ポケモン ウオノラゴン 育成 論。 【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモン剣盾】化石ポケモン「ウオノラゴン」エラがみを最高に活かせ!【種族値と育成論】

ポケモン ウオノラゴン 育成 論

エラがみ 半減でも受からない高火力かつ一貫性のあるエラがみを覚える為、挑発や吹き飛ばし等の補助技を誘いにくく、技の特性から電磁波を誘いやすい。 S操作技と組み合わせることで、先制でエラがみを打てる対面が増える。 交代読みリスクの軽減 有利対面での安定択になり、交換読みをする必要が少なくなるため、安定行動で崩しを行いやすくなる。 後続への負担軽減 を非常によく呼ぶが、水耐性+身代わりにより鬼火や熱湯を打たせずに、再生技のタイミングで安全に後続を着地させる動きができる。 例: 身代わりでラプラスの身代わり&零度を牽制して低火力のフリドラ打たせて交代先の味方の負担を減らす。 ダイマックスターンの消費 エラがみをダイマックスで耐えて切り返してくる立ち回りに刺さる。 ダイマ権を放棄させかつ突破できる為、イージーウィンが狙いやすくなる。 よって 拘りよりリスク管理がしやすいと言える。 身代わりが有効な相手• 性格・努力値考察 カビゴンやミミッキュ等の突破率に影響するのでA方面特化、激戦区のSはぶっぱ。 余り適当。 持ち物考察 持ち物なしで採用理由が完結しているため、技と合わせて選択となるが、余程の理由がなければ再生連打に弱くなく、1番打つエラがみに補正が乗る水技強化系の持ち物になる。 火力強化系 球・達人の帯:氷の牙や噛み砕くを採用する場合にへの乱数がある程度信用出来る数値になり、逆鱗を採用しない選択ができる。 漣のお香:等への突破率が変わる。 回避・回復系 ラムのみ:カビやカバの欠伸に受け出しが効く。 お盆:先制技圏外に逃げる・身代わりの試行回数を稼ぐ用途。 ダイドラグーンと合わせて確定数をズラす動きも可。 技考察 エラがみ・身代わり 先述の通りなので割愛。 H4DM: 103. 裏にスカーフ持ち や等のダイジェットエースを据えるならのS上昇を抑えられる岩石封じがオススメ。 外し考慮やアーマーガア投げされない点、やへの打点とダイアースでのD上昇を評価するなら地ならしを選択。 H252: 32. Aを下げることでダイマターンを枯らす動きが非常に強力。 ドヒドイデに対しても火力不足気味で回答にならないので使うなら球か帯が必要。 蹴手繰りもダイナックルにすればに多少強く出れるかもしれないが身代わりとアンチシナジー。 しかし具体的に何に強くなるとは言えないので回復系の持ち物の優先度はかなり低いです。 ラプラスにして欲しくない行動は身代わり、次点で零度です。 身代わりをチラつかせることでこの2つを牽制し、後続を安全に着地させることが目的です。 例えば 1. 後出しラプラスに合わせて身代わりを残せた時に積めれば削りが入っていればダイロック等で突破から全抜き。 身代わりを残せた時ミミッキュに対してアッキのみを発動させずに化けの皮を剥ぐ。 死に出しor後出しギャラに対して積めたら耐えて上から全抜き。 特にピックアップすべき技でもないので追記は控えます。 正しくは「側から有効打のないポケモン」ですね。 主語が抜けるのほんとダメですね。 失礼しました。 修正しておきます。 最初にみがわりを見せることで相手は「交代読みぜったいれいどをしたかったけどみがわりをされて透かされるとまずいぞ」と思う人が大半だと思います。 みがわりの場合も同様です。 あるいはラプラスとの対面時にみがわりを使用することでお相手に居座る気があると思わせられます。 なのでお相手は、みがわりを破壊でき、命中すればウオノラゴンを倒すことができる安定択のフリーズドライを使用するでしょう。 そのタイミングでなどの有利なポケモンに交代することで被害を最小限にすることができると言うわけですね。 完全にお相手の心理によるもので不確実ですが、非常に理にかなった戦法だと思います。 代弁ありがとうございます。 みがわりからのあまごいでドヒドイデあたりまで見れるようになります。 2サイクル目の打点が上がる点、死に出しでダイマックスを切ってくる立ち回りに強くなる点が強力だと思います。 実際に使用してないと使用感が掴めないので、考察の後追記したいと思います。 ご指摘ありがとうございます。 修正しておきます。

