イージス リュック。 ワークマンの防水バッグがスゴイ!3000円以下のイチオシ4選!

ワークマン イージスの防水リュックはイイゾー税込み2900円#防水リュック #ワークマン

イージス リュック

2児の母として子育てに励むライターママ。 生活を快適にするグッズ、おしゃれな最新商品に常に目を光らせている。 子どもの頃から釣りが好きで、アウトドア系の商品もリサーチ中。 物欲を抑えるためにものすごいパワーを使っている。 肩から掛けるという点においてはショルダーバッグと変わりません。 ですが、どんな天候にも対応できるよう作られた耐久性や防水性は非常に優秀です。 近年ではアウトドアだけでなく、通勤や野外イベント向けで使用する人も増えているよう。 ファッション性の高いブランド製品も多く作られており、デザイン面でも幅広い選択肢のある商品です。 多種多様なバッグが売られているため、いざ買おうとした時に何を基準に購入するべきか悩む人もいるかもしれません。 そこで今回は、機能性に注目したメッセンジャーバッグの選び方をご紹介します。 耐久性にこだわるなら素材に注目 耐久性にこだわったメッセンジャーバッグを買うなら、素材がポイントになります。 メッセンジャーバッグの素材は「ナイロン」や「帆布」など様々。 耐久性にこだわりたい場合は、「コーデュラナイロン」がおすすめです。 「コーデュラナイロン」は通常のナイロンより強度が7倍の素材。 耐水性に関しても完全防水とはいかないものの、ナイロンより優れた防水能力を持っています。 「コーデュラナイロン」を選ぶ際は「デニール」の単位に注目。 デニールの値が大きいほど強度があるので、自分の使用用途に合った数値を選びましょう。 メッセンジャーバッグを買う際は商品タグの素材をチェックしてみてくださいね。 次に確認したいのが、メッセンジャーバッグの防水性。 防水にも種類があり、「完全防水」と「防水」ではその性能も異なってきます。 防水表記のみのバッグでも水を通さない加工がされているため、多少の雨なら使用に問題はありません。 「完全防水」になると縫い目などにも防水処理を施し、浸水を防ぐ作りが強化されています。 どんな天候でも対応できるので、通勤や通学にうってつけ。 毎日バッグを使う予定のある人は、完全防水機能が備わった製品を購入するといいでしょう。 身長160cm、体重46kgの女性が着用 「イージス防水メッセンジャーバッグ」を買ってみた 価格は? 今回購入したメッセンジャーバッグはフリーサイズ。 容量は約30Lとたっぷりあるので、多くの物を運びたい人にもおすすめです。 カラーリングは「ブラック」「レッド」「イエロー」「カーキ」と豊富な4種類。 好みの服装に合わせたチョイスがしやすいのは嬉しいですね。 値段は2900円(税込)で、機能性を踏まえるとコストパフォーマンスのいいアイテムですよ。 特徴は? 同商品最大のポイントは優れた防水性能。 外側に縫い目が無い無縫製構造を採用し、水だけでなく泥汚れも防げる作りになっています。 リュックの上部も収納スペースに水が入りにくい作りなので、急な雨に見舞われた際も安心。 ただしサイドの収納スペースは完全防水ではないため、濡れると壊れてしまうものは入れないように注意しましょう。 収納容量の多さも特徴の1つです。 広々としたバッグの中には、防寒ウェアからノートパソコンまであらゆるサイズのアイテムを収納可能。 これなら荷物の多い長期のおでかけでも、持って行きたいものを妥協することなく済みそう。 反射材とコップなどを取りつけられるループも備わっているので、上手く活用すればより便利なバッグとして活用できますよ。

