかも設定金額が5000円になっていたことで、クレジットカード決済を利用しても毎月5000円しか支払いが行われず、残りの分はどんどん積みあがっていき、手数料がかなりの金額になってしまった、という笑えない失敗談です。 実際にこういう可能性は確かにありえます。 dカード GOLDの申し込みについては、そこまでわかりにくい部分はありませんが、リボ払いについての記述には注意するようにしましょう。 必要なのか必要ないのかをしっかり考えた上で、必要なければ「こえたらリボ」の申し込みはしないようにしましょう。 5年前に「こえたらリボ」に設定していたことに気づかず、リボ払いの借金が100万円になっていたものです。 支払明細に弁済項目があり何のことだろうと問い合わせた結果、3年前ぐらいからリボ利用額100万円上限に達しており、その後ずっと1万円を返し直ぐ1万円を借りるという状態にされ、100万円の借金をしている状態を3年間続けさせられ、元金と金利手数料あわせて約22000円前後を毎月支払い続けていたことが判明しました。 直ぐにリボ払いの停止を訴えるとオペレーターの女の子は涼しい声で「承りました。 では来月のお支払いの際に100万円と利息分を御一括で引き落としでよろしいですね。 」と言われました。 とりあえずは今後のリボ払いは停止し100万円の100回払いの状態にすることで現在に至っています。 ショッピングで利用されるリボ払いでまさか携帯通話料にまで及ぶとは思いませんでした。 当時から年金生活の父親の携帯も合算して支払っていたので通帳などの引き落とし金額を見ても2、3万円前後の引き落としになっていたので、全く気づきませんでした。 支払明細も郵送が有料となることもあってweb明細に変更したため頻繁に見ることが少なくなっていたのでそれも確認が遅れた原因でした。 100万円たまるまでショッピングをした記憶もないし、第三者にカードを悪用されたのかもしれません。 過去5年間の明細を書面で送るよう依頼しているのでそれをもってNTTドコモ側と再度調整をしていくつもりです。 気をつけなければいけないことは、携帯通話料や公共料金など毎月ほぼ決まった引き落とし金額があるカードに「こえたらリボ」のようなリボ払い設定をしてしまうと毎月繰越金が発生する確率が高くなるので、返済が行われず代わりに借金だけが少しづつ加算され、気づかない間に100万円の限度額を超えている状態になってしまうことだと思います。 リボ払いの限度額が超えていてもカードは使えますので余計分かりにくくしています。 (その月の利用額から1万円を引いた額+上記の22000円前後を加算したものを一括払いしている状態になります。 )皆さん、一度支払明細の確認をされてください。 まさか自分に限ってと思われるかもしれませんが、御家族の中にもそういった状態になっている方がいらっしゃるかもしれません。 まさに濡れ手で粟という状態なのでしょう。 dカード運用部門がここ数年の黒字化されているのも理解できます。 (NTTドコモホームページ参照).

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dカード | こえたらリボ設定キャンペーン

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dカード GOLDに新規加入すると11,000円相当のdポイントがもらえる• dカードからdカード GOLDに切り替えた場合は最大10,000円相当• dカードに新規入会した場合は最大6,000円相当• 全ての特典をもらうまでに5ヶ月かかる dカード GOLD新規入会で最大11,000円分のdポイントをプレゼント dカード GOLDに新規入会をする時、いくつかの条件を満たすと最大で11,000円相当のdポイントがプレゼントされます。 新規入会の翌々月までに条件を達成すれば、誰でももらえるキャンペーンです。 うっかりもらいそびれることがないように、しっかりチェックしましょう。 入会と同時にドコモの料金をdカード払いに設定するともらえる1,000円はもらいそびれにくいでしょう。 そのため、うっかりしているともらえないので忘れないように、新規入会したらすぐにエントリーするのがオススメです。 また、こえたらリボとキャッシングリボのキャンペーンを併用した場合 +2,000ポイントが加算されます。 そのため、すぐに終了する可能性は低いでしょう。 もし、キャンペーンが終了する際はdカードのサイトで何らかの告知があるはずなので、しっかり確認してから入会手続きをすることをオススメします。 dカードからアップグレードした場合は最大10,000円 すでに を保有している人が にアップグレードする場合、プレゼントされるdポイントは 最大で10,000円相当になります。 