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ポケモン ウオノラゴン 育成 論

はじめに どうも、加速レジギガスと申します。 今回は サイクル破壊型鉢巻きウオノラゴンの育成論となります。 火力UPアイテム無しでも 鉢巻きオノノクスのげきりんを越える火力を持つウオノラゴンがもしこだわり鉢巻きを持ってしまったら…と思いつき 早速考察を始めた所 予想外に活躍してくれたのでご紹介致します。 本育成論の全てのポケモンは、特に断りのない限り 個体値が全て31の理想個体として計算、考察致します。 ダメ計はポケモンソルジャー様のサイトを使用しております。 HABCDSなど非公式の単語を使用しますので、不明、曖昧な部分がございましたらコメントにて書き込みをお願いします。 追記:タイトルの『ジュワ紀』はウオノラゴンが受話器に似てることから思いついた単なる駄洒落です。 採用理由 持ち物は こだわりハチマキか 命の珠で選択となります。 以下はそれぞれのメリット・デメリットです。 こだわりハチマキ メリット 命の珠を後続のエースに渡すことが出来る。 あくびを食らわない デメリット 技の打ち換えが出来ず読み負けた時のリスクが大きい。 ダイマックス時に火力が上がらない。 いのちのたま メリット ダイマックス時に火力が上がる。 読み負けた場合でも多少リカバリーが利く。 身代わりを採用することができ、対受けル性能が増す。 コメントより追記 デメリット 擬似的に耐久値が低下する。 水無効特性のポケモンに対するサブウェポンの火力が少し足りなくなる。 ご自身の構築に合った方をお選びください。 努力値・性格• サイコファング HB特化ドヒドイデ 割合:64. ドラゴンダイブ HB特化トリトドン 割合:46. が、 珠持って身代わりならブラッキーに勝ててトリトドンに対してもかみくだく連打でなんとかなり、火力もそこまで落ちない。 ついでにサニーゴやドヒドイデ等にも強くなる。 仰る通り、珠身代わりの方が受けルに強いのは事実です。 ありがたく本論に追記させて頂きます。 私は少しでも上を取れるポケモンを増やすためウオノラゴンを ようき最速スカーフで使用しているのですが、 素早さではなく火力を上げようと思った理由は アーマーガアを乱1で倒せること以外にあるのでしょうか? それとも裏にエルフーン等を入れることを前提にしたため 素早さを上げる必要は無いという結論に至ったのでしょうか? (初心者的疑問のため不要と感じた際には削除していただいても結構です。 ) 個人的にはアーマーガアがワンパンできるこの型は星5評価だと思いました。 スカーフではなく鉢巻きである理由は 1. 最速スカーフでも最速ドラパルトが抜けない。 H252ダイマックスバンギを一撃で倒せず、弱点保険から切り返されてしまう可能性がある。 エルフーン等でサポートする前提ならば火力を上げた方が効率的である。 という3点です。 600族相手には単体ではなくチーム単位での対策が必要なんですね。 やはり600族とは恐ろしいです。 私もありがたくこの育成論を参考にチームを作ってみます。 通りの良い水技で高火力が出せるの控えめに言ってチートですよね。 一旦有利対面をとれればそのまま捲れてしまう恐ろしいポケモンです。 追い風要員はペリッパーでも差し支えありません。 むしろ徹底的に火力を求めるならそちらの方が良いです。 早速育成してみようと思います。 水無効特性対策は個人的にはヌメルゴンが良いと思います。 高火力草打点であるパワーウィップを覚える事や特防が高いためラプラスのフリドラへの後投げが成立する事が主な理由です。 恐らくその手のギミックに組み込む場合ですとバトンエースの一匹で畳み掛ける必要があるので、ラプラス等に対応するためにも命の珠にした方が良いと思われます。 Aが2段階も上がれば鉢巻きの必要も薄いですからね。 努力値配分についてですが、S100となっていますがこれだと追い風でも実数値216で最速80族のS+1もしくはスカーフの217に上を取られてしまいます。 Hは特に耐えたい攻撃も無いのであれば、Sに108振って追い風の時に実数値218になる様にした方が良いと思います。 耐久ラインも最低限は確保出来るので、S108振りの方が良さそうです。 ありがたく本文に追記させていただきます。

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ポケモン ウオノラゴン 育成 論

特徴 とを合成して復元された古代のポケモン。 東洋の竜の形をした体と魚の形をした頭を持つ。 実は胴体は竜の下半身であり、その尻尾の部分に上下逆さになった頭がついていて、尻尾を勢いよく持ち上げることで口と目の位置を正常に保っている。 古代では、強力な脚力とあごの力で無敵を誇っていたが、時代が進み獲物が少なくなっていき、終いには獲り尽くして飢餓したことで絶滅してしまっている。 頭が魚状であるため、水中でしか呼吸することができない。 本来は全く別のポケモン同士の身体を持っていて、なぜ合成して復元できたのかは分かっていない。 陸棲であるか水棲であるか統一されていないようなの図鑑説明からも、別のポケモン同士の体を合成したことが分かる。 ポケモンずかんの説明文 ずばぬけた きゃくりょくと アゴの ちからで こだいでは むてきだったが えものを とりつくし ぜつめつした。 漢字 ずば抜けた 脚力と 顎の 力で 古代では 無敵だったが 獲物を 獲り尽くし 絶滅した。 じそく60キロを こえる じまんの きゃくりょくで はしれるが すいちゅうでしか こきゅうできない。 漢字 時速60キロを 超える 自慢の 脚力で 走れるが 水中でしか 呼吸できない。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 10 でとで再生する。 色違い:灰色• ウオノラゴンとのとしてエラがみがある。 アニメにおけるウオノラゴン マンガにおけるウオノラゴン ポケモンカードにおけるウオノラゴン• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。

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