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ワークマン イージス 防水バッグ

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ショルダーの衝撃吸収のフワフワ感• ファスナーが YKK• 自立する• パソコンや iPad を入れるポケットが背中側にある• パソコン、 iPad を入れるポケットが衝撃吸収仕様になっている• ショルダーの付け根に切れにくい工夫してある• サイドにポケット• スクエア型じゃない(片手で開け閉めしづらい)• 紛失防止タグがない• 修理窓口がない• バリスティックナイロン(ナイフでも切れにくい) ワークマンのイージスリュック以外のリュックはほぼどの項目も欠けていて、1万円以上するリュックでも平均すると30点未満って感じです。 それに引き換えTUMI は確かに最高です。 でも日本で買うにはコスパ悪すぎなんですよね。 iPad7 より高いです😭 TUMI以外にも マキャベリック、無印、ユニクロ、個人店などなど都内中のカバンの店を回りまくりました。 半年間探し続けた結果やっと見つけたのが TUMIのDAVIS でしたが、僕が欲しかったのは TUMI ではなくて… 【 iPad やその他の荷物を快適に持ち歩けるリュック】 だったので、 2900 円でワークマンでイージスリュックを売ってるのを見つけて値段の付け方がおかしいのにすぐに気付いて即買いしました。 もしイージスリュックがデパートに並んでたら 12000 円ぐらいで売ってても不思議じゃないし買っていく人いると思います。 詳しいYO 外出自粛時だけどいつかは外に出る コロナで外出自粛中ですが… 「コロナで外出自粛中だからあんまりリュックも必要な人いないかなー?」 って思いましたが、僕自身は普通に出勤してます。 ケータイ売ってます。 通勤時に使ってて便利なので、僕と同じ様に…• 【出勤時に使う人】とか• 【外出自粛が緩和されたらカフェとかで仕事したい人】 とか いると思うので、外出できる様になった時の参考になればイイなと思ってこんな時期ですが、記事で共有してみました。 ですが、この時期ワークマンに行くのはちょっと抵抗あると思います。 コロナだし💧 一応入り口付近に消毒液設置してましたが、基本的に【蜜】だと思います。 窓ないし。 ワークマン製品をオンラインで買う際のデメリット オンラインでワークマンの商品を購入するにあたってのデメリットがあります。 Apple公式のiPhone master向けipad販売トークコンテストビジネス部門で全国一位獲得。 2019年9月にクルー向けのショップTVに出演(スッギー・チュウも共演)• iPadの販売コンサルを多店舗で行い、全ての店舗の販売数が継続して3倍以上に。 iPhone、ipadを持っている人がより使えるようになる記事を書くのが使命。 EC商材の販売方法をテンプレ化して共有した事で自店舗が全国1位になりキャリアから表彰される。 物を売る方法を考えるのが得意なので、場所をブログに移してwebマーケティング・ライティング勉強中。 趣味は、作曲とブログと犬ウォッチ。 【追加】元々の性格+自分が楽に生きる為の労力を惜しまず投入してきた結果【楽に生きる思考のプロ】になってた事を彼女によって発見され、【ツチノコ】と称される。 「必要としてる人がいる!」と諭され発信していく事に。 本人は「これいるかな?」って思ってる。

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ワークマン・イージス防水リュック(メッセンジャーバッグ)を使ってみた。