新規入会と同時にドコモの通信料金をdカード払いに設定した場合にもらえる1,000円分のdポイントが切り替えではもらえないため、その分少なくなります。 dポイントがもらえる条件はdカード GOLDの新規入会キャンペーンと同じです。 特典進呈月まで継続必須 併用できるキャンペーンは と同じです。 リボ手数料に注意してうまく活用し、dポイントをゲットしましょう! ここまでの すべての特典を適用すると、dカードでも合計で6,000円のdポイントがもらえます。 付与されるタイミングに注意してもらいそびれないようにしよう! ここまでお伝えしたキャンペーンのうち、入会とドコモをdカード払いに設定してもらえるdポイントは、 最初の請求が確定した時に付与されます。 しかし、20,000円以上利用やこえたらリボの設定でもらえるdポイントは、もらうまでに5ヶ月かかるので注意してください。 特に、こえたらリボの分は付与されるまで設定し続けなければなりません。 支払わなければならないリボ手数料をしっかり計算してから利用するかどうかを判断しましょう。 対象カードで「ENEOSでんき」または「ENEOS都市ガス」の料金をお支払いされていること• ドコモの携帯電話番号をdカードに「ご利用携帯電話番号」として登録されていること• 本キャンペーンの申し込みは以下からできますので、ご利用ください! > リボ払いご利用で最大3万円キャッシュバックキャンペーン(第1弾) 画像引用元: 期間:2020年5月1日(金)〜2020年6月30日(火)まで 期間中に1万円以上の買い物をリボ払いした方を対象に、抽選で50名に30,000円、100名に10,000円のキャッシュバックが進呈されます。 リボの利用金額・初めての利用の場合は当選確率がアップします。 当選確率の詳細は以下をご覧ください。 画像引用元: 初めてリボ払いを利用する方で10万円以上の買い物をすると、当選確率は20倍になります。 大きな買い物を予定している方は、積極的に利用しましょう。 本キャンペーンはエントリーが必要ですので、利用を考えている方は以下から行ってください。 > 分割払いご利用で最大3万円キャッシュバックキャンペーン(第1弾) 画像引用元: 期間:2020年5月1日(金)〜2020年6月30日(火)まで 期間中に1万円以上の買い物を分割払いした方を対象に、抽選で50名に30,000円、100名に10,000円のキャッシュバックが進呈されます。 さらに、初めて分割払いをした方を対象に、抽選で2人に1人500円のキャッシュバックが進呈されます。 本キャンペーンは、エントリーは必要ですので利用を考えている方は以下から行ってください。 > キャッシングリボご利用枠設定キャンペーン(第1弾) 画像引用元: 期間:2020年5月1日(金)〜2021年3月31日(水)まで 本キャンペーンはキャッシングリボの利用額を初めて設定し、期間中に1万円以上のショッピングをした方の中から抽選で10名に50,000円のキャッシュバックされる内容です。 dカード• dカード GOLD• DCMX• DCMX GOLD d払い(ID)・dカードmini・dカード プリペイドは非対象カードです。 また、ドコモ利用料金、年会費、電子マネーチャージ等のdカードポイントサービスの利用分は対象外ですので、注意してください。 本キャンペーンはエントリーが必要ですので、利用する方は以下から行ってください。 > ETCカード新規ご入会キャンペーン 画像引用元: 期間:2020年4月16日(木)~2021年3月31日(水)まで 期間中にdカード ETCカードに新規入会し、入会翌々月末までに専用サイトにてエントリーまたは1回以上の利用で、dポイント500ポイントが進呈されます。 対象のカードは以下の通りです。 dカードに紐づくdカード ETCカード• dカード GOLDに紐づくdカード ETCカード• DCMXに紐づくdカード ETCカード• DCMX GOLDに紐づくdカード ETCカード 抽選等はなく、全員に進呈されるのでこれを機に利用してみてはどうでしょうか? 本キャンペーンはエントリーが必要になりますので、利用を考えている方は以下から行ってください。 キャッシュレス・消費者還元事業は、dカードのキャンペーンではなく国の施策で、消費税増税による負担を軽減してくれます。 なお、毎月の還元額には上限があるので注意しましょう。 対象サイトは、amazonを初め数多くの有名大手企業が対象となっているので、ネットショッピングをする方であれば誰でも利用可能でしょう。 amazon• マツモトキヨシ• タカシマヤ オンラインストア• ソニーストア• ディズニーストア• ABC MARTオンラインストア• BUYMA• Jetstar• ピザハットなど 適用条件は、金曜日・土曜日の買い物でd払いであること。 