安倍 やめろ。 #安倍やめるな がトレンド入り

「#安倍やめろ」「#安倍やめるな」安倍首相の会見に対し、一夜明けても議論噴出続く: J

安倍 やめろ

本日18時30分からJR秋葉原駅前でおこなわれた、安倍首相が登場した街頭演説の光景だ。 実際、2017年10月におこなわれた衆院選最終日には、巨大な「頑張れ安倍総理!」などの横断幕が掲げられ、日の丸がはためくなかで「安倍晋三!」コールが湧き上がるという極右集会さながらの光景が繰り広げられたが、きょうもその光景が再現されたのだ。 そもそも、今回の参院選では、当初、安倍首相の東京での街頭演説は7日におこなわれたJR中野駅前が「最初で最後」と宣伝されていたが、共同通信によると、自民党東京都連は16日付けで動員要請を通知、〈「党運動員の大動員により、選挙妨害の組織的やじにも負けず、訴え続ける安倍総裁に声援を送ってほしい」と求めた〉という(17日付)。 実際、秋葉原には街宣開始前から自民党の貸切バスが続々と到着し、動員されてきたと思われる人びとが詰めかけていた。 しかも、安倍首相が演説をおこなった選挙カーの向かい側にある、メディアのカメラが並んだ場所の周辺には鉄柵が張り巡らされていた。 警備にあたっていた自民党関係者と思しき人物に「鉄柵の中に入りたい」と申し出ると、こう言われた。 「すみません、関係者のみですので、シールのない方は入れません」 関係者には目印としてシールが配られていたのか。 本サイトでもお伝えしたように、今月15日には北海道・札幌市で安倍首相の街頭演説中に「安倍やめろ!」とヤジを飛ばした男性が警察に強制排除されるという事件が起こったが、これが問題になったあとも、18日には滋賀県大津市の街頭演説でも、安倍首相が登場する前から「安倍やめろ」と声をあげていた男性が警察によって〈会場端の駅高架下のフェンスに押しやられた〉という(朝日新聞デジタル18日付)。 しかし、警察がどんなに暴力的な手段に出ても、市民は黙らなかった。 きょうの秋葉原にも、安倍政権に声をあげる、勇気ある市民が集まったからだ。

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「安倍やめろ!」に違和感をもった大学教授がひっそりと続けていること 街頭デモだけでは外に広がらない

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北海道・東北• 東海・甲信越• 近畿・北陸• 中国・四国• 九州・沖縄• 複数の当事者 事情聴く 札幌地検の捜査 昨年12月上旬、札幌市のソーシャルワーカーの男性(31)は、大通公園に臨む札幌地検の庁舎内にいた。 目の前の検事に、5カ月前の夏の日、自身に何があったかを話し始めた。 7月15日の夕方、JR札幌駅前。 道路を隔てて20メートルほど離れた場所から、参院選の応援演説をしていた安倍首相に向けて「安倍やめろ」「帰れ」と叫んだ。 その直後、複数の警察官に体をつかまれ、後方へ移動させられた。 理由を尋ねると「演説を聞いている人の迷惑になる」と言われた。 公職選挙法が定める選挙の自由妨害(演説妨害)の判例は、妨害を「聴衆が聞き取ることを不可能または困難ならしめるような所為」と定義している。 さらに警察官職務執行法は、人の生命や身体に危険が及ぶなどの可能性がある場合にのみ例外的に、体をつかんだり無理やり移動させたりすることを認めている。 肉声でヤジを飛ばした男性を排….

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【陰謀!?】ツイッタートレンドから「#安倍やめろ」42万件が忽然と消えた!と話題に

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安倍政権は長すぎる。 牛のよだれみたいにだらだらやってもしょうがない。 中国の習近平国家主席を国賓で迎えようとしているが、習主席は香港で民主化運動に圧力をかけている。 新疆ウイグル自治区では少数民族ウイグル族などイスラム教徒を弾圧している。 かつて玄洋社の頭山満は中国の民主化のために孫文を支援した。 その伝統のある日本がなぜ民主化運動を弾圧する主席を国賓として迎えなければならないのか。 どうかしている。 自民党もだらしがない。 私が安倍晋三首相に「誰も辞めろと言ってこないというのも困るだろう」と言ったら、首相自身も「そうなんです」と言っていた。 石破茂元自民党幹事長には「首相に『辞めろ、俺が代わってやる』と言え」と言ったら「後についてくる人間がどれくらいいるかわからない」というようなことを言うので、「信長はそんな計算をして駆けだしたわけじゃない。 単騎で突っ込んでいったんだ」と言ってやった。 みんなが一緒にやるならやる、そんなことではどうにもならない。 安倍首相は自分の首を取りに来るようなやつを養成しなかった。 だから、辞めたくても辞められなくなっている。 「まだやらないといけないのか」と思いながら続けているのだろう。 物事は終わりが難しい。 私も政治家を辞めるのは難しかった。 後継指名というのはありえない。 日本は独裁国家じゃない。 国民が選ぶ。 かつて中曽根(康弘元首相)さんが竹下(登元首相)さんか安….

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