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980円のランニングシューズで、多くのランナーを驚かせたワークマンが、2019年春夏からさらにスポーツアイテムやアウトドアアイテムを充実させています。 冷感トレーニングウェアは580円からラインナップされるなど、2019年も注目を集めること間違いありません。 ただ、ワークマンは「安い」だけのブランドではありません。 愛用している人は分かるかもしれませんが、どの商品にもすべて独創的な工夫がされています。 980円のランニングシューズですと、150gという驚異的な軽さがあります。 コンプレッションウェアには冷感素材を使い、夏場でも暑さを感じにくく快適に走れるような仕組みを取り入れています。 そんなワークマンの春夏アイテムの中に、天才的ともいえる発想で作られた商品がありました。 それが「イージス防水メッセンジャーバッグ」で、マラソン大会を走る日にぜひ利用してもらいたいアイテムです。 今回、このイージス防水メッセンジャーバッグをワークマンに提供いただきましたので、使ってみて感じたことをご紹介します。 イージス防水メッセンジャーバッグは、一見するとただのリュックです。 シンプルなデザインで作りもしっかりしているので、多少荒く使っても問題ありません。 この見た目だけでも人気が出そうなバッグでもあります。 でもこのバッグの素晴らしさは、その構造にあります。 その構造を伝えるのがとてもむずかしいのですが、分かりやすくいえばバッグの内部に、防水エリアと通常エリアの2つがあります。 これでも何のことか分かりませんよね。 わたしは実物を見たときでさえ、理解するのに時間がかかりました。 順を追って説明しましょう。 イージス防水メッセンジャーバッグにはトップからモノを入れることができます。 これは他のバッグと同じですよね。 そしてサイドにもファスナーがあり、そこからもモノを入れることができます。 これも、よくあるリュックと同じです。 でも、トップとサイドが繋がっていません。 上から入れたものは上からしか取り出すことができず、サイドから入れたものはサイドからしか取り出すことができません。 両方が完全に区切られているのです。 これはとても不便なように思えますが、これこそがイージス防水メッセンジャーバッグの最大の利点です。 上からモノを入れることができるエリアは、防水構造になっていて、そこに濡れたものを入れても、バッグの中が濡れることはありません。 ということは、マラソン大会で走り終えて汗だくになったウェアをダイレクトに入れることができます。 さらっと書きましたが、これってかなりすごい発想です。 ランナーの多くがウェア用にビニール袋を使っていると思いますが、イージス防水メッセンジャーバッグがあれば、そのビニール袋がいらなくなります。 行きはきれいな状態のウェアをそこに入れておき、帰りは濡れたウェアを入れて帰る。 イージス防水メッセンジャーバッグの容量はカタログにも記載されていませんが、約25Lくらいのサイズがあります。 このため、バッグとしては十分な容量がありますので、ランニングシューズも余裕で入ります。 私はレースのレポートも書くので、会場にパソコンを持っていきますが、もちろんパソコンを収納するエリアも確保されています。 サングラスなどの小物を入れてもまだまだ余裕があります。 普通のリュックですと、サイドファスナーはおまけのような役割で、開口が小さくて荷物の出し入れが大変ですが、イージス防水メッセンジャーバッグはむしろサイドファスナーがメインですので、荷物を取り出しやすくなっています。 こういう小さな部分にも、気配りがされているのがワークマンのアイテムのおもしろいところでもあり、ファンが増えている理由でもあるのでしょう。 安さを妥協する理由にしない。 そういう部分に魅力を感じる人が多いのでしょう。 ちょうどいいサイズですので、マラソン大会でよくある、預け荷物用のビニール袋にもちゃんと入ります。 そういう部分も含めて、まさにランナーのためのスポーツバッグといえるアイテムです。 サイド収納エリアは完全防水ではない 購入する前にひとつだけ気をつけてもらいたいのが、防水メッセンジャーバッグとなっていますが、サイド収納エリアは完全防水ではないということです。 防水ファスナーではありませんし、縫製も防水対応ではありません。 ポリ塩化ビニルで作られていますので、少しくらいの雨であれば問題なく使うことができますが、雨が強い場合には普通のバッグと同じように、バッグの内部に水が染み込んでしまいます。 完全防水なのは、あくまでもトップからアクセスできるエリアだけです。 そのことだけ忘れないようにしてください。 雨に濡れて困るものはすべてそちら側に入れておくようにしましょう。 雨のレースの場合には、濡れたウェアはサイド収納に入れて、完走証など濡らしたくないものはトップの防水エリアに入れておくと、濡らさずに持って変えることができます。 そのあたりは臨機応変に活用してください。 これならまったく躊躇することなく購入できますよね。 デザインは好みが分かれるかもしれませんが、色はイエロー以外にもレッドとブラックがあります。 ブラックならどんなウェアにもあいますので、1個持っておくと便利です。 とって付けたように書きますが、背負ったときのフィット感もしっかりしています。 やや大きいので長い距離を走るのには適していませんが、しっかり固定されブレないため、少しくらいなら走れないこともありません。 購入は全国のワークマンでも可能ですが、店舗に行くと他にも欲しいものが増えて困るという人は、オンラインストアでの購入がおすすめです。 でも、本当はお店に行って、他の春夏アイテムを手にしてもらいたいところです。 イージス防水メッセンジャーバッグ以外にも、魅力的なアイテムがいくつもありますので、この週末にでもぜひお近くのワークマンまで、お買い物に出かけてみてください。

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