また、1決済あたり3,000円以上の買い物である必要があります。 注意すべき点は、同じサイトを複数回利用しても1サイトとして見なされてしまうことです。 キャンペーン期間は掲載されていないので、予告なしで内容の変更・終了があり得ますので早めに利用することをオススメします。 なお、dポイントクラブ優待ではシェアパックを契約して代表回線になっている場合でもポイント還元されるのでさらにお得に利用できるでしょう。 このキャンペーンの適用条件は「dカード GOLDを発行した後に契約しているドコモの電話番号に紐付けする」ことです。 dポイントスーパー還元プログラム (5月10日より内容が変更) 画像引用元: dポイントスーパー還元プログラムは、エントリーのうえで条件を満たすことで、dカード(iD含む)での支払いとd払いで還元されるdポイントが増額されるキャンペーンです。 dカード GOLD年間ご利用額特典 dカード GOLDでは、年間の利用金額に応じてさまざまな特典がゲットできます。 年間利用額と特典 年間利用額 特典 1,000,000円以上 10,800円相当 2,000,000円以上 21,600円相当 この特典をゲットするためには 、最低でも1,000,000円以上dカード GOLDを使わなければなりません。 とはいえ、メインカードとして利用している場合は問題なく使える金額でしょう。 dカード GOLDの年間利用額がキャンペーン対象金額に到達すると、以下の特典から選んでもらえます。 ケータイ購入割引クーポン• d fashionクーポン• d トラベルクーポン• dショッピングクーポン• このキャンペーンは ドコモの通信料金をdカード払いに変更し、エントリーすることによって適用されるので、エントリー忘れに注意してください。 この手続きをするだけでもれなく1,000ポイントがもらえるので、忘れずに使いましょう。 特にスマホ本体を購入する際にdカードで一括払いすると大量のポイントをゲットできるのでオススメです。 dカード• dカード GOLD• DCMX• DCMX GOLD 画像引用元: 決済ポイントと特約店ポイントで分かれていますので、理解しておきましょう。 この2つのポイントを組み合わせると、最大1. 以下から申し込みができますので、利用してください。 しかし、参加時にはいくつかの注意点があるのでこちらもしっかりみておきましょう。 しっかりチェックしておかないと、もらえるはずのポイントを逃してしまうかもしれません。 キャンペーンの適用条件をしっかり確認しよう それぞれのキャンペーンには適用条件が細かく設定されています。 その場合はエントリーし忘れると特典が受けられないので、忘れずにエントリーするようにしましょう。 また、一定期間メールを受信したり、こえたらリボに加入し続けなければならないものもあります。 キャンペーンに参加する際には、 いつまでに何をしなければならないのかをしっかりチェックしてください。 リボ手数料に注意しよう こえたらリボの設定で2,000円分のdポイントがもらえるキャンペーンに参加する場合、特典が付与されるまでこえたらリボの設定を継続しなければなりません。 月々の支払額をキャンペーンが適用される上限の30,000円までなので、普通に使っていると超えた分がリボ払いになり、手数料がかかります。 そのため、この特典を利用する場合は 特典をもらうまで使用金額を抑えるか、臨時の増額を利用して手数料を取られないようにしましょう。 何も考えずに使っているとdポイントでもらえる2,000円より支払ったリボ手数料のほうが高くなるかもしれません。 「もらえると思ったけれど対象外だった」という事態を防ぐためにも、対象カードはしっかり確認しましょう。 特に、月々の支払いがお得になるdポイントクラブ特典はdカード GOLDのみなので注意してください。 これらのキャンペーンを利用すれば、これから入会する人もすでに利用している人もお得になるでしょう。 最後に、今回チェックしたポイントをまとめて振り返ってみましょう。 dポイントクラブ優待 dカード GOLDのみ• dポイント スーパー還元プログラム• dカード GOLD年間ご利用額特典 dカード GOLDのみ• ケータイ料金のお支払いはdカードで!• ドコモオンラインショップでいつでもポイント2倍!• ローソンのお買物がいつでも3%OFF!• 家計まるごとdカードのお支払いがおトク!キャンペーン• ENEOSでんきでいつでもdポイント最大1. 特にお得なのは毎月還元される「dポイントクラブ優待」なので、より便利かつお得に使うためにもdカード GOLDに加入して電話番号と紐付けすることをオススメします。 うまく利用してお得にさまざまなサービスを利用してください!.

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